思想の免疫力: 賢者はいかにして危機を乗り越えたか
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
¥1,500 で購入
-
ナレーター:
-
デジタルボイス
この作品は、デジタルボイスによる朗読を使用しています。
概要
「新型コロナは夏には収束する」などと
無責任な言論を垂れ流し続ける似非知識人よ!
感染拡大を恐れて警鐘を鳴らす本物の専門家たちを罵倒し、
不安な国民を惑わした言論人を「実名」で糾弾する!
危機の時にデマゴーグたちに煽動されないよう、
ウイルスに抗する免疫力をもつように、
確かな思想と強い精神力をもつ必要があるのです。
思想の免疫力を高めるためのワクチンとは、
具体的には、良質の思想に馴染んでおくこと、
それに尽きます。――――――中野剛志
専門的な医学知識もないのに、
「コロナ脳」「自粛厨」などと
不安な国民をバカにしてるのは誰なのか?
新型コロナに関してデマ・楽観論を
流してきた「悪質な言論人」の
責任を追及する!―――――――適菜収©2021 Takeshi Nakano, Osamu Tekina Published in Japan by KK.bestsellers
こちらもおすすめ
-
ネットリンチが当たり前の社会はどうなるか?
- 著者: 仲正 昌樹
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 7 分
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション11
-
ストーリー11
ネットリンチが日常風景となった日本社会。「友/敵」思考が過激化していく社会のゆくえとは?「ナチ・プロ」「統一教会」「ホスト問題」「AIの台頭」「安倍国葬」「強制する社会」etc.
-
-
感覚的に伝えるのではなく理屈での説明を
- 投稿者: He-Pon 日付: 2026/01/03
著者: 仲正 昌樹
-
wisの小林秀雄-① 「モオツァルト」「無常という事」
- 著者: 小林 秀雄
- ナレーター: wis(ないとうさちこ)
- 再生時間: 2 時間 46 分
- 完全版
-
総合評価0
-
ナレーション0
-
ストーリー0
【解説】『モオツァルト』は小林秀雄が44歳の時に書かれた代表的な評論と評されている。昭和19年6月に中国への単身での旅行から帰国して以来の2カ年の沈黙を破って、雑誌ん『創元』に発表したのがこの評論であった。
著者: 小林 秀雄
-
オワコン日本再生戦略
- 著者: 廣川 謙一
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 4 時間 51 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション7
-
ストーリー7
本書では、MIT留学から始まって、マッキンゼーやGEで過ごしたアメリカ在住や、シンガポール政府プロジェクトで過ごしたシンガポール在住の、のべ三〇年の海外経験から日本を見た、いわば浦島太郎的な視点で、ニッポンで不思議だと思ったことを書いてみた
著者: 廣川 謙一
-
沈む祖国を救うには (マガジンハウス新書)
- 著者: 内田 樹
- ナレーター: 岩月 みのる
- 再生時間: 5 時間 6 分
- 完全版
-
総合評価18
-
ナレーション18
-
ストーリー18
なぜ日本はこんなにも「冷たい国」になったのだろう――物価上昇にステルス増税、政財界の癒着、そしてマスメディアの機能不全……
-
-
読み応えのある本でした
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2025/10/26
著者: 内田 樹
-
多様性バカ
- 矛盾と偽善が蔓延する日本への警告
- 著者: 池田清彦
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 3 時間 17 分
- 完全版
-
総合評価26
-
ナレーション25
-
ストーリー25
「一番重要なのは、自分の頭の中の多様性」無駄に増える不要なルールやコンプライアンス至上主義、カタチだけの女性優遇、SNSで暴走する正義幻想、「変わり者」の徹底排除――。
-
-
う〜ん。
- 投稿者: YU 日付: 2025/09/16
著者: 池田清彦
-
日本人は豚になる: 三島由紀夫の予言
- 著者: 適菜 収
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 3 時間 13 分
- 完全版
-
総合評価8
-
ナレーション8
-
ストーリー8
来る2020年11月25日は、三島由紀夫が自衛隊市ヶ谷駐屯地に乱入し割腹自殺を遂げてから50周年を迎える。これまで作家適菜収氏が三島由紀夫を研究し、三島の言葉の意味するところを「三島の予言」として世に問う一冊。
-
-
静かな語りほど強烈。Audible版が映し出す三島由紀夫の未来診断
- 投稿者: はたたか画家Gさん 日付: 2025/11/20
著者: 適菜 収
-
ネットリンチが当たり前の社会はどうなるか?
- 著者: 仲正 昌樹
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 7 分
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション11
-
ストーリー11
ネットリンチが日常風景となった日本社会。「友/敵」思考が過激化していく社会のゆくえとは?「ナチ・プロ」「統一教会」「ホスト問題」「AIの台頭」「安倍国葬」「強制する社会」etc.
-
-
感覚的に伝えるのではなく理屈での説明を
- 投稿者: He-Pon 日付: 2026/01/03
著者: 仲正 昌樹
-
wisの小林秀雄-① 「モオツァルト」「無常という事」
- 著者: 小林 秀雄
- ナレーター: wis(ないとうさちこ)
- 再生時間: 2 時間 46 分
- 完全版
-
総合評価0
-
ナレーション0
-
ストーリー0
【解説】『モオツァルト』は小林秀雄が44歳の時に書かれた代表的な評論と評されている。昭和19年6月に中国への単身での旅行から帰国して以来の2カ年の沈黙を破って、雑誌ん『創元』に発表したのがこの評論であった。
著者: 小林 秀雄
-
オワコン日本再生戦略
- 著者: 廣川 謙一
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 4 時間 51 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション7
-
ストーリー7
本書では、MIT留学から始まって、マッキンゼーやGEで過ごしたアメリカ在住や、シンガポール政府プロジェクトで過ごしたシンガポール在住の、のべ三〇年の海外経験から日本を見た、いわば浦島太郎的な視点で、ニッポンで不思議だと思ったことを書いてみた
著者: 廣川 謙一
-
沈む祖国を救うには (マガジンハウス新書)
- 著者: 内田 樹
- ナレーター: 岩月 みのる
- 再生時間: 5 時間 6 分
- 完全版
-
総合評価18
-
ナレーション18
-
ストーリー18
なぜ日本はこんなにも「冷たい国」になったのだろう――物価上昇にステルス増税、政財界の癒着、そしてマスメディアの機能不全……
-
-
読み応えのある本でした
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2025/10/26
著者: 内田 樹
-
多様性バカ
- 矛盾と偽善が蔓延する日本への警告
- 著者: 池田清彦
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 3 時間 17 分
- 完全版
-
総合評価26
-
ナレーション25
-
ストーリー25
「一番重要なのは、自分の頭の中の多様性」無駄に増える不要なルールやコンプライアンス至上主義、カタチだけの女性優遇、SNSで暴走する正義幻想、「変わり者」の徹底排除――。
-
-
う〜ん。
- 投稿者: YU 日付: 2025/09/16
著者: 池田清彦
-
日本人は豚になる: 三島由紀夫の予言
- 著者: 適菜 収
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 3 時間 13 分
- 完全版
-
総合評価8
-
ナレーション8
-
ストーリー8
来る2020年11月25日は、三島由紀夫が自衛隊市ヶ谷駐屯地に乱入し割腹自殺を遂げてから50周年を迎える。これまで作家適菜収氏が三島由紀夫を研究し、三島の言葉の意味するところを「三島の予言」として世に問う一冊。
-
-
静かな語りほど強烈。Audible版が映し出す三島由紀夫の未来診断
- 投稿者: はたたか画家Gさん 日付: 2025/11/20
著者: 適菜 収
-
[新訳]フランス革命の省察
- 「保守主義の父」かく語りき
- 著者: エドマンド・バーク 著, 佐藤 健志 編訳
- ナレーター: 川勝 亮太郎
- 再生時間: 8 時間 50 分
- 完全版
-
総合評価8
-
ナレーション8
-
ストーリー8
変革栄えて、国滅ぶ。これは230年前に書かれた「現代日本の省察」だ!18世紀、自由と秩序のバランスを求めて、華麗な弁舌をふるったイギリスの政治家・文人エドマンド・バーク。
-
-
面白かったのだけど
- 投稿者: おふる 日付: 2025/10/19
著者: エドマンド・バーク 著, 、その他
-
違和感にもほどがある!
- 著者: 松尾 貴史
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 16 分
- 完全版
-
総合評価6
-
ナレーション6
-
ストーリー6
裏金問題、万博予算倍増、マイナンバートラブル…。「どうせそのうち忘れるだろう」に全力抗議!「とかく日本人は、喉元過ぎれば熱さ忘れると言われるが、この本がその憤慨の記憶を呼び起こすことに1ミリでもお役に立てれば幸甚だ。」
-
-
聞きづらい
- 投稿者: 私が思う事 日付: 2025/12/11
著者: 松尾 貴史
-
聖と俗 対話による宮台真司クロニクル
- 著者: 宮台 真司, 近田 春夫
- ナレーター: 種田 共孝
- 再生時間: 10 時間 39 分
- 完全版
-
総合評価9
-
ナレーション8
-
ストーリー8
当代一、ヤバい社会学者が、幼少期から結婚するまでの知られざる私生活を語り尽くした。宮台真司は、どうやって〝生きる術〟を獲得してきたのか。宮台学入門者からマニアまで、必読の一冊。「面白いことを言おうとしたりといった意識はまるでない。このひと、どんな話題にも真正面から立ち向かっていってしまうたちなのだ。
-
-
よかった。
- 投稿者: わん 日付: 2025/08/11
著者: 宮台 真司, 、その他
-
シミュレーション 日本略奪
- 著者: 佐々木 類
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 7 時間 13 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション7
-
ストーリー7
移民に従属する日本人。あなたは想像できますか?
-
-
マルチバース妄想本
- 投稿者: べちさん 日付: 2025/10/12
著者: 佐々木 類
-
エコファシズム 脱炭素・脱原発・再エネ推進という病
- 著者: 有馬 純, 岩田 温
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 8 時間 4 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション10
-
ストーリー10
「ドイツを見習え」論、グレタ・トゥーンベリ、1.5℃目標、『人新世の「資本論」』、グリーンピース(環境NGO)、坂本龍一、コムアイ(元水曜日のカンパネラ)、EU……
-
-
バランスとるだけじゃ問題解決にならない
- 投稿者: 匿名 日付: 2025/10/29
著者: 有馬 純, 、その他
-
アメリカ・イン・ジャパン
- ハーバード講義録
- 著者: 吉見 俊哉
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 8 時間 31 分
- 完全版
-
総合評価6
-
ナレーション6
-
ストーリー6
一八五四年,日本人に映る世界の見え方は一八〇度転換した.アメリカ人はこれを「ペリー提督の遠征」というが,私たちは「黒船来航」と呼んだ.同様に一九四五年の米軍がおこなった「空爆」を,日本人は「空襲」と呼ぶ.
-
-
日本のアメリカナイズ
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2025/10/09
著者: 吉見 俊哉
-
新自由主義と脱成長をもうやめる
- 著者: 中野 剛志, 佐藤 健志, 施 光恒, 、その他
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 10 時間 49 分
- 完全版
-
総合評価18
-
ナレーション17
-
ストーリー17
岸田首相が提起した「新自由主義からの脱却」「分配と成長」「新しい資本主義」。いずれも重要な方向性だが、これらを実現するための条件は何か。
-
-
視点を学ぶということで
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2024/10/02
著者: 中野 剛志, 、その他
-
世界は利権で動いている
- 著者: 島田 洋一
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 45 分
- 完全版
-
総合評価30
-
ナレーション30
-
ストーリー30
騙されてはいけない!戦争、偽装難民、反日、財務省美辞麗句の裏に利権あり!!世界は「利権」で動いている。それは一つの国の内部で激しいせめぎ合いを生み、国家間の闘争やテロ勢力との戦いなどにも絡む。
-
-
国益を優先させる政策の重要性
- 投稿者: ユーザー 日付: 2025/10/10
著者: 島田 洋一
-
入門 シュンペーター
- 資本主義の未来を予見した天才
- 著者: 中野 剛志
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 13 分
- 完全版
-
総合評価31
-
ナレーション28
-
ストーリー28
(『入門 シュンペーター』「はじめに――シュンペーターのここがスゴい!」より抜粋、一部改変)「創造的破壊」という言葉を聞いたことはありませんか。
-
-
微妙
- 投稿者: Amazon Customer 日付: 2025/11/05
著者: 中野 剛志
-
自己啓発をやめて哲学をはじめよう
- 著者: 酒井 穣
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 3 時間 15 分
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション10
-
ストーリー10
■衰退する日本社会に自己啓発が罠を仕掛ける!?人工知能の台頭、働き方の変化、少子高齢化など、とくに若い人たちは絶望へ向かう社会の中で、今の状況をのんびり眺めていられなくなりました。
-
-
ばくぜんとおもしろかった。中学で母子家庭
- 投稿者: わん 日付: 2025/11/30
著者: 酒井 穣
-
情報分析力
- 著者: 小泉 悠
- ナレーター: 那須 恭祐
- 再生時間: 4 時間 18 分
- 完全版
-
総合評価26
-
ナレーション25
-
ストーリー25
プロはどう集め、読み、アウトプットするのか?溢れる偽情報時代、情報に溺れないための「分析装置」の作り方とは?問題は「情報がない」ではなく、「情報を分析するやり方」にあった!
-
-
書くことが情報分析になるのだという点に気づきがありました。インプットに偏りがちだったことを改め、まずは書いてみようと思いました。
- 投稿者: 鈴木 清恵 日付: 2025/09/22
著者: 小泉 悠
-
インドは中国を超えるのか
- 著者: 西濵 徹
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 3 時間 22 分
- 完全版
-
総合評価15
-
ナレーション14
-
ストーリー14
2025年にGDPが日本を超えることが確実視されているインドと、経済力に翳りが見えてきたと囁かれている中国。
人口の多さに共通点がある両国だが、日本にとってインドは中国の「代わり」になるのか――
・IT大国の背景に
-
-
インドのことがよくわかる本
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2026/01/08
著者: 西濵 徹
-
ドリーム・ハラスメント 「夢」で若者を追い詰める大人たち
- 著者: 高部 大問
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 36 分
- 完全版
-
総合評価8
-
ナレーション7
-
ストーリー7
あなたも、既に加害者かもしれない<各界絶賛>■武道家 内田樹氏呪符として機能している「夢を持て」「自分らしく生きろ」という言葉の負の効果に、我々はもっと恐怖心を持つべきである。■思想家 田坂広志氏若者に「夢を持て」と語る大人は、必読!
-
-
あまりにも身の回りに溢れる"夢"
- 投稿者: スバル 日付: 2025/12/13
著者: 高部 大問
-
奇跡の社会科学 現代の問題を解決しうる名著の知恵
- 著者: 中野 剛志
- ナレーター: 陽向 ゆき
- 再生時間: 5 時間 26 分
- 完全版
-
総合評価91
-
ナレーション85
-
ストーリー85
社会科学とは社会について研究する学問であり、政治学、経済学、社会学、人類学、国際関係論などが含まれる。
-
-
何度、聴き直したでしょう
- 投稿者: おりゅう 日付: 2023/05/17
著者: 中野 剛志
-
日本崩壊 百の兆候
- 著者: 適菜 収
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 7 時間 27 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション3
-
ストーリー3
自民党による国家運営手続きの破壊、統一教会問題、裏金問題、機密費流用問題、 維新の会による嘘・デマ・組織的プロパガンダ、詐欺師、犯罪者、陰謀論者、恥知らず、エセ保守、売国奴、自己愛過剰の「幼児」たち。
著者: 適菜 収
-
教養としての建築
- 著者: バッコ博士
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 26 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション8
-
ストーリー8
「建築」とは「強・用・美」である。この言葉は、古代ローマの建築家であるウィトルウィウス(Vitruvius)のものです。彼が2000年以上前に著した、現存する最古の建築書『建築について』に記載されています。
-
-
建築の構造のお話でした
- 投稿者: カスタマー 日付: 2025/09/24
著者: バッコ博士
-
日本を蝕む 新・共産主義 ポリティカル・コレクトネスの欺瞞を見破る精神再武装
- 著者: 馬渕 睦夫
- ナレーター: 野本 侑歩
- 再生時間: 6 時間 35 分
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション11
-
ストーリー11
ポリティカル コレクトネスの衣を纏った共産主義という“からごころ"を見破れ!耳当たりの良いスローガン、今を否定する未来志向、実現不可能なアジェンダ。文化、歴史、秩序を破壊する新たな共産主義革命が日本で着々と進行している──。
-
-
大人向けお伽噺としてなら良い
- 投稿者: 笈川道男 日付: 2025/08/12
著者: 馬渕 睦夫
-
戦闘国家
- ロシア、イスラエルはなぜ戦い続けるのか
- 著者: 小泉 悠, 小谷 賢
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 4 時間 47 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション9
-
ストーリー9
世界を敵に回しても進撃し続けるロシア、イスラエルウクライナを侵攻したロシア、ガザ地区への過剰な攻撃を続けるイスラエル。なぜ世界から非難されても、敵を殲滅するまで戦い続けるのか?
-
-
インテリジェンスの重要さがよく理解できた
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2026/01/11
著者: 小泉 悠, 、その他
-
このままでは日本は道連れ!アメリカと共に沈む日本
- 著者: 山中 泉
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 7 時間 9 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション10
-
ストーリー10
「日本とアメリカとは特別な関係にある。正しく言えば、これは同盟関係などではなく、敗戦以降連綿と続く『日本がアメリカに一方的に支配され、従属する関係』だ。軍事・経済・政治の全分野ですでに完成された「支配⇔従属」関係をどう解消していくか?
-
-
かなり共和党寄りだが米国の実態と世界の情勢が理解できた
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2025/08/23
著者: 山中 泉
-
読まずに死ねない哲学名著50冊
- 著者: 平原 卓
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 8 時間 56 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション6
-
ストーリー6
■読まずにぼんやり死んでいくなら、読んでもがいて生きていきたい!『ソクラテスの弁明』『君主論』『人間不平等起源論』『死に至る病』……タイトルだけは知っているという人は多いはず。
-
-
わかりやすかった
- 投稿者: 匿名 日付: 2025/07/17
著者: 平原 卓
-
いつもひらめいている人の頭の中
- (幻冬舎新書)
- 著者: 島 青志
- ナレーター: 大谷 幸司
- 再生時間: 4 時間 45 分
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション8
-
ストーリー8
必死に考えると、ひらめかない。「ひらめく力」は、誰もが平等に持っている基本的な能力だ。しかし残念ながら、その力に自ら限界を設け、自身の創造性のなさやアイデア不足を嘆く人は多い。
著者: 島 青志
-
格差の〝格〟ってなんですか? 無自覚な能力主義と特権性
- 著者: 勅使川原 真衣
- ナレーター: 神楽坂 素子
- 再生時間: 5 時間 33 分
- 完全版
-
総合評価20
-
ナレーション20
-
ストーリー20
「自己肯定感」育て、「成長」の希求、「ウェルビーイング」や自発的「リスキリング」の勧め、「自立」の推進、「自分の機嫌」のとり方、「つぶしが利く」能力……。
-
-
現代日本の価値観への鋭い問題提起
- 投稿者: Amazonのお客様 日付: 2025/12/14
著者: 勅使川原 真衣
-
悪のススメ - 国際政治、普遍の論理 -
- 著者: 宮崎 正弘
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 5 時間 51 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション6
-
ストーリー6
「日本の常識は世界の非常識」「善隣友好」「全方位外交」をさようなら
-
-
日本の安全保障上重要な内容
- 投稿者: かんちゃん 日付: 2025/07/11
著者: 宮崎 正弘
Audible制作部より
放談だ笑
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。