『道標 (みちしるべ) - 日本人として生きる -』のカバーアート

道標 (みちしるべ) - 日本人として生きる -

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

道標 (みちしるべ) - 日本人として生きる -

著者: 馬渕 睦夫
ナレーター: 中村 和正
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥3,000 で購入

¥3,000 で購入

子育てから老後まで、与える存在へのささやかな試み―
あなたはお返しの人生を生きていますか?
コロナ後の世界を生き抜く感性とバランス

子供たちに伝えたい、気づきと和の心。
故郷の潤い。人への優しさ。そして惟神【かんながら】の道。新しい生き方の提案

「どんな苦境にあってもおおらかに生きましょう」
馬渕大使”があなたに語りかける、感性に響く、気づきの法則
●人生の準備期間をいかに生きるか/自分でコントロールできるのは今という時間だけ
●「善」の力とは何か? 生まれたての赤ん坊は100%の善なる存在
●日本人のDNAに引き継がれている多様性の精神
●近代民主主義という虚構。日本は「和の民主主義」

日本人本来の生き方とは!

外交官として世界を渡り歩いた後、日本を見つめ直し後世に伝える発信を行う“馬渕大使”。
マスメディアでは報じられない国際情勢の真実を発信することで、
YouTube番組「ひとりがたり」や数々の著作、講演会等で人気を集めています。
「この国のために出来ることは何か」「これから、いかに生きればいいのか」
本書では、私たち普通の日本人が、日常生活の中で出来ることを、語りかけスタイルでお届けします。
大使の言葉は、私たちの希望であり、日本人の道標となってくれるに違いありません。

<著者プロフィール>
馬渕睦夫
まぶちむつお
元駐ウクライナ兼モルドバ大使、元防衛大学校教授、前吉備国際大学客員教授。
1946年京都府生まれ。京都大学法学部3年在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、1968年外務省入省。
1971年研修先のイギリス·ケンブリッジ大学経済学部卒業。
2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、2008年11月外務省退官。
同年防衛大学校教授に就任し、2011年3月定年退職。
2014年4月より2018年3月まで吉備国際大学客員教授。
著書に『国難の正体』(総和社/新装版:ビジネス社)、
『知ってはいけない現代史の正体』(SBクリエイティブ)、
『米中新冷戦の正体一脱中国で日本再生一』(ワニブックス/河添恵子氏との共著)、
『天皇を戴戦くこの国のあり方を問う 新国体論一精神再武装のすすめ』(ビジネス社)、
『国際二ュースの読み方 コロナ危機後の 「未来」 がわかる!』 (マガジンハウス)、
『世界を破壊するものたちの正体 日本の覚醒が 「グレートリセット」 の脅威に打ち勝つ』
(徳間書店/高山正之氏との共著)、
『「ディープステート世界を操るのは誰か」 (ワック)、
『新日英同盟と脱中国新たな希望』(ワニブックス/岡部伸氏との共著)、
『馬渕睦夫が読み解く2022年世界の真実静かなる第三次世界大戦が始まった』 (ワック)
『日本を蝕む 新・共産主義 ポリティカル・コレクトネスの欺瞞を見破る精神再武装』(徳間書店)
など多数。
未来ネット 【ひとりがたり 馬渕睦夫】、 チャンネル桜 【桜無門関 馬渕睦夫x水島総】レギュラー出演中。©馬渕睦夫/ワニブックス (P)2022 Audible, Inc.
エッセイ

こちらもおすすめ

『新・日英同盟と脱中国 新たな希望』のカバーアート
新・日英同盟と脱中国 新たな希望 著者: 馬渕 睦夫, 、その他
『日本を蝕む 新・共産主義 ポリティカル・コレクトネスの欺瞞を見破る精神再武装』のカバーアート
日本を蝕む 新・共産主義 ポリティカル・コレクトネスの欺瞞を見破る精神再武装 著者: 馬渕 睦夫
『馬渕睦夫が読み解く 2024年世界の真実』のカバーアート
馬渕睦夫が読み解く 2024年世界の真実 著者: 馬渕 睦夫
『謀略と捏造の二〇〇年戦争 釈明史観からは見えないウクライナ戦争と米国衰退の根源』のカバーアート
謀略と捏造の二〇〇年戦争 釈明史観からは見えないウクライナ戦争と米国衰退の根源 著者: 馬渕 睦夫, 、その他
『LGBTの語られざるリアル』のカバーアート
LGBTの語られざるリアル 著者: ジェイソン・モーガン
『覚醒の日米史観 捏造された正義、正当化された殺戮』のカバーアート
覚醒の日米史観 捏造された正義、正当化された殺戮 著者: 渡辺 惣樹, 、その他
『バチカンの狂気 「赤い権力」と手を結ぶキリスト教』のカバーアート
バチカンの狂気 「赤い権力」と手を結ぶキリスト教 著者: ジェイソン・モーガン
『日本人が知らない「陰謀論」の裏側 米国大統領選挙で変わる日本と世界の運命』のカバーアート
日本人が知らない「陰謀論」の裏側 米国大統領選挙で変わる日本と世界の運命 著者: やまたつ
『日本を喰う中国 - 「蝕む国」から身を守るための抗中論 -』のカバーアート
日本を喰う中国 - 「蝕む国」から身を守るための抗中論 - 著者: 藤井 聡
『世界が破壊される前に日本に何ができるか』のカバーアート
世界が破壊される前に日本に何ができるか 著者: 孫崎 享, 、その他
『グローバリズム植民地 ニッポン - あなたの知らない「反成長」と「平和主義」の恐怖 -』のカバーアート
グローバリズム植民地 ニッポン - あなたの知らない「反成長」と「平和主義」の恐怖 - 著者: 藤井 聡
『教科書に書けないグローバリストの近現代史』のカバーアート
教科書に書けないグローバリストの近現代史 著者: 渡辺 惣樹, 、その他
『捏造だらけの自虐史観』のカバーアート
捏造だらけの自虐史観 著者: 福井 雄三
『このままでは日本は道連れ!アメリカと共に沈む日本』のカバーアート
このままでは日本は道連れ!アメリカと共に沈む日本 著者: 山中 泉
『日弁連という病』のカバーアート
日弁連という病 著者: ケント・ギルバート, 、その他
『日本民族抹殺計画』のカバーアート
日本民族抹殺計画 著者: 船瀬 俊介
『第二次世界大戦とは何だったのか 戦争指導者たちの謀略と工作』のカバーアート
第二次世界大戦とは何だったのか 戦争指導者たちの謀略と工作 著者: 渡辺 惣樹
『日本とユダヤの古代史&世界史 - 縄文・神話から続く日本建国の真実 -』のカバーアート
日本とユダヤの古代史&世界史 - 縄文・神話から続く日本建国の真実 - 著者: 田中 英道, 、その他
『日本の生き筋ー家族大切主義が日本を救うー』のカバーアート
日本の生き筋ー家族大切主義が日本を救うー 著者: 北野 幸伯
『日本国史(上)』のカバーアート
日本国史(上) 著者: 田中 英道
『「日本人とは何か」がわかる 日本思想史マトリックス』のカバーアート
「日本人とは何か」がわかる 日本思想史マトリックス 著者: 茂木 誠
『世界の今を読み解く 政治思想マトリックス』のカバーアート
世界の今を読み解く 政治思想マトリックス 著者: 茂木 誠
『有事の金。そして世界は大恐慌へ』のカバーアート
有事の金。そして世界は大恐慌へ 著者: 副島 隆彦
『拒否できない日本』のカバーアート
拒否できない日本 著者: 関岡 英之
『アースチェンジーー近未来の警告書 地球が生まれ変わった時、人類も変われるか』のカバーアート
アースチェンジーー近未来の警告書 地球が生まれ変わった時、人類も変われるか 著者: 洪 正幸
『「夏目漱石随筆集 第2巻」-Wisの朗読シリーズ(54)』のカバーアート
「夏目漱石随筆集 第2巻」-Wisの朗読シリーズ(54) 著者: 夏目 漱石
『メルケル 仮面の裏側 ドイツは日本の反面教師である』のカバーアート
メルケル 仮面の裏側 ドイツは日本の反面教師である 著者: 川口マーン惠美
『ウイグル人に何が起きているのか』のカバーアート
ウイグル人に何が起きているのか 著者: 福島 香織
『ウイルスが変えた世界の構造』のカバーアート
ウイルスが変えた世界の構造 著者: 副島 隆彦, 、その他
『子供たちに伝えたい「本当の日本」』のカバーアート
子供たちに伝えたい「本当の日本」 著者: 神谷 宗幣
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
すべて表示
最も関連性の高い
この本を読んで日本も良いと思えるようになった。
日本の同調圧力や、出る杭は打たれるような気質が大嫌いだったけれど、それも含めて今の私があるのだから、色々な意味で感謝しないといけないな。

今までは日本が嫌いだったけど

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

この話は30位の私ならほぼ理解出来なかった。
10代で親になり、妻と別れ、父子家庭で二十歳まで育て、家を追い出し、その後は母親の介護に翻弄され、一段落付いて気付けば我が子は私が若かった頃と大して変わらぬ浅はかな思考の持ち主となっていた事を覚る。
確かに身体は勝手に成長し、読み書きゲームは出来るようになるけど中身は親か祖父母等の身内がちゃんと育てるしかなかった。でも、あの頃どう育てるかすら判らなかった。
今は我が子と逢う度、いつも申し訳無く心の中で思う。
こうして馬鹿が馬鹿を生産する限り、亡国への道は回避できないと感じます。そして20年後の日本は日本では無くなっている様な気がします。

亡国へ引き返せない処まで来ていると思う。

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

この時勢にまさかリベラル批判を聴けるとは思わなかった。
よくもわるくも古き日本の価値観を伝えてるいる。
押し付けすぎるきらいがあるため、思想とは別に好き嫌いが激しい内容だった。
多様性・マスコミ・日教組の目的をちらほら見えて、失笑を禁じ得ない
多様性を訴えるリベラルが、この内容を否定することは容易に想像できる。

日本を思って書かれた本

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

馬渕大使の慈愛に滿ちた人生觀を身近に感じることができる、さういふ御本でした。ナレーションも良かつたです。多くの日本人、特に若い人たちに聽いてもらひたいですね。

馬渕大使の御慈愛

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

朗読:動画を見てきた者にとっては声の印象が違いすぎますが、案外すぐに慣れました。こういう大使もアリかも。注や聞き手との読みわけも分かりやすかったです。

内容:我々が忘れさせられた日本人としての誇りを取り戻すきっかけになると思う。
分をわきまえて、世のため人のため、思いやりを持って誠実に生きる。昔はこれが当たり前でしたが、いつのまにか正直者がバカを見る、無理が通れば道理引っ込む、という世の中になってしまったように思います。
私も戦後の左翼教育を受けて育ちましたので権利意識などかなり危険なところまで行っていましたが、はやりやまいの始まった頃から改めて勉強して、日本人をやり直すことが出来ています。
この本をきっかけにまた改めて、背筋を伸ばして生きてゆきます。

心洗われます

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

レビューをすべて見る