亡国のエコ - 今すぐやめよう太陽光パネル -
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ナレーター:
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川勝 亮太郎
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著者:
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杉山 大志
概要
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。
■小池先生、太陽光パネル義務化はジェノサイド(大量殺戮行為)につながります。「太陽光パネル義務付け」というあまりにも愚かな政策に待った!レジ袋だけじゃない、大間違いのエコ政策
■環境プロパガンダにダマされるな!日本人が知っておくべき本当のファクトフルネス
■本当に必要なのは脱「脱炭素」
■問題はあくまでも中国である。
■気候変動で異常気象が頻発という偽情報
■「何が環境にいいか」なんて2~3年でコロコロ変わる
■本当に環境にいい方法を伝えます。
東京都は太陽光パネル義務付けを条例化することを目指している。(2022年12月8日現在)
しかし仮に条例になったとしても、それで終わりではない。
(中略)
太陽光パネル義務化に特に重きを置いている理由は、もちろんこれ自体が重要なこともあるが、もう1つある。
それは、日本のエネルギー・環境政策の抱える大きな問題の縮図になっていることだ。
菅義偉政権の「2050年CO2ゼロ」宣言以来、日本のエネルギー政策はすっかりおかしくなった。
2050年CO2ゼロなどにする必要もないし、出来るはずがない。
欧州はそれを目指してエネルギー危機とウクライナの戦争を招いてしまった。
日本はこの教訓に学ぶこともなく、相変わらず小泉・河野大臣が押し込んだ「再エネ最優先」を掲げ、政府は光熱費がますます高くなるような政策ばかり実施している。
太陽光パネル論争を足掛かりにして、これまで同調圧力に支配され、「物言えば唇寒し」の状態だった「脱炭素政策」の矛盾を公けに論じよう。
日本人を不幸にし、中国を利するだけの、すっかり歪んでしまったエネルギー政策を正そう。
高い光熱費と慢性的な電力不足に別れを告げ、安くて安定したエネルギーを国民の手に取り戻そう。
本書がそのような国民運動を起こすための、ささやかな一歩になることを祈っている。
第1章 経済・環境・人権・安全保障……問題だらけの太陽光発電
第2章 ウクライナ侵攻が予言する「脱炭素」の未来
第3章 プロパガンダにダマされるな!日本人が知っておくべきファクトフルネス
第4章 これからは脱・脱炭素だ
©杉山大志/ワニブックス (P)2023 Audible, Inc.こちらもおすすめ
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EV(電気自動車)推進の罠 「脱炭素」政策の嘘
- 著者: 加藤 康子, 池田 直渡, 岡崎 五朗
- ナレーター: 西村 長子
- 再生時間: 9 時間 51 分
- 完全版
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総合評価47
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ナレーション41
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ストーリー41
ものづくりを守れ!日本とクルマを愛する熱き論客が徹底討論!加藤康子(元内閣官房参与)池田直渡(自動車経済評論家)岡崎五朗(モータージャーナリスト)
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(笑)の読みあげは要らない
- 投稿者: Amazonカスタマー 日付: 2022/03/10
著者: 加藤 康子, 、その他
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EVショック(週刊東洋経済eビジネス新書No.241)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 長谷川 俊介
- 再生時間: 1 時間 43 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション3
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ストーリー3
日本経済を牽引してきた自動車産業。
著者: 週刊東洋経済編集部
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グローバリズム植民地 ニッポン - あなたの知らない「反成長」と「平和主義」の恐怖 -
- 著者: 藤井 聡
- ナレーター: 釣谷 伸樹
- 再生時間: 6 時間 18 分
- 完全版
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総合評価34
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ナレーション33
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ストーリー33
このままでは日本は米中の「グローバリズム植民地」になってしまう!!コロナ禍、ロシアによるウクライナ侵攻を経ても他の主要国が成長し続けている中、日本だけが経済規模を縮小させています。
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普通に怖い
- 投稿者: RT 日付: 2025/10/04
著者: 藤井 聡
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トヨタ!進撃再開 (週刊東洋経済eビジネス新書 No.125)
- 著者: 東洋経済新報社
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 23 分
- 完全版
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総合評価13
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ナレーション7
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ストーリー7
本タイトルには付属資料が用意されています。お求めの方はライブラリーに追加した上で、Audible カスタマーサービス(customerservice@audible.co.jp)までお問い合わせください。
PDF提供元:東洋経済新報社
※Windows10端末をご利用のお客様は、アプリ上で直接ご覧いただけます。
年間1000万台以上を売る世界トップクラスの自動車メーカー「トヨタ」。2015年3月期のトヨタの営業利益は過去最高の2兆7000億円を見込む。 そのトヨタもリーマン・ショック後に4000億円を超える営業赤字や、米国での大規模リコール問題も経験した。豊田章男社長は、自動車産業で先頭ランナーである今、モデル企業もない時代に、世界マーケットへ向けどう挑戦を続けるのか。 本誌ではトヨタのグローバル体制構築を支える製造技術革新、驚愕のトップ人事、部品のメガサプライヤーへ向けた系列再編など「トヨタ4.0」の全貌を紹介する。 本書は『週刊東洋経済』2015年5月2・9日合併号掲載の35ページ分をまとめたものです。
著者: 東洋経済新報社
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欧州激動 (週刊東洋経済eビジネス新書 No.124)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 3 時間 11 分
- 完全版
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総合評価9
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ナレーション7
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ストーリー7
本タイトルには付属資料が用意されています。お求めの方はライブラリーに追加した上で、Audible カスタマーサービス(customerservice@audible.co.jp)までお問い合わせください。
PDF提供元:東洋経済新報社
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言語や民族が異なる28の巨大な連合体「EU」(欧州連合)。GDP全体では米国をしのぐ世界最大の経済圏でありながら、経済は低空飛行を続けている。ギリシャ問題は当面の危機をしのいだものの、独・英・仏のリーダー3国もそれぞれの国内事情を抱えている。ましてやギリシャ、スペイン、イタリア、ポルトガルといった南欧諸国との格差は、EU協調にどのような影響を及ぼすのか。
また、経済だけでなく15年1月に起こった、フランスの週刊新聞「シャルリー・エブド」へのテロ事件も記憶に新しい。宗教や民族間の共存は可能なのか。逆に混迷を深めるのか。
本誌では現地ルポを交え、欧州の今を読み解く。
・経済優等生のドイツですら、国民の20...
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2015年の欧州情勢
- 投稿者: まえの 日付: 2018/06/14
著者: 週刊東洋経済編集部
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エネルギー戦争(週刊東洋経済eビジネス新書No.425)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 2 時間 18 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション6
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ストーリー6
2022年2月24日のロシアによるウクライナ侵攻で世界のエネルギー情勢も一変した。欧米諸国はロシアからの化石燃料への依存度を下げる計画を相次いで表明。
著者: 週刊東洋経済編集部
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EV(電気自動車)推進の罠 「脱炭素」政策の嘘
- 著者: 加藤 康子, 池田 直渡, 岡崎 五朗
- ナレーター: 西村 長子
- 再生時間: 9 時間 51 分
- 完全版
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ものづくりを守れ!日本とクルマを愛する熱き論客が徹底討論!加藤康子(元内閣官房参与)池田直渡(自動車経済評論家)岡崎五朗(モータージャーナリスト)
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(笑)の読みあげは要らない
- 投稿者: Amazonカスタマー 日付: 2022/03/10
著者: 加藤 康子, 、その他
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EVショック(週刊東洋経済eビジネス新書No.241)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 長谷川 俊介
- 再生時間: 1 時間 43 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション3
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ストーリー3
日本経済を牽引してきた自動車産業。
著者: 週刊東洋経済編集部
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グローバリズム植民地 ニッポン - あなたの知らない「反成長」と「平和主義」の恐怖 -
- 著者: 藤井 聡
- ナレーター: 釣谷 伸樹
- 再生時間: 6 時間 18 分
- 完全版
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総合評価34
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ナレーション33
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ストーリー33
このままでは日本は米中の「グローバリズム植民地」になってしまう!!コロナ禍、ロシアによるウクライナ侵攻を経ても他の主要国が成長し続けている中、日本だけが経済規模を縮小させています。
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普通に怖い
- 投稿者: RT 日付: 2025/10/04
著者: 藤井 聡
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トヨタ!進撃再開 (週刊東洋経済eビジネス新書 No.125)
- 著者: 東洋経済新報社
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 23 分
- 完全版
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総合評価13
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ナレーション7
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ストーリー7
本タイトルには付属資料が用意されています。お求めの方はライブラリーに追加した上で、Audible カスタマーサービス(customerservice@audible.co.jp)までお問い合わせください。
PDF提供元:東洋経済新報社
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年間1000万台以上を売る世界トップクラスの自動車メーカー「トヨタ」。2015年3月期のトヨタの営業利益は過去最高の2兆7000億円を見込む。 そのトヨタもリーマン・ショック後に4000億円を超える営業赤字や、米国での大規模リコール問題も経験した。豊田章男社長は、自動車産業で先頭ランナーである今、モデル企業もない時代に、世界マーケットへ向けどう挑戦を続けるのか。 本誌ではトヨタのグローバル体制構築を支える製造技術革新、驚愕のトップ人事、部品のメガサプライヤーへ向けた系列再編など「トヨタ4.0」の全貌を紹介する。 本書は『週刊東洋経済』2015年5月2・9日合併号掲載の35ページ分をまとめたものです。
著者: 東洋経済新報社
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欧州激動 (週刊東洋経済eビジネス新書 No.124)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 3 時間 11 分
- 完全版
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総合評価9
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ナレーション7
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ストーリー7
本タイトルには付属資料が用意されています。お求めの方はライブラリーに追加した上で、Audible カスタマーサービス(customerservice@audible.co.jp)までお問い合わせください。
PDF提供元:東洋経済新報社
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言語や民族が異なる28の巨大な連合体「EU」(欧州連合)。GDP全体では米国をしのぐ世界最大の経済圏でありながら、経済は低空飛行を続けている。ギリシャ問題は当面の危機をしのいだものの、独・英・仏のリーダー3国もそれぞれの国内事情を抱えている。ましてやギリシャ、スペイン、イタリア、ポルトガルといった南欧諸国との格差は、EU協調にどのような影響を及ぼすのか。
また、経済だけでなく15年1月に起こった、フランスの週刊新聞「シャルリー・エブド」へのテロ事件も記憶に新しい。宗教や民族間の共存は可能なのか。逆に混迷を深めるのか。
本誌では現地ルポを交え、欧州の今を読み解く。
・経済優等生のドイツですら、国民の20...
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2015年の欧州情勢
- 投稿者: まえの 日付: 2018/06/14
著者: 週刊東洋経済編集部
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エネルギー戦争(週刊東洋経済eビジネス新書No.425)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 2 時間 18 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション6
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ストーリー6
2022年2月24日のロシアによるウクライナ侵攻で世界のエネルギー情勢も一変した。欧米諸国はロシアからの化石燃料への依存度を下げる計画を相次いで表明。
著者: 週刊東洋経済編集部
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日本が消失する 国民の9割が気づいていない、一瞬で壊れる平和
- 著者: ケント・ギルバート
- ナレーター: 日下 純
- 再生時間: 5 時間 18 分
- 完全版
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総合評価29
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ナレーション29
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ストーリー29
ならず者国家の戦争に巻き込まれるな!地政学的にみて 世界で最も侵略されやすい国は日本
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平和ボケに気づいた
- 投稿者: 田中英一郎 日付: 2023/09/28
著者: ケント・ギルバート
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事実はどこにあるのか 民主主義を運営するためのニュースの見方
- (幻冬舎新書)
- 著者: 澤 康臣
- ナレーター: 小桧山崇
- 再生時間: 9 時間 52 分
- 完全版
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総合評価9
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ナレーション7
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ストーリー7
デジタル情報の総量はこの20年で1万6000倍になったが、権力者に都合の悪い事実は隠され、SNS上にはデマや誤情報が氾濫する。
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予想を裏切り良書だった。
- 投稿者: OZ 日付: 2023/07/31
著者: 澤 康臣
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隠れトランプのアメリカ
- 著者: 横江 公美
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 5 時間 31 分
- 完全版
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総合評価0
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ナレーション0
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ストーリー0
2020年のアメリカ大統領選挙を経てアメリカはどう変わるのか?前回大統領選挙で「トランプ勝利」の予想を的中させたアメリカ大手保守系シンクタンク・ヘリテージ財団の元上級研究員である著者がトランプ政権1期目の総括とともに…
著者: 横江 公美
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自動車 乱気流(週刊東洋経済eビジネス新書No.304)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 1 時間 29 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
かつて日本経済を牽引した2大産業といえば自動車と電機だった。電機は総合大手が海外メーカーとの熾烈な競争に敗れて地盤沈下し、一部の電子部品メーカーを除いて世界での存在感が低下している。
著者: 週刊東洋経済編集部
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自動車成長神話の危機(週刊東洋経済eビジネス新書No.184)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 1 時間 3 分
- 完全版
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総合評価3
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ナレーション2
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ストーリー2
自動車産業の潮目が変わった。燃費不正や電撃的な再編。技術変革と環境規制が達成困難な負担を迫っているのか。同時に自動運転やライドシェアの台頭で、販売台数のみを競う時代はもはや終わりつつある。いくつものハードルが待ち受ける自動車業界の今をリポートする。
本誌は『週刊東洋経済』2016年6月25日号掲載の16ページ分を電子化したものです。
著者: 週刊東洋経済編集部
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ニッポンの航空機産業 (週刊東洋経済eビジネス新書 No.151)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 1 時間 42 分
- 完全版
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総合評価3
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ナレーション3
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ストーリー3
2015年11月、三菱リージョナルジェット(MRJ)の試験機が飛び立った。半世紀ぶりの国産旅客機が離陸した歴史的な瞬間だ。
著者: 週刊東洋経済編集部
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クルマの新主役(週刊東洋経済eビジネス新書No.287)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 田丸 裕臣
- 再生時間: 2 時間 5 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
2018年10月4日、トヨタ自動車とソフトバンクは新たなモビリティサービス構築に向けて提携し、合弁会社を設立すると発表。自動車業界の主役交代を予感させる瞬間だった。
著者: 週刊東洋経済編集部
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オフィス大余剰
- 週刊東洋経済eビジネス新書No.487
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 1 時間 42 分
- 完全版
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総合評価0
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ナレーション0
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ストーリー0
コロナ禍を経て大型ビルの顧客獲得競争が激しさを増している。一方、都心再開発による大量供給はとどまるところを知らない。
著者: 週刊東洋経済編集部
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沸騰!再開発最前線(週刊東洋経済eビジネス新書No.317)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 2 時間 9 分
- 完全版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
1969年に都市再開発法が制定されてから50年。東京をはじめ、札幌、横浜、名古屋、大阪、福岡でも活況の都市再開発。
著者: 週刊東洋経済編集部
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電池 世界争奪戦(週刊東洋経済eビジネス新書No.406)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 1 時間 6 分
- 完全版
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総合評価20
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ナレーション20
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ストーリー20
世界の自動車メーカーの間で熾烈な“電池争奪戦”が起きている。脱炭素政策の下でEV(電気自動車)などへの電動車シフトを進める自動車各社にとって、電池を必要量調達できるかは電動化戦略を左右する。
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日本の自動車産業株かうなら
- 投稿者: 塾生母妻娘経営者 日付: 2025/10/12
著者: 週刊東洋経済編集部
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自衛隊は日本を守れるか(週刊東洋経済eビジネス新書No.430)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 2 時間 20 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション5
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ストーリー5
ロシアによるウクライナ侵攻が世界を揺り動かし、東アジアでは中国の軍拡や北朝鮮のミサイル開発などでより紛争リスクが高まっている。
著者: 週刊東洋経済編集部
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日本経済 失敗の本質 誤った貨幣観が国を滅ぼす
- (小学館)
- 著者: 三橋 貴明
- ナレーター: 海老塚 久蔵
- 再生時間: 6 時間 21 分
- 完全版
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総合評価36
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ナレーション35
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ストーリー35
日本経済停滞の諸悪の根源はコイツらだ!「なぜ国内の経済政策が市場に従わなくてはならないのか」「失敗の責任を誰も取らない」「『借用証書』が貨幣の正体」
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とても勉強になりました。
- 投稿者: 大谷 良 日付: 2025/08/29
著者: 三橋 貴明
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アメリカ合衆国憲法
- 著者: 佐々木健, Arniel Brown
- ナレーター: 佐々木 健, Arniel Brown
- 再生時間: 2 時間 33 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
アメリカ合衆国憲法は現行の成文憲法としてはもっとも古い歴史を持ちながら、1788年に施行されて以降休みなく国政の歪みを正して、国民の基本権を守り続けているという点において、世界でも稀な若さを保っている憲法です。アメリカ合衆国憲法を解することは、アメリカの政治や法律、社会問題を知るために、また日本国憲法を考えるうえでも不可欠です。原文を聴いて法律英語の勉強に、邦文と既刊オーディオブック「日本国憲法」とを聴き比べて両国の政治体制を勉強するもよしのオーディオブックです。
著者: 佐々木健, 、その他
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日本をダメにした財務省と経団連の欺瞞
- (小学館)
- 著者: 三橋 貴明
- ナレーター: 出先 拓也
- 再生時間: 7 時間 28 分
- 完全版
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総合評価22
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ナレーション21
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ストーリー22
日本貧困化の元凶はこいつらだ!「日本を衰退させた『緊縮財政』という失政」「亡国の最凶官庁・財務省」「今だけ、カネだけ、自分だけ」の経団連」
著者: 三橋 貴明
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ホンダ非常事態(週刊東洋経済eビジネス新書No.107)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 長谷川 俊介
- 再生時間: 1 時間 47 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
ホンダにアクシデント発生
著者: 週刊東洋経済編集部
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ルポ 食が壊れる 私たちは何を食べさせられるのか?
- 著者: 堤 未果
- ナレーター: 大内 櫻子
- 再生時間: 7 時間 58 分
- 完全版
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総合評価41
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ナレーション39
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ストーリー39
ワクチンレタス、人工肉、ゲノム編集、デジタル農業……あなたの食べ物は知らぬ間に入れ替わっている!
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化学肥料悪者論。有機農業賛美論
- 投稿者: もっちゃん 日付: 2023/06/18
著者: 堤 未果
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日本の名門高校 - あの伝統校から注目の新勢力まで -
- 著者: 八幡 和郎
- ナレーター: あんべ あつし
- 再生時間: 8 時間 27 分
- 完全版
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総合評価0
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ナレーション0
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ストーリー0
これが日本の名門高校!歴史・伝統・校風、有名な卒業生まで徹底網羅。藩校由来、一中からの伝統校から躍進の進学校まで。開成、灘だけじゃない!
著者: 八幡 和郎
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物流ドライバーが消える日(週刊東洋経済eビジネス新書No.424)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 1 時間 51 分
- 完全版
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総合評価14
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ナレーション14
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ストーリー13
物流現場の最前線を担うトラックドライバーの「定額働かせ放題」とすら言える過重労働は、長らく放置されてきた。その結果人手不足は続き、2024年に迫る残業規制の大激震も待ったなしだ。
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資料はどこから?
- 投稿者: あお 日付: 2025/03/29
著者: 週刊東洋経済編集部
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堤未果のショック・ドクトリン 政府のやりたい放題から身を守る方法
- (幻冬舎新書)
- 著者: 堤 未果
- ナレーター: 中村 悦子
- 再生時間: 6 時間 16 分
- 完全版
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総合評価63
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ナレーション60
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ストーリー60
「ショック・ドクトリン」とはテロや大災害など、恐怖で国民が思考停止している最中に為政者や巨大資本が、どさくさ紛れに過激な政策を推し進める悪魔の手法のことである。
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コロナ禍の意味がわかる一冊
- 投稿者: hiroro 日付: 2023/10/28
著者: 堤 未果
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人口減サバイバル(週刊東洋経済eビジネス新書No.429)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 中川 典
- 再生時間: 1 時間 58 分
- 完全版
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総合評価11
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ナレーション10
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ストーリー10
コロナ禍で再燃した少子化と人口減少という日本が抱える厳しい現実。2021年の出生数は81万人と過去最少を記録し、出生率もコロナ禍で急落している。
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勉強になりました
- 投稿者: おじかやま 日付: 2024/04/29
著者: 週刊東洋経済編集部
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ハマス・パレスチナ・イスラエル-ーメディアが隠す事実
- 著者: 飯山 陽
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 8 時間 8 分
- 完全版
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総合評価47
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ナレーション46
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ストーリー46
世界を欺くイスラム過激派テロ組織ハマスの“弱者は正義”戦略を暴く!!
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新たな視点が生まれた
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2024/05/26
著者: 飯山 陽
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日銀の責任 低金利日本からの脱却
- 著者: 野口 悠紀雄
- ナレーター: 井上 智博
- 再生時間: 6 時間 14 分
- 完全版
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総合評価13
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ナレーション11
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ストーリー11
●なぜ異次元緩和は失敗したか。検証なしに日本は前に進めない!
●日銀・政府の歩みを総括する日本経済論の集大成!
2013年4月に始まった日本銀行による異次元の金融緩和政策。
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ニュースなどでみるが、、、どうか
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2024/07/28
著者: 野口 悠紀雄
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使える!経済学(週刊東洋経済eビジネス新書No.194)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 岩見 聖次
- 再生時間: 1 時間 40 分
- 完全版
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総合評価28
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ナレーション23
-
ストーリー23
本タイトルには付属資料が用意されています。お求めの方はライブラリーに追加した上で、Audible カスタマーサービス(customerservice@audible.co.jp)までお問い合わせください。
PDF提供元:東洋経済新報社
※Windows10端末をご利用のお客様は、アプリ上で直接ご覧いただけます。
「データサイエンス」。ここ数年、数量的思考力を高めようとするビジネスパーソンが増えている。そこで、データを分析する際に必要な統計の基礎知識をざっとおさらいし、景気動向や証券市場動向の理解に役立ててはどうか。数学が苦手でも基本原理や落とし穴を知ればレベルアップ。また経済学理論の変遷を交え、使える!経済学を紹介する。
本誌は『週刊東洋経済』2016年10月1日号掲載の22ページ分を電子化したものです。
著者: 週刊東洋経済編集部
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日本を腐らせたいかがわしい人々 (ワニブックスPLUS新書)
- 著者: 適菜 収
- ナレーター: 寺田 尚弘
- 再生時間: 3 時間 15 分
- 完全版
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総合評価27
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ナレーション26
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ストーリー26
元総理大臣が銃撃されるという衝撃的な事件から約半年。安倍氏は静かに見送られるのかと思いきや、「安倍的なもの」にすり寄っていた人々の様子がどうもおかしい。
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重箱の隅、偏った見方と感じた。賛否があるのでは。
- 投稿者: まーつん 日付: 2023/06/29
著者: 適菜 収
Audible制作部より
ただ、情報の引用元としてURLの記載があるのでしょう。
「ダブリユダブリユダブリユドット…」と延々読み続けられるのは苦痛でした。
URLの読み上げはやめてほしい
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
御用学者ではなく科学の見地からの提言は非常に有益で、現在の日本の政策に強い危機感を覚えました。選挙の際には改めて参考にさせていただきます。
分かりやすく納得感があり、腹落ちする
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
この本の中では脱炭素等の話もあります。私としては多少、異議もありますが、今後のエネルギー問題への方向性については、この本の内容に同意します。
疑念を持っていました
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
URLを読むな。
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。