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あらすじ・解説

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コロナ禍により、街から人が消えた。だが、そんな中でも、売上を倍増させた店や会社があった……。
 

絶望的な時代を乗り切る、コロナ時代の新・マーケティングバイブルが登場!
 

コロナショックの影響を最も受けたのは、リアルな顧客を相手にする小売・サービス業だ。だが、1,500社を超える企業が参加する会を主宰するマーケティングのカリスマ・小阪裕司氏のもとには、「コロナ禍でも売上が落ちなかった」「むしろ売上が伸びた」という声が多く届いているという。「顧客消滅」という非常時にこそ、「一見よりもファン作り」「フローからストックへ」といった小阪流マーケティングの真価が発揮された形だ。
 

「営業自粛でも前年比150%を達成したレストラン」「深夜営業NGでも売上を維持したバー」「取引先を次々とファンにしたBtoB企業」など豊富な事例をもとに、マーケティングのニューノーマルを説く。

©Yuji Kosaka (P)2021 Audible, Inc.

「顧客消滅」時代のマーケティング ファンから始まる「売れるしくみ」の作り方に寄せられたリスナーの声

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