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火と話す男

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火と話す男

著者: 中山 七里
ナレーター: 榎木 淳弥
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声優・榎木淳弥さん(『呪術廻戦』虎杖悠仁役ほか)推薦!
“お互いの中の炎を熱く燃やして対峙する彼らに、譲れない信念を感じました。” 

都内の無人の建造物で立て続けに発生した放火事件。いずれも完璧にその建造物だけを全焼させる手口は、まるで火を自在に操っているかのようだった。同一犯による犯行とみて警察とともに火災の原因と犯人像に迫る東京消防庁の火災原因調査員・不見神明良(みずがみあきら)は、現場で声なき声を聴きとる深い洞察力から「火と話す男」として一目置かれていた。なおも放火事件は続き、徐々に規模が大きくなっていく中、不見神は一人の人物に辿り着くが、犯行の動機と最終目的に直面し、目前に迫るそのタイムリミットに戦慄する。過去のある悲劇が生んだ、犯人が抱く国家への深い怨嗟と復讐心。果たして、国を揺るがす未曾有の事件を不見神たちは防げるのか――。

©2026 Nakayama Shichiri (P)2026 Audible, Inc.
アクション・冒険 ミステリー ミステリー・スリラー・サスペンス

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Audible制作部より

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最も関連性の高い
誰が話しているのかさっぱりわからない。
声の使い分けをしてほしいです。
ながら聴き(作業や家事をしながら)なのですが
今までは中山七里さんの小説は頭にスッと
入ってきました。今回は全然頭に入らない。
大好きな中山七里さんの本を途中で断念してしまうなんて無念過ぎる。

途中で聴くのを断念しました〜

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

中山七里作品の面白さを楽しみたかったが、ナレーションが独特、他のナレーターように人物ごとのセリフの違いがほとんどなく、全体に棒読みで内容が入ってこない。

ナレーションが

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

セリフなのか進行の解説なのか誰かの胸の内なのかサッパリわからん。。。
時代物なら名前からのセリフが多いので迷うことは少ないが、コレは度々迷子になる。
中山作品どうこうより。関係なしに足を引っ張っちゃった感じ。

途中で挫折

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

本当にナレーションが酷い
ここまで酷いのははじめてでびっくりしましたが、お陰様で心置きなく倍速で聴けました

ナレーションは評価通り

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

火の意志を読むなど、心理学的な放火魔の話かと思いきや、最後は、感動的な心温まる終わり方だった。 
背景が目に浮かぶように緻密で美しい話でした

新しい感覚

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

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