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漱石と司馬遼太郎の見た日本

著者: 半藤 一利
ナレーター: 半藤 一利
再生時間: 55 分
4 out of 5 stars (8件のカスタマーレビュー)
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あらすじ・解説

名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。 司馬の晩年、遺言めいたひと言が漱石の〝憂い〟と交差する。「半藤君、この国はこのままでは滅びてしまうネ」 「まだ間に合うと思うんだ、だから…」(2000年 秋田県能代市文化会館ホール 演原題「夏目漱石と司馬遼太郎」より)
●我々の幸福 ●紫の女 ●司馬さんの遺言 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
(C) 株式会社日本音声保存/文藝春秋

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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