貧乏国ニッポン ますます転落する国でどう生きるか
(幻冬舎新書)
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ナレーター:
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濱岡 敬祐
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著者:
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加谷 珪一
概要
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)
新型コロナウイルスの感染拡大で危機に直面する日本経済。政府の経済対策は諸外国と比べて貧弱で、日本の国力の低下ぶりを露呈した。実は、欧米だけでなくアジア諸国と比較しても、日本は賃金も物価も低水準。訪日外国人が増えたのも安いもの目当て、日本が貧しくて「安い国」になっていたからだ。さらに近年は、企業の競争力ほか多方面で国際的な地位も低下していた。新型コロナショックの追い打ちで、いまや先進国としての地位も危うい日本。国は、個人は、何をすべきか? データで示す衝撃の現実と生き残りのための提言。
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Audible制作部より
政府が変えてくれると思わない
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
ただ内容は決して悪くない、分かりやすいし、理論的だ。それは誤解の無いように言っておく。
読後感のモヤモヤ感で圧倒的に暗くなる
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
国内に眠っている莫大な預金を海外に投資したらどうか、というのはなるほどなと思いました。
かなり陰鬱な内容
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
老人クラブの経団連等経済界然りで、本当に有為な人財を得ない日本は先進国から脱落するのも時間の問題と思え、元はと言えば大胆な変革を可能とする改革政党に政権交代できない日本人は、自業自得なのかもしれません。
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問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
残り一部が、じゃあ庶民はどうすんの?ということに対する答えになります。
答えは拍子抜けするほどシンプルですが、なるほどと思わせてくれます。
後はそれをブラッシュアップしていくだけです。
漠然とした不安を抱えている人へ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。