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経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる

著者: 蔭山 克秀
ナレーター: 木田 祐
再生時間: 8 時間 6 分
カテゴリー: 評論・対談
4.1 out of 5 stars (14件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(Android:アプリバージョン2.40以上、iOS:アプリバージョン3.11以上)

ビジネスマン 必須の教養が 一気につかめる! 忙しい人でもラクラク読破

『国富論』(アダム・スミス)、『資本論』(マルクス)、『隷従への道』(ハイエク)、『雇用・利子および貨幣の一般理論』(ケインズ)などの古典名著から、『クルーグマン教授の経済入門』(クルーグマン)、『21世紀の資本』(ピケティ)といった現代のベストセラーまで、ビジネスエリート必須の教養を、まるごとつかめる!

【本書で紹介する「名著」の例】
『国富論』スミス『経済学および課税の原理』リカード/『雇用・利子および貨幣の一般理論』ケインズ/『経済学』サミュエルソン/『隷従への道』ハイエク/『経済発展の理論』シュンペーター/『資本主義と自由』フリードマン/『クルーグマン教授の経済入門』クルーグマン/『入門経済学』スティグリッツ/『企業とは何か』ドラッカー/『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』ウェーバー/『資本論』マルクス/『21世紀の資本』ピケティ/『大転換』ポランニー/『ムハマド・ユヌス自伝』ユヌス/『貧困の克服』セン/『大脱出』ディートン/『隷属なき道』ブレグマン/

©Katsuhide Kageyama 2018 (P)- KADOKAWA

経済学の名著50冊が1冊でざっと学べるに寄せられたリスナーの声

総合評価
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  • pecosan
  • 2019/11/02

とてもいい感じに「ざっと」学べた

タイトル通り「ざっと」なので詳細な解説は無く、要約ではあるのですが だいたいこういう事が書いててこの辺とか面白いよ!って紹介してくれるので 紹介された本にチャレンジしたくなってきます とは言え原典を目の前にするとなかなかに億劫にはなりますが 既に経済学を学んでる人が読む本では無いですが 社会人全般の一般教養としてや、学生さんが読むにはとても良い本だと思います

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  • そらいろ
  • 2020/02/16

勉強になりました

経済学は作者の名前しか知らない私。 それでもわかりました、50冊は多すぎかと思います。 けれど大御所以外の多様な経済書に触れられてよかったです。 ケインズまでは失業者があまり注目されず、マルクスが社会主義を知らないというのは目からウロコでした。 あとレーニンが面白かった。 声は聞き取りやすく、自然に入ってきました。 これだけの本を読んでわかりやすく本を書いてくださった作者さんには脱帽です。