子育てが上手くいく! 「ママのココロ貯金」のすすめ 親と子の自己肯定感を上げる33のポイント (マミーズブック)
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ナレーター:
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清原 愛
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著者:
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東 ちひろ
驚くほどラクになる!
★ 「叱らない子育て」がしたい! …
でも、ママにも余裕がないと負のスパイラルに陥りがち。
★ 子育てでつまずきを感じる母親の
悩みに寄り添うコーチングのプロが
子どものやる気と自信を引き出すコツを
わかりやすく教えます。
◆◇◆ 著者のコメント ◆◇◆
現在、私は、子育て心理学協会代表理事として、出版を始め、
子育て心理学講座、子育て心理学カウンセラー養成講座、
子育て電話相談と子育てを教える仕事をしています。
そんな私ですが、じつは、
私自身もわが子の子育てには悩みに悩んだひとりです。
子どもは、親の時間とお金を食べて大きくなります。
そのため、私は子育てで自分の時間・体力・気力を消耗して、
気がつくと、私もごく普通のガミガミ・イライラ母さんになったのです。
子育てほど「わかる」と「できる」が
違うものはありません。
どれほど頭で子どもを褒めようと思っても、
自分自身に気力・体力がなくなったり、
怒り感情、不安感が増大したりすると、
子どもを褒めるどころか不必要に怒鳴ったり、
心配しすぎてしまいます。
本書は、子どものやる気と自信を引き出す
「子育ての正解」をお伝えしました。
子どもの心の中にあるココロ貯金箱に
ママの愛情が「行動」で伝わると、
やる気と自信の大元である「ココロ貯金Ⓡ」が満タンになり、
子ども本来が持っている能力・才能を最大化できます。
これで子育ての多くの悩みは解消に向かいます。
上手にママの「ココロ貯金Ⓡ」をためて、
なおかつ子どもにも「ココロ貯金Ⓡ」をためる方法をお伝えしました。
どうぞ、お楽しみになさってくださいね。
一般社団法人子育て心理学協会代表理事 東ちひろ
©東ちひろ,ニコワークス
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とても分かりやすい
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
となった時にココロ貯金のシステムはとてもわかりやすく取り入れやすいやり方だなと思いました。
あ、今のはディスカウントしてしまったなとか今のは愛情の貯金を貯められたかも、など具体的にイメージができることで取り組みやすいと思いました。
内容とは関係ありませんが3章の途中(1:29らへん)でナレーションのミス録音?がそのまま流れるようです。バグかと思い巻き戻すと同じ内容が流れたので修正可能でしたらお願いします。
分かりやすいシステム
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
基本的にはモンテッソーリや他の育児書と言ってることは似通ってます、なのでそんなに違和感はないのですが、著者はココロ貯金にフォーカスしてるのが独特。ママ側の話もあるので、子どもの分析のみの育児書とは違った解決策が見られるのは良かったです。
ただ、例えに出てくるママの境遇が大体ひどくて、聞いてるだけでイラっとする気が滅入るシチュエーションばかりでテンション下がりました。
みんなそこまで深刻なのかと、、。
特にひどいのが最後の方の姑の話。
姑のくだりはもはや解決策が全然解決してないなーってかんじでそれはどうかと思いました。
ナレーターの抑揚が感情を含んでて微妙、AIの方が私は好み。
あくまでココロ貯金という概念で考える本
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2人目が生まれてきたら、1人目の過ちや未熟さを繰り返さないように、自分を大事にして余裕を持った子育てをしたいです
久しぶりに良い本だった
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
子どもと居ると、幸せで愛おしい時間もあればどうしようもなくイライラする時も数え切れない程ありました。
「母親なのに、子どもと一緒にいるのが辛いと思ってしまうなんて自分は母親失格だ」
と思っていた頃の私にプレゼントしたいです。
私が「母親なのに」と思っていたつらい気持ちは、「母親だから」だったんだ、もっと自分の気持ちをそのまま受け止めてあげれば良かったんだとこの本を読んで気づきました。
今、「母親なのに」と迷い、悩んでいる頑張り屋さんのママ達にぜひ読んでもらいたい1冊です!
息子が未就園児〜小学校低学年の時に出会いたかった
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