つながり過ぎた世界の先に
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
プレミアムプラン3か月
月額99円キャンペーン開催中
¥2,500 で購入
-
ナレーター:
-
安田 卓史
-
著者:
-
マルクス・ガブリエル
-
大野 和基
-
髙田 亜樹
概要
「新実在論」「新実存主義」「新しい啓蒙」と次々に現代思想を刷新する旗手が、新しい時代のビジョンを示す一冊。哲学者は、徹底した抽象的思考を行うことで、総合的で普遍的なビジョンを提示することができる存在である。ならば、ガブリエルは本書で、哲学者がなすべき仕事をしっかりと果たしたといえるだろう。
【目次より】
・ロックダウンと『リヴァイアサン』/・危機は倫理的進歩をもたらす/・統計的世界観による幻想/・政治家が正しい判断を下すためには、何が必要か/・日本人はなぜ先進国の中で最も孤立しているのか©Markus Gabriel/Ohno Kazumoto/Takada Aki (P)2023 Audible, Inc.
こちらもおすすめ
-
世界史の針が巻き戻るとき 「新しい実在論」は世界をどう見ているか
- 著者: マルクス・ガブリエル, 大野 和基
- ナレーター: 田邉 安彦
- 再生時間: 6 時間 8 分
- 完全版
-
総合評価9
-
ナレーション8
-
ストーリー8
「新しい哲学の旗手」「天才哲学者」と称され、世界中から注目を集めているマルクス・ガブリエル。200年以上の歴史を誇るドイツ・ボン大学の哲学科・正教授に史上最年少で抜擢された、気鋭の哲学者だ。
-
-
新しい実在論
- 投稿者: パキシル 日付: 2023/10/08
著者: マルクス・ガブリエル, 、その他
-
わかりあえない他者と生きる 差異と分断を乗り越える哲学
- 著者: マルクス・ガブリエル, 大野 和基, 月谷 真紀
- ナレーター: 浅木 俊之
- 再生時間: 5 時間 11 分
- 完全版
-
総合評価22
-
ナレーション20
-
ストーリー20
●多様性が尊重される一方で、社会に広がる分断、同調圧力――。●私にとって「他者」とは何か、他者とわかりあうことは可能か?●哲学界の旗手が示す「まったく新しい他者論」!
-
-
"サマリー"の内容ってどうなんだろう?
- 投稿者: りんご丸 日付: 2023/08/24
著者: マルクス・ガブリエル, 、その他
-
科学と資本主義の未来
- <せめぎ合いの時代>を超えて
- 著者: 広井 良典
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 8 時間 58 分
- 完全版
-
総合評価20
-
ナレーション17
-
ストーリー17
AIならば可能なのか。将来世代はどうなるのか。
-
-
55兆 年金 5兆 文科省予算 1兆 国立大学予算
- 投稿者: ta_rabo 日付: 2023/10/06
著者: 広井 良典
-
自然、文化、そして不平等 ―― 国際比較と歴史の視点から
- 著者: トマ・ピケティ, 村井章子・訳
- ナレーター: 綿貫 竜之介
- 再生時間: 1 時間 44 分
- 完全版
-
総合評価55
-
ナレーション49
-
ストーリー49
「格差」とは何か? 世界的ベストセラー『21世紀の資本』著者による大注目作!世界的ベストセラー『21世紀の資本』のトマ・ピケティが、「格差」について考察。
-
-
フランス文化人の考えを知る
- 投稿者: Shigeo Hayashi 日付: 2024/02/18
著者: トマ・ピケティ, 、その他
-
トッド人類史入門 西洋の没落
- 著者: エマニュエル・トッド, 片山 杜秀, 佐藤 優
- ナレーター: 原田 晃
- 再生時間: 5 時間 44 分
- 完全版
-
総合評価31
-
ナレーション24
-
ストーリー25
世界の混迷の起源がわかる!トッド理解の最良の入門書にして、主著『我々はどこから来て、今どこにいるのか?』を読み解くための最適なガイド。
-
-
知識の水脈を巡るとはなんだったのか。著者の思想を押し付ける本
- 投稿者: 舟囲い 日付: 2023/10/25
著者: エマニュエル・トッド, 、その他
-
ゼロからの『資本論』
- 著者: 斎藤 幸平
- ナレーター: 藤井 翔也
- 再生時間: 6 時間 38 分
- 完全版
-
総合評価75
-
ナレーション70
-
ストーリー70
コミュニズムが不可能だなんて誰が言った?はじめて『資本論』を開いた人は、あまりにその文章が硬いため、マルクスの真意を読み取れない――。
-
-
最近読んだ本の中で最も大笑いしたSF本
- 投稿者: やっぴー 日付: 2023/10/21
著者: 斎藤 幸平
-
世界史の針が巻き戻るとき 「新しい実在論」は世界をどう見ているか
- 著者: マルクス・ガブリエル, 大野 和基
- ナレーター: 田邉 安彦
- 再生時間: 6 時間 8 分
- 完全版
-
総合評価9
-
ナレーション8
-
ストーリー8
「新しい哲学の旗手」「天才哲学者」と称され、世界中から注目を集めているマルクス・ガブリエル。200年以上の歴史を誇るドイツ・ボン大学の哲学科・正教授に史上最年少で抜擢された、気鋭の哲学者だ。
-
-
新しい実在論
- 投稿者: パキシル 日付: 2023/10/08
著者: マルクス・ガブリエル, 、その他
-
わかりあえない他者と生きる 差異と分断を乗り越える哲学
- 著者: マルクス・ガブリエル, 大野 和基, 月谷 真紀
- ナレーター: 浅木 俊之
- 再生時間: 5 時間 11 分
- 完全版
-
総合評価22
-
ナレーション20
-
ストーリー20
●多様性が尊重される一方で、社会に広がる分断、同調圧力――。●私にとって「他者」とは何か、他者とわかりあうことは可能か?●哲学界の旗手が示す「まったく新しい他者論」!
-
-
"サマリー"の内容ってどうなんだろう?
- 投稿者: りんご丸 日付: 2023/08/24
著者: マルクス・ガブリエル, 、その他
-
科学と資本主義の未来
- <せめぎ合いの時代>を超えて
- 著者: 広井 良典
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 8 時間 58 分
- 完全版
-
総合評価20
-
ナレーション17
-
ストーリー17
AIならば可能なのか。将来世代はどうなるのか。
-
-
55兆 年金 5兆 文科省予算 1兆 国立大学予算
- 投稿者: ta_rabo 日付: 2023/10/06
著者: 広井 良典
-
自然、文化、そして不平等 ―― 国際比較と歴史の視点から
- 著者: トマ・ピケティ, 村井章子・訳
- ナレーター: 綿貫 竜之介
- 再生時間: 1 時間 44 分
- 完全版
-
総合評価55
-
ナレーション49
-
ストーリー49
「格差」とは何か? 世界的ベストセラー『21世紀の資本』著者による大注目作!世界的ベストセラー『21世紀の資本』のトマ・ピケティが、「格差」について考察。
-
-
フランス文化人の考えを知る
- 投稿者: Shigeo Hayashi 日付: 2024/02/18
著者: トマ・ピケティ, 、その他
-
トッド人類史入門 西洋の没落
- 著者: エマニュエル・トッド, 片山 杜秀, 佐藤 優
- ナレーター: 原田 晃
- 再生時間: 5 時間 44 分
- 完全版
-
総合評価31
-
ナレーション24
-
ストーリー25
世界の混迷の起源がわかる!トッド理解の最良の入門書にして、主著『我々はどこから来て、今どこにいるのか?』を読み解くための最適なガイド。
-
-
知識の水脈を巡るとはなんだったのか。著者の思想を押し付ける本
- 投稿者: 舟囲い 日付: 2023/10/25
著者: エマニュエル・トッド, 、その他
-
ゼロからの『資本論』
- 著者: 斎藤 幸平
- ナレーター: 藤井 翔也
- 再生時間: 6 時間 38 分
- 完全版
-
総合評価75
-
ナレーション70
-
ストーリー70
コミュニズムが不可能だなんて誰が言った?はじめて『資本論』を開いた人は、あまりにその文章が硬いため、マルクスの真意を読み取れない――。
-
-
最近読んだ本の中で最も大笑いしたSF本
- 投稿者: やっぴー 日付: 2023/10/21
著者: 斎藤 幸平
-
現実とは?
- 脳と意識とテクノロジーの未来
- 著者: 藤井 直敬
- ナレーター: 新 研吾
- 再生時間: 9 時間 31 分
- 完全版
-
総合評価12
-
ナレーション11
-
ストーリー10
脳に気づかれることなく「現実」を操作できる時代。あなたにとって「現実」とは?
-
-
内容にときめきが止まりませんでした!
- 投稿者: 匿名 日付: 2023/08/28
著者: 藤井 直敬
-
我々はどこから来て、今どこにいるのか? 上 アングロサクソンがなぜ覇権を握ったか
- 著者: エマニュエル・トッド, 堀茂樹・訳
- ナレーター: 兼政 郁人
- 再生時間: 13 時間 33 分
- 完全版
-
総合評価23
-
ナレーション21
-
ストーリー21
ホモ・サピエンス誕生からトランプ登場までの全人類史を「家族」という視点から書き換える革命の書!人類は、「産業革命」よりも「新石器革命」に匹敵する「人類学的な革命」の時代を生きている。
-
-
翻訳家のせいで台無し
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2023/10/18
著者: エマニュエル・トッド, 、その他
-
力と交換様式
- 著者: 柄谷 行人
- ナレーター: 辻井 健吾
- 再生時間: 11 時間 43 分
- 完全版
-
総合評価18
-
ナレーション14
-
ストーリー14
生産様式から交換様式への移行を告げた『世界史の構造』から一〇年余,交換様式から生まれる「力」を軸に柄谷行人の全思想体系の核心を示す
-
-
ここ数年の氏の総まとめ
- 投稿者: 山高帽 日付: 2024/05/12
著者: 柄谷 行人
-
哲学100の基本
- 著者: 岡本 裕一朗
- ナレーター: 東城 光志
- 再生時間: 10 時間 20 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション10
-
ストーリー10
カント/プラトン/マルクス・ガブリエル/和辻哲郎/ニーチェ/ヴィトゲンシュタイン/ハイデガー……
-
-
面白く無い
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2024/05/14
著者: 岡本 裕一朗
-
ジョン・デューイ: 民主主義と教育の哲学
- 著者: 上野 正道
- ナレーター: 井上 智博
- 再生時間: 7 時間 22 分
- 完全版
-
総合評価8
-
ナレーション8
-
ストーリー8
教育とは何かを問い,人びとがともに生きる民主主義のあり方を探究し実践した,アメリカを代表する思想家デューイ.彼の構想したコモン・マン,
-
-
聞きやすい
- 投稿者: 匿名 日付: 2023/08/29
著者: 上野 正道
-
命の経済~パンデミック後、新しい世界が始まる
- 著者: ジャック・アタリ (著), 林 昌宏 (翻訳), 坪子 理美 (翻訳)
- ナレーター: 福原 安祥
- 再生時間: 8 時間 22 分
- 完全版
-
総合評価36
-
ナレーション30
-
ストーリー30
二〇二〇年初頭、アジアの一都市で発生した感染症は 爆発的に広がり、西側諸国のロックダウン、 さらには世界規模での経済停止という 前代未聞の事態を引き起こしました。
-
-
命の経済に向き合う
- 投稿者: 田邊輝真 日付: 2025/03/18
著者: ジャック・アタリ (著), 、その他
-
世界の取扱説明書――理解する/予測する/行動する/保護する
- 著者: ジャック・アタリ, 林 昌宏 (翻訳)
- ナレーター: 林祐人
- 再生時間: 8 時間 1 分
- 完全版
-
総合評価43
-
ナレーション41
-
ストーリー41
世界を本当に動かしているのは誰なのか。人類は地球では暮らせなくなるのだろうか。格差社会と富の偏重は不可避なのか・・・
-
-
かたるにおちる
- 投稿者: band-8 日付: 2024/09/13
著者: ジャック・アタリ, 、その他
-
アリストテレスの哲学
- 著者: 中畑 正志
- ナレーター: 田丸 裕臣
- 再生時間: 8 時間 21 分
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション10
-
ストーリー10
思想界では近年一段と脚光を浴びる一方で、一般には時代遅れのイメージが付きまとうアリストテレス。
著者: 中畑 正志
-
スピノザ――読む人の肖像
- 著者: 國分 功一郎
- ナレーター: 盆子原 康
- 再生時間: 11 時間 55 分
- 完全版
-
総合評価16
-
ナレーション13
-
ストーリー13
哲学者とはいかなる人物なのか.何を,どのように,考えているのか.思考を極限まで厳密に突き詰めたがゆえに実践的であるという,驚くべき哲学プログラムを作り上げたスピノザ
-
-
エチカは難しいと言う先入観
- 投稿者: おりゅう 日付: 2024/04/17
著者: 國分 功一郎
-
ダビデの星を見つめて 体験的ユダヤ・ネットワーク論
- 著者: 寺島 実郎
- ナレーター: 佐々 健太
- 再生時間: 7 時間 51 分
- 完全版
-
総合評価14
-
ナレーション13
-
ストーリー13
ロシアのウクライナ侵攻、米国のトランプ現象、激変の世界をネットワーク論から見通す
-
-
こじつけ感が
- 投稿者: 匿名 日付: 2023/12/10
著者: 寺島 実郎
-
第三次世界大戦はもう始まっている
- 著者: エマニュエル・トッド, 大野 舞(訳)
- ナレーター: 原田 晃
- 再生時間: 4 時間 28 分
- 完全版
-
総合評価142
-
ナレーション128
-
ストーリー128
ロシアによるウクライナ侵攻を受けての緊急出版。
-
-
親ロシア派の意見
- 投稿者: Shiro 日付: 2025/03/23
著者: エマニュエル・トッド, 、その他
-
偶然性・アイロニー・連帯: リベラル・ユートピアの可能性
- 著者: リチャード ローティ (著), 齋藤 純一 (翻訳), 山岡 龍一 (翻訳), 、その他
- ナレーター: 辻井 健吾
- 再生時間: 11 時間 44 分
- 完全版
-
総合評価12
-
ナレーション11
-
ストーリー11
人間の連帯は,真理の哲学的な探求によって可能となるものではない.他者への残酷さに対する感性を想像力によって拡張することで達成されるべき,目標なのだ.
-
-
圧倒的な我田引水!?
- 投稿者: (Οὖτις) 日付: 2025/05/16
著者: リチャード ローティ (著), 、その他
-
第三の大国 インドの思考 激突する「一帯一路」と「インド太平洋」
- 著者: 笠井 亮平
- ナレーター: 水越 健
- 再生時間: 7 時間 24 分
- 完全版
-
総合評価13
-
ナレーション13
-
ストーリー13
キープレーヤーはインドだ 〝ポストGゼロ〟〝ポスト米中対立〟の「新グレートゲーム」のキープレーヤーとなるのはインド――。
-
-
インド
- 投稿者: 匿名 日付: 2023/11/17
著者: 笠井 亮平
-
神なき時代の「終末論」
- 現代文明の深層にあるもの
- 著者: 佐伯 啓思
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 6 時間 33 分
- 完全版
-
総合評価20
-
ナレーション19
-
ストーリー19
しばしばフランス革命は、「自由主義」「社会主義」「保守主義」の三つの思想を生みだしたといわれるが、「保守主義」を欧州に残して、「自由主義」はアメリカへ、「社会主義」はソ連へ引き継がれたと見なしてよいだろう。
-
-
現代の世界をコントロールするモノは何か?
- 投稿者: アフロ 日付: 2024/09/16
著者: 佐伯 啓思
-
ウィトゲンシュタイン 『哲学探究』という戦い
- 著者: 野矢 茂樹
- ナレーター: 井上 智博
- 再生時間: 11 時間 10 分
- 完全版
-
総合評価12
-
ナレーション9
-
ストーリー9
ウィトゲンシュタインは、『哲学探究』において自らの『論理哲学論考』を乗り越え、哲学問題をまったく新しい光のもとにおいた。従来の問題に新たな解答を与えたというよりも、
-
-
哲学探究の意味
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2024/04/13
著者: 野矢 茂樹
-
アメリカとは何か 自画像と世界観をめぐる相剋
- 著者: 渡辺 靖
- ナレーター: 岩崎 了
- 再生時間: 6 時間 24 分
- 完全版
-
総合評価14
-
ナレーション13
-
ストーリー13
ポピュリズムやナショナリズムの台頭,社会的分断の深化,Qアノンはじめ陰謀論の隆盛,専制主義国家による挑戦などを前に,理念の共和国・米国のアイデンティティが揺らいでいる.今日の米国内の分断状況を観察し続けてきた著者が,その実態を精緻に腑分けし,米国の民主主義,そしてリベラル国際秩序の行方を展望する.
著者: 渡辺 靖
-
さらば、欲望 資本主義の隘路をどう脱出するか
- (幻冬舎新書)
- 著者: 佐伯 啓思
- ナレーター: 下和田 ヒロキ
- 再生時間: 6 時間 50 分
- 完全版
-
総合評価52
-
ナレーション45
-
ストーリー45
グローバリズムの矛盾が露呈し、新型コロナに襲われ、ついにはプーチンによる戦争が始まった。一体何が、この悪夢のような世界を生み出したのか――
-
-
寄せ集め
- 投稿者: なのや 日付: 2022/10/02
著者: 佐伯 啓思
-
永遠平和のために
- 著者: カント, Immanuel Kant, 宇都宮 芳明 (翻訳)
- ナレーター: 原田 晃
- 再生時間: 3 時間 50 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション7
-
ストーリー7
世界の恒久的平和はいかにしてもたらされるべきか.
-
-
1回聴いただけでは理解出来ず❗
- 投稿者: なにわのおばちゃん 日付: 2026/01/07
著者: カント, 、その他
-
アナロジア AIの次に来るもの
- 著者: ジョージ・ダイソン, 服部 桂, 橋本 大也
- ナレーター: 佐々木 健
- 再生時間: 11 時間 35 分
- 完全版
-
総合評価8
-
ナレーション7
-
ストーリー7
『チューリングの大聖堂』著者が導く、自然と機械が融和する新たな世界像。0と1で世界のすべてを記述することは本当に可能か。デジタルの限界が露わになる時、アナログの秘めたる力が回帰する――。
著者: ジョージ・ダイソン, 、その他
-
ウィトゲンシュタイン『哲学探究』入門
- 著者: 中村 昇
- ナレーター: 西村 健志
- 再生時間: 7 時間 51 分
- 完全版
-
総合評価12
-
ナレーション11
-
ストーリー11
『哲学探究』を、ひとりでよんでいくのはとても骨がおれる。言語ゲームとは何か…後期ウィトゲンシュタインの代表作『哲学探究』をわかりやすく読み解く。
-
-
痛みを完全に共有できるか
- 投稿者: (Οὖτις) 日付: 2025/12/19
著者: 中村 昇
-
キャンセルカルチャー
- (小学館)
- 著者: 前嶋 和弘
- ナレーター: 濱岡 敬祐
- 再生時間: 7 時間 24 分
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション10
-
ストーリー10
挑発的な手法の大統領を生み、社会に大きな溝を残したアメリカ。その背景には「文化の否定」をめぐる応酬があった。BLM、同性婚、銃規制、妊娠中絶、移民などの問題を「キャンセルカルチャー」を縦軸に考える。
-
-
アメリカの分断を詳しく知れる
- 投稿者: 書籍レビュー 日付: 2024/05/23
著者: 前嶋 和弘
-
亡国のエコ - 今すぐやめよう太陽光パネル -
- 著者: 杉山 大志
- ナレーター: 川勝 亮太郎
- 再生時間: 6 時間
- 完全版
-
総合評価11
-
ナレーション11
-
ストーリー11
■小池先生、太陽光パネル義務化はジェノサイド(大量殺戮行為)につながります。「太陽光パネル義務付け」というあまりにも愚かな政策に待った!レジ袋だけじゃない、大間違いのエコ政策
-
-
URLを読むな。
- 投稿者: ko 日付: 2024/12/10
著者: 杉山 大志
Audible制作部より
また、アメリカ人は、人類である前にアメリカ人であると批判する一方で、民族にはその民族のステレオタイプな人間はいないと人種差別を擁護。これは、ダブルスタンダードではないか。また、倫理の重要性を指摘しておきながら、香港は失われてしまったが、中国を攻撃してもより攻撃的になるから、話し合いをしましょうと言う。この哲学者はナチスドイツに対しても同じことを言うのか。本著以外の話しだが、著者はハイデガーを読むなと言ったらしいが、著者のような哲学こそ、ナチス的な思想を助長することになるだろう。このような哲学など、ゴミ箱に捨てた方がいい。
重層的な現実の事象を一面的に捉えて、観念の世界に逃げ込んで、合理性を含んだ妄想を吐きだすあたり、非常にドイツ人哲学者らしいと感じた。
非常に独善的
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。