あの人を、脳から消す技術
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥2,500 で購入
-
ナレーター:
-
松永 直人
-
著者:
-
菅原 道仁
せめて離れてるときくらい
あの人を忘れたい・・・
「あの人の顔を見ただけで、イヤな気持ちになる」
「寝る前にあの人とのイヤな会話を思い出してしまう」
「あの人からのメールや電話は後回しにしたい」
「会話中にあの人の話題が出ると、愚痴を言っちゃう」
「誰かがあの人の名前を出すと、話題を変えたくなる」
これは、頭の中に住みついている
そんな「あの人」のことを忘れて、
ストレスのない日々を送るための本です。
あの人とは、たとえばこんな人です。
---------------------------------------
・失礼なあの人
・見下してくるあの人
・支配してくるあの人
・批判してくるあの人
・陰口を言うあの人
・生意気なあの人
・嫌味なあの人
・だらしないあの人
・自慢げなあの人
---------------------------------------
「あの人」が目の前にいるときだけじゃなくて、
離れているときも、夜寝ようとするときも
四六時中、頭の中に住みついてる。
よくイヤな人からは離れたほうが
いいと言われますが、
家族や会社や学校にあの人がいたら、
それもなかなか難しいですよね。
であれば、せめてあの人が
目の前にいないときくらいは、
脳から消してしまいたいものです。
●脳があの人を危険人物扱いする!
脳には感情を司る「扁桃体」があります。
扁桃体は、イヤなあの人を
「危険人物だから要注意!」
とつねに警戒態勢をしてきます。
だから、あの人が頭に住みついちゃう。
消したければ、扁桃体に
「もう警戒態勢をといていいよ」
とサインを送るのが効果的です。
本書は、現役の脳神経外科医が書いた
脳から、あの人を消す技術です。
脳は「覚える」より
「忘れる」ことのほうが苦手。
だからこそ、頭に住みついた
あの人を忘れるためには、
脳科学的なアプローチが必要です。
本書には、誰にでも実践できる
7つのテクニックが書かれています。
-------------------------------------------------
1.映画化テクニック
2.書き出しテクニック
3.リフレーミング・テクニック
4.タイムリミット・テクニック
5.今ここテクニック
6.身体化テクニック
7.言語化テクニック
-------------------------------------------------
脳科学の視点から、あの人を
忘れる方法を解説した画期的な一冊。
「気づいたら、あの人が頭から消えていた」
という解放感を、ぜひ味わってください。©2025 Michihito Sugawara (P)2025 Audible, Inc.
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
自分の脳は自分のもの
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
あの人を脳から消す技術
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
具体的な方法に移っても、
既に実践しているレベルの
情報が多く、
目から鱗!という感じでは
ありませんでした。
完全に役立たないと
までは言いませんが、
もう少し得るものが
あるかと考えていたので
正直期待外れの内容でした。
ナレーターの方は
上手くて聴きやすかったです。
こういう系の本は
デジタルボイスのことが
とても多い印象なので、
人がやってくれている
点は大いに評価します。
正直、期待外れ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
具体的な方法は、7つ挙げられていますが新しいものはありません。ネットのライフハック的な記事でもよく見るものばかり。
睡眠の質についても、やはり検索したら出てくるレベルの情報。
そしてまた途中何度もはさまれる「患者様喜びの声」ですが、現代社会で働く人々のリアリティがありません。
脳神経外科医って、パーキンソン病などの難病、脳性麻痺等にあたり手術する医師で、精神科とはほとんど関係ないので…
おそらく「患者様喜びの声」は、実際の患者とのやりとりに守秘義務でフェイクを入れているのではなく、すべてがフェイクでしょう。
最後まで聴きましたが、得るものが何もありませんでした。私は虐待サバイバーで、親から離れてからも攻撃されていて辛いのですが、そういう本当に苦しんでる人には役に立ちません。
全く役に立たない
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
引き込まれなかった
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。