ミステリなふたり ア・ラ・カルト
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ナレーター:
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別府 なるみ
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著者:
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太田 忠司
愛知県警捜査一課に君臨する京堂景子警部補は、絶対零度の視線と容赦ない舌鋒の鋭さで〝氷の女王〟と恐れられている。そんな彼女が気を許す相手は、わが家で帰りを待つ夫の新太郎ただひとり。日々難事件を追ってくたくたになって帰ってくる彼女を、主夫として家事もこなす彼が料理とお酒でもてなしてくれる。そうして夕食を終えて一日の疲れもすっかり癒された頃、景子が事件の悩みを話すと、新太郎が鮮やかに解き明かしていき――。旦那さまお手製の美味しい料理と名推理が、今夜も京堂家の食卓を彩る。デザートまで取り揃えた安楽椅子探偵譚九編。
©℗太田忠司・東京創元社・RRJ Inc.こちらもおすすめ
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後半では直っていたけれど前半では「ちぐさく(千種区)」と読んでいたし。
読み間違い
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クレヨンしんちゃんの声みたいだと思ったら、全く内容が入ってこなくなって…普通の声で読んでいただきたかったです。
内容は面白そうな感じでした。
朗読が…
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ただ、ナレーションがちょっとクセがあって、もう少しナチュラルな語りでもいいなと私は思いました。
気楽に聴ける楽しいストーリー
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原作のセリフの書きぶりのせいですが、夫妻のどちらが話をしているのか分かりにくい部分が結構ありました
漢字の読み間違いが何箇所かあったのも気になります
安楽椅子探偵ものではない?かな
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シリーズ化して希望
早くAudibleでお願いします
おもしろい
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