水中の哲学者たち
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永井 玲衣
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永井 玲衣
概要
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特に印象的だったのは、電車の優先席に関する議論でした。永井さんが「席を前もって開けておく方が良いのでは」と提案した際、ある先生が「それはコミュニケーションの拒絶であり、倫理空間への介入を拒んでいます」と指摘した場面です。
この言葉は、他者との対話や関与が倫理的行動の本質であることを示唆しており、非常に考えさせられるものでした。
本書は、私たちが日常で無意識にしている行動にも、深い倫理的意味があることを気づかせてくれます。
哲学が身近に感じられる貴重な一冊で、多くの人に読んでほしいと感じました。
倫理空間への介入を拒むな
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
公演が素晴らしかったのでもっと深く勉強したくなりこの本を探したところ、あっという間に在庫切れになったため、初めてAudible版を試してみました。
著者自身によるナレーションが新鮮でしたが、聴き始めてすぐに永井氏の誠実なナレーション、まるでお友達と話しているような親しみやすい文章、そしてなんといっても光景が浮かぶような哲学対話のアレコレが楽しくて面白くて、隙間時間に少しずつ数日で聴き終わりました。
哲学ってこんなに面白んだ。
いつも自分が小さなことに拘って家族に煙たがられていたのは哲学だったんだ。こんな対話をしたかったんだ。哲学って日常に溢れていてとっても身近なものなんだ…
などなど、沢山の気づきを得ることができました。幾つになっても学びは頭を柔らかくしますね。
ありがとうございました。
哲学っておもしろい!
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
著者の読みで理解が深まる
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
死ぬために生きてるんだよ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
考えるきっかけ
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。