『日本経済 失敗の本質 誤った貨幣観が国を滅ぼす』のカバーアート

日本経済 失敗の本質 誤った貨幣観が国を滅ぼす

(小学館)

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日本経済 失敗の本質 誤った貨幣観が国を滅ぼす

著者: 三橋 貴明
ナレーター: 海老塚 久蔵
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このコンテンツについて

日本経済停滞の諸悪の根源はコイツらだ!

「なぜ国内の経済政策が市場に従わなくてはならないのか」

「失敗の責任を誰も取らない」

「『借用証書』が貨幣の正体」

「国債の償還ルールを定めているのは世界で日本だけ」

「日本を亡国に導く大新聞」ほか

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。

©Takaaki Mitsuhashi 2023 (P)2023 Audible, Inc.
公共政策 政治・政府 経済
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三橋氏の著書は社会の悪に鋭く切り込むものが多いが、日本経済の本質を見る意味で非常に参考になる意見が多い。
本編でも、島国である日本的な「災害死史観」と陸続きの中国や欧米型の「紛争死史観」の観点など納得いく話だ。
GDPに関する見方や政府や財務省のこの30年間の日本経済における失敗制作などよく理解できた。

日本経済の本質がよくわかる本

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少し読み違えが気になる。例えば、予備役をよびやくと読んでいるとか。軽微ではあるが、ん?と思ってしまう。

ナレーションは改善余地あり

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政府の借金は国民の黒字、誰が裏で糸を引いているかも、書いて下さい        お願い致します

財務省の失敗

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よく言われる、資源の乏しい国、戦争に負けた理由を話してくれている。
化石資源のない日本の政治家に頑張ってほしい。

日本の歴史から学べるとこが良い

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とてと勉強になりました。
もう何だか日本政府が、全く逆のことをやっていることに驚いてしまい、大変なショックを受けました。
ずっと国債は国の「借金」かと思っていましたが、全く違うことを知りました。数字(情報)が増えるだけ。
2025年現在の日本においては、消費税(付加価値税)は諸悪の根源としか思えません。
消費税が無くなるだけでも、日本経済は回復するのではないかと感じました。
日本を建て直すためには、本当に何とかしないといけない。
税金は財源として必要なのではなく、国債が相殺されるだけ。
税金増収→国債減少→国民の預金減少。
本当に何をやっているのか、、、
全日本国民が今すぐ学ぶべき内容でした。

とても勉強になりました。

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