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あらすじ・解説

「小説を書くようになっても、わたしは【日本とは何か】ということばかりを書き続けてきたように思います」司馬遼太郎さんが残した言葉です。

幕末、最もモダンな藩と言われ、近代化された軍隊の制度や兵器を特徴とした佐賀藩。老公・鍋島閑叟は、英国製の最新兵器・アームストロング砲に関心を抱き、藩の秀才にその研究・製造を命じます。
磯部弘さんの朗読でじっくりとお聞きください。 (全23巻)
ラジオ大阪

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アームストロング砲に寄せられたリスナーの声

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  • ジョー
  • 2021/03/18

ナレーションがいまいち

ナレーションの滑舌があまり良くない。歴史小説に合うような重厚さも欲しいところ