政府は必ず嘘をつく アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること
(KADOKAWA)
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥3,000 で購入
-
ナレーター:
-
水村 有里
-
著者:
-
堤 未果
3・11の東日本大震災以降、原発事故・放射能からTPPまで、政府や東電、大手マスコミの報道は隠ぺいされ、偏った見方が蔓延り、国民に真実が知らされていない。アメリカでは9・11の同時多発テロ以降、大惨事につけ込んで実施される過激な市場原理主義「ショック・ドクトリン」によって、貧困格差が拡大し続けている。情報が操作され、市場化の名の下に国民が虐げられているアメリカの惨状を見るにつれ、「このままでは日本がアメリカの二の舞になる」と警告。貧困化が進んだアメリカがたどった道を検証しながら、捻じ曲がった情報の渦に巻き込まれないためにはどうすればいいのか。自らが考え、行動し、真実を見抜く目を持つことの意義を問いかける。(C)Mika Tsutsumi /Kadokawa Magazines Inc.2012
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
国民はメディアに洗脳されまくって思考停止.
巨大利権の食い物にされる国民.
めちゃオススメしますね
コロナ禍,日本の具現例
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
裏側には利権者がいて、その利権者はより多くの富の獲得を目指していることがお金の動きでわかる。
この点を踏まえて情報、政策について考えると見え方が大きく変わる。
情報や政策の裏側を考える
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
しかし、全編通して、強烈な批判な主張ばかり並べられていて、それぞれの批判に対して、建設的な提案が見られない。そのため、多くの課題を言いっぱなしっていうか、野党の国会で質疑と同じように感じました。政策はダメだ、〇〇政策を考えないといけない、議論しないといけない、詳細が開示されてない、スローガンが強調されている…とされますが、端的に批判のみ主張される。あまり同意できない部分である。何がダメで、どう解決すべきかは攻めで作者個人の意見を述べるべきである。
デモなどの参加者の意見を述べられたが、一人二人の意見を全員の意見であるように、記載するのは、強烈な違和感だと感じた。
騙されない為に、複数メディアの意見と自分の脳で推論する。
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。