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ナレーター:
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谷合 律子
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著者:
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米原 万里
概要
「ああ、私が10人いれば、すべての療法を試してみるのに」。2006年に逝った著者が、がんと闘いつつ力をふり絞って執筆した「私の読書日記」(週刊文春連載)に加え、1995年から2005年まで10年間の全書評を収録した最初で最後の書評集。ロシア語会議通訳、エッセイスト、作家として56年の生涯を走り抜けた米原万里を知るには必読の一冊。この本には、彼女の才気とユーモアが詰まっています。
©米原 万里 (P)2018 Audible, Inc.こちらもおすすめ
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終生ヒトのオスは飼わず
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: 杉村 理加
- 再生時間: 5 時間 47 分
- 完全版
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総合評価32
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ナレーション29
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ストーリー29
ロシア語会議通訳、エッセイスト、作家として56年の生涯を走り抜けた米原万里さんのもうひとつの顔は、毛深い大家族(猫5+犬3)の“慈愛深き母”でした。
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他のエッセイと比べると動物偏愛モノなのでキレ味が良くない
- 投稿者: 星長春 日付: 2020/02/03
著者: 米原 万里
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発明マニア
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: 石川 悦子
- 再生時間: 16 時間 14 分
- 完全版
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総合評価10
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ナレーション10
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ストーリー10
米原万里の絶筆となった連載エッセイ
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面白いだけでなく役に立つ
- 投稿者: 笈川道男 日付: 2024/06/30
著者: 米原 万里
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ガセネッタ&シモネッタ
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: 荒巻 まりの
- 再生時間: 7 時間 48 分
- 完全版
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総合評価30
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ナレーション24
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ストーリー24
名訳と迷訳は紙一重。言語をめぐる爆笑エッセイ!
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長生きしてもっと本を書いて欲しかった
- 投稿者: 福永典子 日付: 2025/01/19
著者: 米原 万里
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ヒトのオスは飼わないの?
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: きっかわ 佳代
- 再生時間: 9 時間 14 分
- 完全版
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総合評価41
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ナレーション36
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ストーリー36
イヌとネコ計6匹との賑やかな日常を綴る傑作エッセイ
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題名だけで楽しめた
- 投稿者: 塾生母妻娘経営者 日付: 2025/08/24
著者: 米原 万里
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旅行者の朝食
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: 宮山 知衣
- 再生時間: 6 時間 16 分
- 完全版
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総合評価75
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ナレーション71
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ストーリー70
その名を聞いただけでロシア人なら皆いっせいに笑い出す「旅行者の朝食」というヘンテコな缶詰
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旅行者の朝食の話では無いけど「旅行者の朝食」の話です
- 投稿者: pecosan 日付: 2019/10/06
著者: 米原 万里
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終生ヒトのオスは飼わず
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: 杉村 理加
- 再生時間: 5 時間 47 分
- 完全版
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ストーリー29
ロシア語会議通訳、エッセイスト、作家として56年の生涯を走り抜けた米原万里さんのもうひとつの顔は、毛深い大家族(猫5+犬3)の“慈愛深き母”でした。
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他のエッセイと比べると動物偏愛モノなのでキレ味が良くない
- 投稿者: 星長春 日付: 2020/02/03
著者: 米原 万里
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発明マニア
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: 石川 悦子
- 再生時間: 16 時間 14 分
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- 投稿者: 笈川道男 日付: 2024/06/30
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- 著者: 米原 万里
- ナレーター: 荒巻 まりの
- 再生時間: 7 時間 48 分
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名訳と迷訳は紙一重。言語をめぐる爆笑エッセイ!
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長生きしてもっと本を書いて欲しかった
- 投稿者: 福永典子 日付: 2025/01/19
著者: 米原 万里
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ヒトのオスは飼わないの?
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: きっかわ 佳代
- 再生時間: 9 時間 14 分
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イヌとネコ計6匹との賑やかな日常を綴る傑作エッセイ
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- 投稿者: 塾生母妻娘経営者 日付: 2025/08/24
著者: 米原 万里
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旅行者の朝食
- 著者: 米原 万里
- ナレーター: 宮山 知衣
- 再生時間: 6 時間 16 分
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その名を聞いただけでロシア人なら皆いっせいに笑い出す「旅行者の朝食」というヘンテコな缶詰
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- 投稿者: pecosan 日付: 2019/10/06
著者: 米原 万里
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ぼくの愛誦詩篇・その(三)
- 《詩人の魂》で詩を生きた詩人・山之口 貘を読む
- 著者: 山之口 貘
- ナレーター: 南郷 芳明
- 再生時間: 52 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
『ぼくの愛誦詩篇・その(三)』では、驚くべき伝説の詩人・山之口 貘の作品をドラマチックに編集して読みました。
著者: 山之口 貘
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からごころは嘘をつく
- 著者: 丸谷 才一
- ナレーター: 丸谷 才一
- 再生時間: 46 分
- 完全版
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総合評価12
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ナレーション8
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ストーリー8
名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。どうして日本には恋愛文学があるのに中国にはほとんど無いのだろう?本居宣長が提示した疑問を紐解いてゆくと、日本と中国の国民性、文学の伝統が見えてくる…明治以後の恋愛文学は西洋文学の影響では無かったのです。(1992年11月3日 高松市民会館 文藝春秋七十周年記念講演会より)
●まるで無いような顔 ●一事が万事 ●恋する国家 ●朝日に匂う山桜 ●文学の伝統 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
著者: 丸谷 才一
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居酒屋兆治(P+D BOOKS)
- (小学館)
- 著者: 山口瞳
- ナレーター: 茶川亜郎
- 再生時間: 6 時間 1 分
- 完全版
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総合評価9
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ナレーション9
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ストーリー9
国立でモツ焼き屋「兆治」を営む藤野英治。輝くような青春を送り、挫折と再生を経て現在に至っている。かつての恋人、さよの転落を耳にするが、妻との生活の中で何もできない自分と、振り払えない想いに挟まれていく
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居酒屋兆治
- 投稿者: 竹内千恵子 日付: 2026/02/18
著者: 山口瞳
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wisの堀辰雄01「美しい村/他2編」
- 著者: 堀 辰雄
- ナレーター: wis
- 再生時間: 3 時間 54 分
- 完全版
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総合評価0
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ナレーション0
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ストーリー0
『美しい村』は、軽井沢の高原の村を舞台にした堀辰雄自身が反映された小説家が主人公とした小説で、失恋をして傷心の「私」がやがて少女との愛を育むに至る物語。 「私」は、女性との不幸な別れの痛手を癒すために、年少時に遊んだK村でいろいろな散歩道を歩き、その穏やかで見慣れた風景に心を休めていた。そして、そこでの牧歌的な物語を書こうとしていたのだが、ある時、向日葵のような少女と出会い、惹きつけられてしまった。彼女は毎朝いつも絵具箱をかかえて出かけていたが、やがて会話をまじわすようになり、腕を組むほどになった。こうして、この少女との出会いを軸にした小説を書くことにし、きた時の恋愛の傷心は自然と癒されていった。 この少女のモデルが、のちに堀の婚約者となり、『風立ちぬ』のヒロインとなる矢野綾子である。軽井沢を舞台にした物語は、そのまま『風立ちぬ』の世界へとつながっていく。高原の澄み切った空気を感じさせる堀辰雄独特の世界である。 『馬車を待つ間』は、山間の温泉宿に生まれてはじめての一人旅に出かけた「私」は、躑躅の花、宿の娘との会話、宿の素朴な女中たちの世話などで、旅愁が少しずつ癒えていくという短編。 『窓』は、絵の恩師A氏の遺作展覧会に氏がもっとも愛した「窓」という作品を出品してもらうため、その所有者である夫人の別荘を訪れた際にわかった意外な展開を描く小品。
著者: 堀 辰雄
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国境のない生き方
- (小学館)
- 著者: ヤマザキ マリ
- ナレーター: 和村 康市
- 再生時間: 6 時間 2 分
- 完全版
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総合評価156
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ナレーション142
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ストーリー142
『テルマエ・ロマエ』で知られるヤマザキマリの名言満載、体験的人生論が登場!14歳で欧州一人旅、17歳でイタリア留学。住んだところは、イタリア、シリア、ポルトガル、アメリカ。
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何度聴いても飽きない
- 投稿者: ミモザサラダ 日付: 2023/04/17
著者: ヤマザキ マリ
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扉の向う側
- 著者: ヤマザキ マリ
- ナレーター: はぎわら ちはる
- 再生時間: 3 時間 9 分
- 完全版
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総合評価98
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ナレーション95
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ストーリー95
自分に見えてる世界なんてほんのちっぽけ 地球の片隅で凛と生きる人たちーー「ku:nel」人気連載エッセイ、オールカラー画で待望の書籍化。
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いじらしいかつ愛おしい人たち
- 投稿者: mk 日付: 2024/06/22
著者: ヤマザキ マリ
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死者と生きる未来
- 著者: 高橋 源一郎
- ナレーター: 大竹 まこと
- 再生時間: 23 分
- 完全版
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総合評価45
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ナレーション40
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ストーリー40
政治をテーマにした情報サイト「ポリタス」で、戦後70周年の特集「戦後70年─私からあなたへ、これからの日本へ」の1つとして記載された高橋源一郎さんの寄稿文。「これから書く文章の中には、読者のみなさんにとって、不愉快に感じられる箇所があるかもしれない。そのことをお許し願いたい」。そんな書き出しから始まる「過去」「現在」「未来」への思いを、大竹まことさんが深みのある力強い声で語ります。
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沁みます。
- 投稿者: 匿名 日付: 2023/03/20
著者: 高橋 源一郎
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最後の一句
- 著者: 森 鴎外
- ナレーター: 美藤 啓文
- 再生時間: 46 分
- 完全版
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総合評価3
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ナレーション2
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ストーリー2
『最後の一句』は大正4年(1915年)「中央公論」に発表された作品。
父親のために自らの命を投げ出そうとする気丈な娘が、お上に放った強烈な一言とは・・。鴎外の権威に対する批判の気持ちが込められた名作。
森鴎外(もり おうがい 島根県生まれ、1862 - 1922)。小説家、翻訳家などのほかに陸軍軍医という一面を持つ。明治・大正の文豪であり、『舞姫』『うたかたの記』『雁』『山椒大夫』などの多くの作品を残している。
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なめらかに読んでほしい
- 投稿者: ハチ 日付: 2022/10/15
著者: 森 鴎外
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よくわからないけど、あきらかにすごい人
- 著者: 穂村 弘
- ナレーター: 東城 光志
- 再生時間: 3 時間 59 分
- 完全版
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総合評価13
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ナレーション11
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ストーリー11
現代短歌を代表する著者が文学、アート、音楽など、それぞれの世界で活躍する「表現の神様」を訪ね、創作の根源に迫った、心躍る芸術談義。
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集合的無意識
- 投稿者: kips 日付: 2024/06/12
著者: 穂村 弘
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地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
- 著者: 養老 孟司, ヤマザキ マリ
- ナレーター: 菅沢 公平, 岩崎 愛
- 再生時間: 6 時間 16 分
- 完全版
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総合評価57
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ナレーション49
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ストーリー49
日本の問題は、「経済」と「環境」にある。そんなのは、コロナにならなくったって、虫を見ていればわかること。虫が生きにくい世のなかは、人間も生き物も生きにくい――。
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Audible の良さを、また実感!
- 投稿者: 藤田昭 日付: 2024/05/25
著者: 養老 孟司, 、その他
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風の通り道 巻七 エチオピア編2
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 29 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション1
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ストーリー1
風の通り道 巻七 エチオピア編2
著者: C.W.ニコル, 、その他
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高橋源一郎の飛ぶ教室: はじまりのことば
- 著者: 高橋 源一郎
- ナレーター: 釣谷 伸樹
- 再生時間: 6 時間 18 分
- 完全版
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総合評価20
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ナレーション18
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ストーリー18
毎週金曜,夜開く学校として高い人気を誇るNHKラジオ番組「飛ぶ教室」.その冒頭約3分間のオープニング・エッセイ最初の2年分を収める
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優しいことばたち
- 投稿者: Kindleのお客様 日付: 2024/02/06
著者: 高橋 源一郎
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その世とこの世
- 著者: 谷川 俊太郎, ブレイディ みかこ, モンドくん (イラスト)
- ナレーター: 下妻 由幸, 山内 美幸
- 再生時間: 2 時間 14 分
- 完全版
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総合評価59
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ナレーション57
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ストーリー57
いまここの向こうの「その世」に目を凝らす詩人と,「この世」の地べたから世界を見つめるライターが,1年半にわたり詩と手紙を交わした.
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聴くべくして聞いたのかも
- 投稿者: 中野 日付: 2024/06/12
著者: 谷川 俊太郎, 、その他
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これは、アレだな
- 著者: 高橋源一郎
- ナレーター: 西山 慎也
- 再生時間: 8 時間
- 完全版
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総合評価32
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ナレーション29
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ストーリー29
「滝沢カレンは谷崎潤一郎だった!」─故きを温ねて、新しきを知れば世界が違って見えてくる。話題作の「ツボ」がわかる痛快エッセイ!
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なぜ定型をテイガタと読むのか?
- 投稿者: ハチ 日付: 2023/01/29
著者: 高橋源一郎
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第三の嘘
- 著者: アゴタ・クリストフ, 堀 茂樹
- ナレーター: くわばら あきら
- 再生時間: 6 時間 22 分
- 完全版
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総合評価85
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ナレーション75
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ストーリー74
ベルリンの壁の崩壊後、双子の一人が何十年ぶりかに、子どもの頃の思い出の小さな町に戻ってきた。彼は少年時代を思い返しながら、町をさまよい、ずっと以前に別れたままの兄弟を探し求める。
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3部作通して読むのをお勧めします。
- 投稿者: 澤井みゆき 日付: 2025/04/29
著者: アゴタ・クリストフ, 、その他
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人生の転機
- 著者: 長部 日出雄
- ナレーター: 長部 日出雄
- 再生時間: 55 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション3
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ストーリー3
名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。会社員を辞して体験した危機―「宙ぶらりんの自分はいったい何者であるか」全てを捨てて戻った津軽で、いかにして泥沼から抜け出したか。長部の腹の底から捻り出すような津軽弁には人を勇気づける力がある。(1988年9月14日 鳥取市民会館 菊池寛生誕百周年記念講演会より)
●名刺の裏っかわ ●あいでんてぃてぃ ●もうひとつの外国語 ●一生にいっぺん ●自分だけの看板 ●植物みたいなとこ 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
著者: 長部 日出雄
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積読こそが完全な読書術である
- 著者: 永田 希
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 4 時間 56 分
- 完全版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
千葉雅也氏推薦「読まずに積んでよい。むしろそれこそが読書だ。人生観を逆転させる究極の読書術!」読めないことにうしろめたさを覚える必要などない。まずはこの本を読んで、堂々と本を積もう。
著者: 永田 希
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学びとは何か
- 〈探究人〉になるために
- 著者: 今井 むつみ
- ナレーター: 宮崎 綸
- 再生時間: 6 時間 5 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
「学び」とは,あくなき探究のプロセスだ.たんなる知識の習得でなく,新しい知識を生み出す「発見と創造」こそ本質なのだ.本書は認知科学の視点から,生きた知識の学びについて考える.
著者: 今井 むつみ
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忍びの滋賀 いつも京都の日陰で
- (小学館)
- 著者: 姫野 カオルコ
- ナレーター: 澤田 智巳
- 再生時間: 8 時間 23 分
- 完全版
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総合評価8
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ナレーション8
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ストーリー8
滋賀県愛あふるるエッセイ。琵琶湖が何県にあるのか知らない人が実は多い、「千葉」や「佐賀」とよく間違えられる、比叡山延暦寺があるのは京都じゃない――
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関西弁は関西弁で
- 投稿者: "だいり" 日付: 2025/10/22
著者: 姫野 カオルコ
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林芙美子紀行集 下駄で歩いた巴里
- 著者: 林 芙美子
- ナレーター: 中村 ナツ子
- 再生時間: 8 時間 11 分
- 完全版
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総合評価11
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ナレーション11
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ストーリー11
昭和5年『放浪記』がベストセラーとなり,芙美子は念願の中国行きを果たす.翌年はシベリア経由で渡欧すると,半年余りを巴里,倫敦で過ごした.
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旅が性に合っていた人
- 投稿者: kips 日付: 2024/04/05
著者: 林 芙美子
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菊池寛と芥川賞
- 著者: 江藤 淳
- ナレーター: 江藤 淳
- 再生時間: 58 分
- 完全版
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総合評価10
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ナレーション7
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ストーリー7
名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。「人間通」菊池寛はいかにして芥川賞をつくったか。そして、鬼が集う新喜楽、大作家が額突き合わせる選考会の舞台裏。戦後を代表する批評家が講演で見せる顔はヒューマニストの江藤淳。その活き活きとした人物描写、一言一句の選び方に唸らされる。(1987年10月31日 高松市四国新聞社ホール 菊池寛生誕百周年記念講演会より)
●くしゃくしゃの十円札~菊池寛と小林秀雄~ ●センチメンタル無き友情~芥川賞誕生秘話~ ●芥川賞の舞台裏~鬼が集う選考会~ ●文学が事件になった~異色の受賞者たち~ ●残酷な贈りもの~受賞劇の光と陰~文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
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とても面白い文学をネタにした公団のよう
- 投稿者: まるこ 日付: 2023/04/02
著者: 江藤 淳
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小説と芝居について
- 著者: 井上 ひさし
- ナレーター: 井上 ひさし
- 再生時間: 59 分
- 完全版
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総合評価17
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ナレーション15
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ストーリー15
名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。舞台にかける情熱、物語に対する真摯、劇場に寄せる期待、観客に向ける感謝、ことばに亘る愛情、一幕に光る未来。井上ひさしが生涯を捧げた小説と演劇について熱烈に語る。名劇作家の手にかかれば、講演会すらひとつの芝居になる。(1988年11月2日 名古屋市民会館 菊池寛生誕百周年記念講演会より)
●父帰り、みな家出する。 ●作者と客の違った関係 ●見習い女中パミラ~世界初の小説~ ●桟敷群像 ●二度と会えない向こうの人よ! ●観客が走り飛び乗る終電車 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
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日本人も劇場に行こう!
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2023/10/26
著者: 井上 ひさし
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ブラック・カルチャー
- 大西洋を旅する声と音
- 著者: 中村 隆之
- ナレーター: 蒼木 智大
- 再生時間: 6 時間 40 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
約400年にわたり,大西洋を航海した奴隷船.「裸の移住者」としてアメリカ大陸に連行された人々は,いかにしてアフリカの声と音の伝統を再創造し,次世代へと繋いでいったのか.
著者: 中村 隆之
Audible制作部より
書評を通じて著者本人がどんな人物なのかが気になってくる。
がろん
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サイコー
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今更ながら惜しい人を亡くして気持ち。
ナレーションもさっぱりリズム良く聴きやすい。
知性と洞察力に脱帽 読みたい本が増えた
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今では当たり前になっているが、これが書かれたときにこの発言をするのはすごい!と思う箇所が多数あった。
打ちのめされるようなすごい書評
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