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ブラッド・アンド・チョコレート

著者: 菅原 和也
ナレーター: 米内 佑希
再生時間: 10 時間 27 分
3.5 out of 5 stars (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,500
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あらすじ・解説

日々をだらだらと過ごす、十九歳のフリーターのぼく。ある日ぼくは、フリージャーナリストである、従兄のダイ兄ちゃんに呼び出される。《知性の窓》という怪しげな能力研究団体の取材に、協力してほしいというのだ。なぜなら、主宰者の娘であり、「生きた奇跡」として団体のシンボルに祭り上げられているのは、ぼくの幼馴染である未来だったからだ。後日、ぼくたちは人里離れた山奥にある、団体の研究所への潜入に成功。いわくありげな研究員や数々の自称能力者たちと出会い、未来とも再会する。しかし、研究所内の密室で、首を切断された死体が発見され……。横溝正史ミステリ大賞作家が描く、鋭利な青春本格ミステリ。
©℗菅原和也・東京創元社・RRJ Inc.

カスタマーレビュー

総合評価

  • 3.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    1
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    1
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ナレーション

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ストーリー

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  • ナレーション
    2 out of 5 stars
  • ストーリー
    3 out of 5 stars
  • しましましっぽ
  • 2019/02/19

聴いていてイライラする

途中で断念。
とにかく滑舌が悪くてイライラする。我慢して聴くほど内容も面白くはなく、もしかしたら中盤から面白くなるのかも知れないが、40分程聴いて我慢ができなくなった。
母音の滑舌が特に酷く、「さしすせそ」や「なにぬねの」行の連続で言葉が聴きづらくなる傾向がある。また、時々1音が抜けるように短く発音されて単語が不安定な発音になる。セリフより地文が不安定になるみたいなので、長文に弱いのかも知れない。
内容を全部聴いていないので、ストーリー評価は真ん中で留めておく。

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