児童精神科の看護師が伝える 子どもの傷つきやすいこころの守りかた
(KADOKAWA)
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ナレーター:
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澤田 智巳
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著者:
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こど看
「児童精神科の病棟看護師」として、児童精神科に入院する子どもたちと誰よりも長く接している著者。
子どもとつねに一緒にいる立場だからこそわかる、子どもの心の傷つきやすさと、傷ついてしまったあとの影響の大きさ―。
「大人の不機嫌が子どもをいい子にさせる」「叱っても意味がないわけ」「子どもへの怒りの背景は過度な期待?」など、親なら心当たりのある内容にくわえ、自傷行為や自殺願望にどう対処するかといった重めのテーマまで対応。親(大人)自身の心の守り方も掲載。
「おすしさいこうかよ」が子どもと接するときのキーワードです!
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。
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Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
子どもに寄り添う姿勢の大切さ
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決して押し付けない。
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Audibleは家事しつつ聴けるので、何度も聴いています。
聴いてもする忘れるので、また聴いてそうだった!と再度学習です。自分も救われて、こどもも救われる気がしています。購入したのは、随分前ですがレビューを書きました。
好きー!!こど看さん
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