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あっと驚く2050年・超未来予測 (週刊東洋経済eビジネス新書No.26)

ナレーター: 海老塚 久蔵
再生時間: 1 時間 3 分
カテゴリー: 社会・政治
3.5 out of 5 stars (44件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

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司馬遼太郎が『坂の上の雲』で描いたのは、20世紀初めの日露戦争までの数十年間だった。富国強兵と殖産興業によって、列強の一角に上り詰める時期の日本を生き生きと描いた。
 100年後の日本は、司馬の描いた時代と正反対に、人口も、経済も、世界的な地位も、縮小、低下していく。まるで明治や昭和の高度成長期に駆け上がった坂道を、今度は数十年かけてゆっくりと下っていくかのようだ。
 本書では2050年を中心に、30年から60年にかけての時間軸で、将来われわれの生活がどのように変わるのかを展望する。そのうえで、危機をチャンスに変えるきっかけを考えてみたい。
©東洋経済新報社 (P) 2017 Audible, Inc.

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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  • 総合評価
    3 out of 5 stars
  • ナレーション
    4 out of 5 stars
  • ストーリー
    1 out of 5 stars
  • nori
  • 2018/07/01

暇でないと。

名前ばかり立派な人の意見しかないです。本質的な解決戦略が皆無なのであまり役にはたたかなったです

  • 総合評価
    1 out of 5 stars
  • ナレーション
    1 out of 5 stars
  • ストーリー
    2 out of 5 stars
  • 藤泉義彦
  • 2018/03/10

未来

未来なんて予想しても意味ない、
起きてみないと分からないし、自分が生きてるかも知らない。日常でも自分が起きると思ってること大半は起きなくて、それでもたまに起きたりする。
この世は不確かな世界なのだ。

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