日本が消失する 国民の9割が気づいていない、一瞬で壊れる平和
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ナレーター:
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日下 純
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著者:
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ケント・ギルバート
地政学的にみて 世界で最も侵略されやすい国は日本
ミサイル、領海・領空侵犯、サイバー攻撃、スパイ、土地買い占め……
JAPAN侵攻のリアル。
開始から1年以上経っても終わることのないロシアによるウクライナ侵攻。
日本もウクライナのような形になる可能性が現実味を帯びてきています。
日本はどうやって侵攻されるのか? 国民は何を考え、どう行動すべきなのか?
地政学的観点から、解説します。
■エピローグより
安倍晋三元首相は「台湾有事は日本有事につながる」と、後世に残る言葉を発し、中国の覇権主義による膨張をどう封じ込めるか、アジア太平洋地域の平和をどう守るかについて、先見性を持つリーダーでした。
日本も「脅威に対しては最後まで抵抗するぞ」という決意をいまこそ示さなければなりません。そしてそれが、安倍さんの非業の死に報いることになると、私は強く思います。
■目次
第1章 地政学上、日本ほど危うい国はない
日本が抱える危険はウクライナより大きい!/ロシアが北方領土を決して返さない理由 ほか
第2章 台湾有事は明日にでも起こる
台湾併合で歴史に名を残したい習近平/中国はなぜ尖閣諸島を狙うのか? ほか
第3章 日米同盟と憲法改正が日本を守る
強い軍事力があってこそ「戦争せずにすむ国」に/尖閣有事に米軍は対応してくれるか? ほか
第4章 ならず者国家の戦争に巻き込まれるな
日本は「スパイ防止法」整備を急げ/土地規制法の強化を徹底せよ ほか
©KENT GILBERT, GENTOSHA 2023 (P)2023 Audible, Inc.
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Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
完全に平和ボケしてたなあと。
何が私にできるか、考えながら進みたいと考えた。
ありがとうございました。
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平和ボケに気づいた
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日本人であれば一考した方が良い
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