矢作 直樹
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矢作 直樹

昭和31年、横浜市生まれ。昭和56年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。平成13年、東京大学大学院医学部系研究科救急医学分野教授および同医学部附属病院救急部・集中治療部部長となり、15年にわたり東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力する。平成28年3月に任期満了退官。東京大学名誉教授。著書に『人は死なない』(バジリコ)、『おかげさまで生きる』(幻冬舎)、『日本歴史通覧?天皇の日本史』(小社刊)『日本史の深層』(扶桑社)、『「死」が怖くなくなる50の神思考』(ワニブックス)など。共著に『失われた日本人と人類の記憶』、『新型コロナウイルスへの霊性と統合』(小社刊)など。

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