衝撃!住めない街(週刊東洋経済eビジネス新書No.342)
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ナレーター:
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海老塚 久蔵
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著者:
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週刊東洋経済編集部
2020年6月、新型コロナウイルス対策関連で、1次・2次あわせて約58兆円の補正予算が決まった。一刻も早い終息が望まれるが、足元を見るとコロナ以前から、人口減少・災害激甚化・インフラ老朽化・財政難への対応が、国・自治体ともに迫られていた。このままでは、もうこの街に住めないかもしれない。そうした不安が現実味を増している。水害・土砂災害、大規模地震への対策から電力、水道、学校、道路などのインフラ維持まで、厳しい財政の中で、国や自治体はどう向き合うのか。まずは、現実の姿から見ていこう。
本誌は『週刊東洋経済』2020年2月1日号掲載の28ページ分を電子化したものです。©東洋経済新報社 (P)2021 Audible, Inc.
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Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
なんで行政は『さんずい』の街に住宅を作ることを許可するんじゃ?責任はないのか?
との疑問があるが、税収アップのために住民の命や不利益を犠牲にすると、
市区町村も企業も儲かるんじゃ、よ。防災対策も補修資金も出さねーのにな?
「さんずい」の街は当然洪水予備軍
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