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ママも子どももハッピーになる!がんばらない子育て

著者: 高見 知日子
ナレーター: 芝 沙織
再生時間: 3 時間
カテゴリー: 暮らし・健康・趣味
4.5 out of 5 stars (3件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

     <内容紹介>
ぐずり、かんしゃく、夜泣き、イヤイヤ期…育児に疲れたら、聴いてください。
 

    カンペキじゃなくていい。どんなママも大好き!
がんばりすぎるお母さんのための、子育てのイライラ・モヤモヤが消えてなくなる本。
 

    “がんばらないことをがんばる”それくらいがちょうどいいのです
◎親は完璧じゃないほうがいい
◎子どもから離れて、「自分だけの時間」をつくる
◎「自分を責めてしまう」ときには?
◎自分への「ご褒美」を用意しておく
◎「かんしゃく」は感情コントロールのトレーニング
◎1日5分「暖かい注目」をする
◎子どもの心に「安心感の貯金」をする
 

    2万組の親子を見てきた臨床心理士が送る、がんばりすぎるお母さんのための子育てのイライラ・モヤモヤが消えてなくなる一冊!
お母さん、子育てはカンペキじゃなくてもいいんです。子どもはどんなお母さんでも大好きです。アナタはもう、十分がんばってます。
「がんばらないことをがんばる」───それくらいがちょうどいいのです。
 

    <目次>
はじめに
 

    第1章 子育てはイライラやモヤモヤがいっぱい!
 

    第2章 適当に、ほどほどに、完璧を目指さない
 

    第3章 お母さん、大変なときはこうやってしのぎましょう
 

    第4章 子どもが生まれたあとの家族との関係
 

    第5章 子どもは親を育ててくれる
 

    あとがき
 

    <高見 知日子(たかみ・ちかこ)>
臨床心理士。NPJ(Nobody’s Perfect Japan)認定ファシリテーター。NPJ認定トレーナー。オフィス・インテグラル株式会社パートナーカウンセラー。1967年広島県呉市生まれ。親との葛藤から心理学に関心を持ち、広島大学教育学部心理学科へ進学。卒業後はカウンセラーになるため、同大学大学院進学、修士号取得後、臨床心理士となる。臨床心理士としての経験や自身の子育て経験から、虐待が起こる前の「予防」が何より大切と提唱し、2002年より広島市の児童虐待予防対策事業に参画し、主に乳幼児健診で2万組以上の親子を観察(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)  

©Chikako Takami 2017

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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  • ストーリー
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  • UD
  • 2019/04/20

励ましに備えて読みました

私はこれからパパですが、子育てを通して悩むであろう妻の助けになるために読みました。

科学的な根拠などはありませんが、ひとりの真面目なママのストーリーとして、読んだ(きいた)価値がありました。

印象に残ったフレーズは「子育ては最も創造的な仕事」です、というもの。立派で難しい仕事に夫婦共々誇りを持って臨みたいと思わされました。

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  • 総合評価
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  • ナレーション
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  • ストーリー
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  • 匿名
  • 2019/05/17

初めてのオーディオブック

明るいナレーションと効果音に癒されながら聴くことができました。
子育てのあるある、と共感できる事例の数々と対策がためになる内容でした。
親自身の自己肯定感も成長させながら、子育てすることの大切さを学びました。