最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

最高のリーダーほど教えない ―部下が自ら成長する「気づき」のマネジメント

著者: 鮎川 詢裕子
ナレーター: けんぞう, 名城更彩
再生時間: 4 時間 9 分
4 out of 5 stars (9件のカスタマーレビュー)

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR
カートに追加済み

あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(Android:アプリバージョン2.40以上、iOS:アプリバージョン3.11以上)


「教える」から「気づかせる」へ 5000人以上のリーダー、その組織を変えてきた、エグゼクティブコーチが驚きのマネジメント法を初公開!

自分で「答えに」気づいた時、部下は劇的に成長する。
大事なのは「教える」ではなく「気づかせる」というプロセス 教えても、説明しても、怒鳴っても、部下が変わらなかったのは、そこに「気づき」が起こっていないからです。
「気づき」というのは発見であり、大袈裟にいえば「見ている世界が変わる」こと。
「今までこれが正解と思っていたことは、正解じゃなかったんだ」 「相手に問題があると思っていたけど、そうじゃないのかもしれない」 と、これまで思い込んでいた解釈や常識、世界の見え方がまったく違って見えです。
「気づき」が起きると、人は自然と変わり出します。他人に言われた言葉ではなく、自分の内側から確信した答えなので、そのエネルギーは他人に言われた指示やアドバイスの比ではなく、自分を突き動かす力になっているのです。
人は視点が変われば、行動も変わってきます。
有効な気づきが生れると自主性が増し、発想力や思考力が高まり、「自分は、本当はどうしていきたいのか」と考えられるようになっていきます。
多くのリーダーは、部下が「自分で気づくこと」の大切さに無頓着、あるいはどうすればいいのかわからないので、結果的に本人任せにしています。
もちろん、気づくかどうかは本人次第です。
しかしながら、「部下が自分で気づく」ためにリーダーができることがたくさんあるのです。
―本文より

©Junko Ayukawa 2018

カスタマーレビュー

総合評価

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    4
  • 星4つ
    1
  • 星3つ
    3
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    1

ナレーション

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    2
  • 星3つ
    2
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ストーリー

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    1
  • 星3つ
    3
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

レビューはまだありません。