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  • トマ・ピケティ『21世紀の資本論』を30分で理解する! (週刊東洋経済eビジネス新書 No.76)

  • 著者: 東洋経済新報社
  • ナレーター: 岩見 聖次
  • 再生時間: 1 時間 30 分
  • 3.9 out of 5 stars (100件のカスタマーレビュー)

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『トマ・ピケティ『21世紀の資本論』を30分で理解する! (週刊東洋経済eビジネス新書 No.76)』のカバーアート

トマ・ピケティ『21世紀の資本論』を30分で理解する! (週刊東洋経済eビジネス新書 No.76)

著者: 東洋経済新報社
ナレーター: 岩見 聖次
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あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(Android:アプリバージョン2.40以上、iOS:アプリバージョン3.11以上)

重厚な経済書が欧米で飛ぶように売れている。フランス人経済学者、ピケティ教授による『Le Capital au XXIe siecle(21世紀の資本論)』だ。格差の拡大は資本主義に内在するメカニズムだとし、急進的な課税による再分配を求める。日本の足元に広がる不透明な状況は、本書が示す資本主義の暗鬱な未来の一様相なのだろうか。
 著者独占インタビューや、欧米でこの本が売れる背景、そして日本の中間層にはこれからどういった影響があるのかを徹底解説。また特典として、池田信夫氏(アゴラ研究所所長)による書き下ろしQ&Aも収録しました。
 本書は『週刊東洋経済』2014年7月26日号第1特集の20ページ分を加筆してまとめたものです。
©東洋経済新報社 (P) 2017 Audible, Inc.

トマ・ピケティ『21世紀の資本論』を30分で理解する! (週刊東洋経済eビジネス新書 No.76)に寄せられたリスナーの声

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  • Amazon カスタマー
  • 2022/06/15

トマ・ピケティのら21世紀資本論の入門書

独立系ファイナンシャルプランナーにトマ・ピケティのら21世紀資本論を勧められて、聞いてみました。
理解するには何回も聞く必要がありますが、全体感をつかむにはちょうど良いと感じました。
日本の資本主義についても話があり、興味深かったです。

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  • Amazon カスタマー
  • 2022/06/07

更にわかりやすい要約本です!

資本主義の必然である、r>gの事実に関する深淵な議論は、今後の大きな論争・政治課題となるのは間違いないと思います!

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まえののプロフィール画像
  • まえの
  • 2018/06/19

所得分配の格差

資本主義は格差へつながる、という考えが実にわかりやすくまとめられています。最後のQ&Aでもう一度まとめてあるのがとてもいい。

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  • ひろきの
  • 2018/01/01

ピケティの論証が簡潔でわかりやすい。多角的に評価されてバランスが良い。

ピケティの論証した内容が簡潔に理解できる。また多角的客観的に評価されており、論証の限界点、マルクスの資本論とのちがいなどにもふれてある

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  • 強力粉マフィン
  • 2017/12/28

注釈を音声で聞くと頭に入り難い

自分の勉強不足でしかないものの、きちんと把握していない単語が頻出すると文字で読むより耳から聞く方が理解し難くて、何度も戻って聴くがどうにも内容を満足に吸収出来なかった。括弧の部分は特に。

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