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FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

再生時間: 12 時間 57 分
4 out of 5 stars (15件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)

2019年間ビジネス書・実⽤書ランキング1位(BookLive調べ)、2019年間ベストセラー第1位(ビジネス翻訳書・⽇販調べ)

50万部突破!

テレビでも大反響! ニュースシブ5時(NHK)、新・情報7daysニュースキャスター(TBS)、NEWS23(TBS)、ワールドビジネスサテライト、Newsモーニングサテライト(テレビ東京)

オリエンタルラジオ 中田敦彦さんYouTube大学で大絶賛! 「めちゃくちゃ面白い。これは読んでおかなきゃいけない! 」

ファクトフルネスとは――データや事実にもとづき、世界を読み解く習慣。賢い人ほどとらわれる10の思い込みから解放されれば、癒され、世界を正しく見るスキルが身につく。

世界を正しく見る、誰もが身につけておくべき習慣でありスキル、「ファクトフルネス」を解説しよう。

世界で200万部の大ベストセラー!

* ビル・ゲイツ、バラク・オバマ元アメリカ大統領も大絶賛!

「名作中の名作。世界を正しく見るために欠かせない一冊だ」―ビル・ゲイツ

「思い込みではなく、事実をもとに行動すれば、人類はもっと前に進める。そんな希望を抱かせてくれる本」―バラク・オバマ元アメリカ大統領

特にビル・ゲイツは、2018年にアメリカの大学を卒業した学生のうち、希望者全員にこの本をプレゼントしたほど。

◆賢い人ほど、世界についてとんでもない勘違いをしている

◆教育、貧困、環境、エネルギー、医療、人口問題などをテーマに、世界の正しい見方をわかりやすく紹介

本書では世界の本当の姿を知るために、教育、貧困、環境、エネルギー、人口など幅広い分野を取り上げている。いずれも最新の統計データを紹介しながら、世界の正しい見方を紹介している。

これらのテーマは一見、難しくて遠い話に思えるかもしれない。でも、大丈夫。著者のハンス・ロスリング氏の説明は面白くてわかりやすいと評判だ。その証拠に、彼のTEDトークの動画は、累計3500万回も再生されている。

また、本書では数式はひとつも出てこない。「GDP」より難しい経済用語は出てこないし、「平均」より難しい統計用語も出てこない。誰にでも、直感的に内容を理解できるように書かれている。 

内容(「BOOK」データベースより)

ここ数十年間、わたしは何千もの人々に、貧困、人口、教育、エネルギーなど世界にまつわる数多くの質問をしてきた医学生、大学教授、科学者、企業の役員、ジャーナリスト、政治家―ほとんどみんなが間違えた。みんなが同じ勘違いをしている。本書は、事実に基づく世界の見方を教え、とんでもない勘違いを観察し、学んだことをまとめた一冊だ。

©Factfulness AB 2018, Shusaku Uesugi, Miwa Seki 2019 (P)Nikkei Business Publications, Inc. 2020

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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  • Teckeys
  • 2020/03/28

無駄に長い

オーディオブック向きでは無いと思います。
結論に少し触れ、無駄話を挟み、また結論に少し触れるという文章構成です。
全体的に間延びして「いったい今なにを聴かされているのだろう」と思ったころに結論が出るので驚きが半減します。
その上、同じ結論を何度も言うので「またその話!」とぜんぜん先に進んでる感じがしません。
表やグラフを自慢する場面が多く、聴いているだけでは分かり辛いこともしばしばです。
結論も「あーそうですか」といった内容なので、私は、あまり好きな本ではありません。