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しつこい疲れは副腎疲労が原因だった

著者: 本間 良子
ナレーター: 亀中 理恵子
再生時間: 4 時間 16 分
4.5 out of 5 stars (30件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(Android:アプリバージョン2.40以上、iOS:アプリバージョン3.11以上)

なかなか抜けないその疲れは、副腎のせい?

□いつも眠く、寝ても疲労が解消されない
□朝、起きるのがつらい
□午後2時~4時くらいの間に特に疲れを感じる
□体重が増加し、特にお腹周りやお尻に脂肪がついてきた
□風邪を引くとなかなか治らず、咳が数週間続くことがある
□慢性便秘、冷え性
□集中力がなくなり、記憶力が悪くなった……こんな症状に要注意!

日本の医師の9割が知らないストレス社会の新病!
海外ではジョーシキの「副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)」とは?
日本で唯一の「アドレナル・ファティーグ外来」の医師が警告。

「副腎」は、ストレスに対応するホルモン「コルチゾール」を出している大事な器官。
副腎が疲労し、適切なコルチゾールの分泌ができなくなると、疲労をはじめ、体にさまざまな不調が出てきます。
アメリカの抗加齢医学会では、甲状腺の病気、感染症、うつ、喘息、糖尿病、高血圧、アルコール依存症、更年期や不妊症などのホルモン補充療法などの前に、まず副腎疲労(=アドレナル・ファティーグ)の治療を行なうよう指導しています。

本書で、副腎を健康にするちょっとした習慣を知り、ストレスに強い身体を作ろう!

©Ryoko Homma (P) 2017 Audible, Inc.

カスタマーレビュー

総合評価

  • 4.5 out of 5 stars
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ナレーション

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ストーリー

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  • 弐百五拾六
  • 2018/01/11

コルチゾールの話

日本ではあまりまだメジャーではない副腎疲労のお話が聞けてとても有意義でした。しかし現在の日本の医学では病気として認知されておらず治療に多額の金額がかかると言うのは少し残念です。慢性平症候群など正直な話病気なのか性格や習慣の問題なのかわからないことも病気と言い切ってしまうことがアメリカらしい発想かと少し斜に構えて聴いていましたが、著者の言われていることは生活習慣を改善していきましょうという極めて当たり前だけどできないことに気付かせてくれました。さぁ、あしたからやるぞ、ということもあるので期待を込めてこの評価とします。

  • 総合評価
    4 out of 5 stars
  • ナレーション
    4 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • ひなりさ@すま留
  • 2019/03/26

なるほどと思えることがいくつか。

聴いていて、自分に当てはまる内容だったり、
試してみようと思う内容だったりがあり、
全部聴き終えたあとに、思わず書籍も買いました笑

  • 総合評価
    3 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    3 out of 5 stars
  • Amazon カスタマー
  • 2019/05/01

副腎疲労は色んな調子と連関しているが、

身体の調子はすべて繋がっていると確認できた。その中でも副腎疲労の状況を優先的に確認すると、今までどの医者でも理解されたなかくて苦しんでいた人が納得できるかもしれない。そのが副腎疲労の対処法は、色んな角度か、身体にいいとされていることだから、やはりその実践に限るのだが、日本でまだ注目されてない病名だから、わかると安心する人がいるだろうと思います。