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あらすじ・解説

文明開化の空の下、もと岡っ引きの半七老人が新聞記者に語る江戸の思い出話。――幼い娘は何に怯えて泣くのか。理由を知っているはずの嫁は黙して語らず、里に帰りたがるばかり…渋谷朋子朗読『お文の魂』。第一集では他に『石燈籠』伊東友也・『勘平の死』藤田かおる・『湯屋の二階』窪田涼子・『お化け師匠』川本知枝・『半鐘の怪』大津千絵・『奥女中』相原 麻理衣(木下まりぃ)・『帯取りの池』高松潤・『春の雪解』吉田健太郎・『広重と河獺』森川凛、を収録。 ――幕末の江戸を舞台に、人情に篤いがクールな知性派、半七親分が大活躍!※本全集は全十巻です。
(C) ことのは出版株式会社

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半七捕物帳 全集 1に寄せられたリスナーの声

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  • Venere
  • 2021/07/07

せっかくの傑作も…

ナレーションで台無し。東京の地名の読み間違い、イントネーションの違い、ヘンなところで区切るなど(江戸・川端 など)自分の持っていた半七の世界が破壊されそうなので、3分くらい聴いたところで返品を決意。このナレーターには悪いが、ほかに朗読作品もないようだしもう少し読み込んでリサーチしてから仕事をしてほしい。声も上ずっていて人物の語り分けもできていない。おすすめできません、せっかくの半七なのに。