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あらすじ・解説

「小説を書くようになっても、わたしは【日本とは何か】ということばかりを書き続けてきたように思います」司馬遼太郎さんが残した言葉です。

大阪・道頓堀を作った人物、「けろりの道頓」といわれた安井道頓をお描いた作品です。何事にもけろりとして無欲でこだわらない性格の道頓でしたが、秀吉の死後、大坂夏の陣では豊臣方につくことを宣言しました。けろりとした表向きとは正反対に、実は誰よりも恩義に厚い人物だったのです。
作品にぴったりの阪脩さんの朗読をお楽しみください。 (全23巻)
ラジオ大阪

けろりの道頓に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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ストーリー
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