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MMTとケインズ経済学

著者: 永濱 利廣
ナレーター: 白川 周作
再生時間: 6 時間
4.4 out of 5 stars (5件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

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赤字国債を発行し財政の力を使って景気を浮上させることができるという画期的な学説によって、世界恐慌から世界経済を救ったケインズ経済学。
この大きすぎるインパクトからしばしばケインズ革命と呼ばれている。
MMT(現代貨幣理論)は、貨幣の成り立ちや価値論から現在の主流派経済学からは大きく異なる立場に立って、さらに斬新な理論を提示している。
一部のポピュリズム的政治家が援用していることで、批判の的になってるが果たして本当にトンでも理論なのだろうか。
ケインズ革命と同様のインパクトを持ちうるのだろうか。
©ビジネス教育出版社 (P)2020 Audible, Inc.

MMTとケインズ経済学に寄せられたリスナーの声

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  • nt
  • 2020/06/17

基礎知識は必要

経済学の本なので、専門用語などの基礎知識は必要ですが、 昔ならった経済学のおさらいをしながら聴かせてもらいました。 流動性の罠やクラウディングアウトみたいな、ああ、なんかあったなぁという専門用語を再生を止めておさらいをして聴いていったので ボリュームの割に聴き終わるのに時間がかかりました。笑