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あらすじ・解説

「小説を書くようになっても、わたしは【日本とは何か】ということばかりを書き続けてきたように思います」司馬遼太郎さんが残した言葉です。

「喧嘩早雲」は、絵師としても有名な幕末の名将・田崎早雲の物語です。地元・足利では剣術・絵ともに一番と評された早雲ですが、江戸に出た後は絵が全く評価されずに喧嘩に明け暮れる毎日でした。ある日、二天(宮本武蔵)の絵を見て自分の才能のなさに気付いた早雲は、足利へと帰っていきます。
神奈延年さんの朗読でお聞きください。 (全23巻)
ラジオ大阪

喧嘩早雲に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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ストーリー
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  • 伊達の馬打
  • 2019/03/30

タイトルに誤字?

内容もナレーションも十分に満足させられました。ただ、タイトルの「草雲」が「早雲」になっており、Audible側による誤字と思われます(2019.03.31現在)。本書で取りあげている田崎草雲とはまったく別の史上の人物を扱う作品だと誤解されかねないので、ここに指摘させていただきます。