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あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)

全米トップ・ビジネススクール「ウォートン校」の史上最年少終身教授でもあり、気鋭の組織心理学者が教えるビジネスの成功の秘訣。
 

「ギバー(人に惜しみなく与える人)」
「テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)」
「マッチャー(損得のバランスを考える人)」
 

もっとも成功するのは誰だろう。
 

他人に優しくしていたら、厳しい競争を勝ち抜けない?――それは大きな誤解だ。
これからは、他者志向の思いやりの発想とコミュニケーションが、あなたの仕事に大きな成功をもたらす。
リーダーシップ、営業、交渉、事業の立ち上げ、昇進まで……ありとあらゆるシーンで
この考え方が役に立つだろう。
 

一橋大学大学院教授・楠木建(『ストーリーとしての競争戦略』『経営センスの論理』)の
監訳と解説で、日本初デビュー!
「世の“凡百のビジネス書”とは一線を画す一冊だ!」

©アダム・グラント/楠木 建 (P)2021 三笠書房

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代に寄せられたリスナーの声

総合評価
  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
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ナレーション
  • 4.5 out of 5 stars
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    16
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ストーリー
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    4 out of 5 stars
  • Amazon カスタマー
  • 2021/06/27

ギブの時代

ギバー、テイカー、マッチャー人間の特性を3つの分類で分け誰がどのような影響を与えるか分かりやすく興味深く書かれており、普通に面白かった。
また、成功するものがトップギバーがどのように振る舞いどうして成功するかがとても参考になった。

  • 総合評価
    3 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    3 out of 5 stars
  • harry
  • 2021/08/04

予想通りの結論

結論は予想通りですが、そこに至るまでの分析や研究が面白かったですよ。

  • 総合評価
    2 out of 5 stars
  • ナレーション
    4 out of 5 stars
  • ストーリー
    2 out of 5 stars
  • sun_nap
  • 2021/08/13

冗長な印象

結論はシンプルで、サブタイトル通りなのだけども、その説明が無駄に長い印象を受けた。
冒頭に日本人なら馴染みやすい内容~という訳者の言葉がある通り、あまり新鮮な内容とは言えず、最後まで聞いたものの途中で飽きてしまった。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    4 out of 5 stars
  • ストーリー
    4 out of 5 stars
  • SHSH
  • 2021/09/22

ギバーになるのは難しいけどもちょっとずつそうなりたい。

失敗するギバー、成功するギバーの例がたくさんあり、どのストーリーも面白かった。またよく分析されていて、本物のギバーにはなれないと思った。だが、ある分野で、ある範囲でなら少しでもギバーとなれる気がする。そうなりたい、と思わせてくれる本でした。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • 匿名
  • 2021/11/23

ギバーは成功する人としない人に分かれる。 しかしテイカーはギバーには勝てない

与える人は、お人好しで終わる人もいれば、ビジネスで大成功を収める人もいる。
その違いが何かがデータをもとに理解できる。
またゼロ・サムゲームのテイカーがなぜテイカーになるのか、テイカーの人に振り回されないために何をしたら良いのかがわかりました。また自分がテイカーにならないためにどうしたら良いのかも理解できる良書でした。成功するためのギバーになるためには相手を成功させることが大事なことがわかりしました。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • Justin PaPa360
  • 2021/10/08

勉強になった

これからの時代は押しの強い営業マンタイプから慈善家のほうがいいということか?真実はわからないがそれもあると思う。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
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    5 out of 5 stars
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    5 out of 5 stars
  • Amazon カスタマー
  • 2021/09/06

この本に出会えたことが財産。

本当に聴いて良かったです。
これからの人生が今より豊かになることは間違いなさそうです。
データに基づく理論とわかりやすい解説が説得力あり。

  • 総合評価
    4 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    3 out of 5 stars
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  • 2021/11/08

エプスタイン島の常連さんがちらほら

ナレーターの技量に感服。しかし内容のほうは…。
『もっこりひょうろく島』こと、エプスタイン島へ足繁く通っていた人物が度々登場します。
そんな咎人たちの虚飾にまみれたエピソードの数々は薄ら寒さを覚えるばかりでちでちでっちーにの間隙。

  • 総合評価
    4 out of 5 stars
  • ナレーション
    3 out of 5 stars
  • ストーリー
    2 out of 5 stars
  • hlnn
  • 2021/09/05

良テーマとどうでもいいエピソードの抱き合わせ

内容はいいが作りが典型的なアメリカの啓発本スタイル。長々とどうでもいい人物伝が続く間にポツポツとテーマが挟まっていて、回りくどい。この本が悪いのではなくスタイルの問題だが読むのも聞くのも億劫。3行で頼むって感じ。

  • 総合評価
    3 out of 5 stars
  • ナレーション
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    3 out of 5 stars
  • まーつん
  • 2022/05/15

エビデンスに溢れた説得力のある内容

ギブアンドテイクは使い古された言葉。人はギバー、マッチャー、テイカーのいずれか。
ギバーはいい人過ぎて成功出来ない。テイカーは性格の悪さが露呈して失敗する。マッチャーがバランスが良く、出来れば中長期的視点からそのようにたち振る舞えば良い。かなり雑なまとめだか、これまでの考え方は概ねこんな感じだった。
自己啓発書は突き詰めると、哲学・スピリチュアル・宗教になる。この域になると「ギバーであれ」となる。
この本は「ギバーであれ」とし、科学的な実証実験や論文を駆使して証明している。スピリチュアル的結論でありながら、科学的な内容であった。そういう意味で先進的。