日本を喰う中国 - 「蝕む国」から身を守るための抗中論 -
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
¥3,000 で購入
-
ナレーター:
-
北口 聖
-
著者:
-
藤井 聡
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)
私たち日本人が知らないところで、日本の領土・産業・精神が中国に蝕まれている――
世間が新型コロナウイルスに翻弄される中、尖閣諸島周辺に中国船が度々侵入するなど中国からの圧力が日々強まっています。
また、経済面でもかつて日本を代表していた企業が、いつの間にか中国資本の傘下に入るなど、もはや「日本は中国より上」という感覚は通用せず、静かに国家としての危機を迎えていると言えます。
こうした状況を踏まえ、本書では
●岸田内閣が掲げる経済安全保障政策の重要性
●天安門事件で中国を「救ってしまった」日本の黒歴史
●国の借金抑制は中国を利する理由
などを中心に、内閣官房参与経験者がすべての日本人に、中国から身を守るための「抗中論」を提言します。
【著者プロフィール】
藤井聡 (ふじい・さとし)
京都大学大学院工学研究科教授(都市社会工学専攻)。
専門は公共政策論。
著書に、『「自粛」と「緊縮」で日本は自滅する』(ビジネス社)、『令和版 公共事業が日本を救う 「コロナ禍」を乗り越えるために』(扶桑社)、共著に『感染列島強靭化論』(晶文社)などがある。
こちらもおすすめ
Audible制作部より
このご著書は暗澹たる気持ちになります。後半は私には難しかったです。
が、何も知らずに「日本は平和でお金持ちで良い国だ」と思っていたら大間違いです。まずは知って、広めて、個人としてできることをやっていくしかありません。孫子の代まで良き日本を伝えましょう。ずっと冊封体制の外にいたのに、私たちの代でチャイナの属国になるなんて恥です。
まずは知らなきゃ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
ぜひ、聞いてください。
日本は滅びる近いうちに
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
無防備な日本とチャイナのあざとさ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
そんなにお金が重要じゃないなら、ものすごく稼いで9割寄付すればいい。社会を良くするには義理人情だけじゃ実際は無理。
お金を作って、そのお金で豊かにすればいい。
日本頑張って欲しいけど、きっと無理
やっぱり日本脱出
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
普通に価値観が合わないから嫌いなだけであってどうしてそういう論理展開になるのか?が止まらない
嫌中が増えた理由
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。