エピソード

  • #99 工藤萌(株式会社スープストックトーキョー 取締役社長)後編 「スープで心の体温もあげたい!」
    2026/10/16

    【ゲスト】 工藤萌


    新卒で株式会社資生堂へ入社し、営業経験後、一貫してマーケティングに従事。低価格メーキャップブランドで当時史上最年少ブランドマネージャーを務めた後、サンケアブランドのグローバルブランドマネージャーを務める。第一子出産を機に2019年バイオテクノロジー企業の株式会社ユーグレナへ転籍し、マーケティング部門の立ち上げや事業本部長、執行役員を歴任。2023年3月より株式会社スープストックトーキョー顧問、2023年8月に同社へ入社し、取締役に就任。価値づくりユニット長も兼務し、ブランド戦略を軸に経営執行を推し進める。2024年4月より現職。


    HP:https://www.soup-stock-tokyo.com


    【トピックス】


    オマール海老のビスク/自宅で作ると10時間はかかる/製造じゃなくて料理/100種類ぐらいはカレー/麻婆カレーはホント食べてほしい/選べるサブスク/東京クラムチャウダーに咀嚼を助けていただいた/スープ・汁物の持つ力はものすごく無限/辰巳芳子“命のスープ”/調剤薬局でも取り扱い/おもてなしのマニュアルはない/強くないと優しくなれない/世の中の体温があげる/心の体温も上げていきたい/体温を上げられるのは人、体温が上がるも人/花瓶に1輪の花を生けるようなこと/3代目社長として深める方の“深化”/理念でいくって決めてる/工藤家の家訓/とことん自分の好きを極める。その力で誰かを幸せにする


    【パーソナリティ】小竹貴子


    料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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    33 分
  • #98 工藤萌(株式会社スープストックトーキョー 取締役社長)前編 「Soup for all! スープストックで見つけた私の使命」
    2026/10/09

    【ゲスト】 工藤萌


    新卒で株式会社資生堂へ入社し、営業経験後、一貫してマーケティングに従事。低価格メーキャップブランドで当時史上最年少ブランドマネージャーを務めた後、サンケアブランドのグローバルブランドマネージャーを務める。第一子出産を機に2019年バイオテクノロジー企業の株式会社ユーグレナへ転籍し、マーケティング部門の立ち上げや事業本部長、執行役員を歴任。2023年3月より株式会社スープストックトーキョー顧問、2023年8月に同社へ入社し、取締役に就任。価値づくりユニット長も兼務し、ブランド戦略を軸に経営執行を推し進める。2024年4月より現職。


    HP:https://www.soup-stock-tokyo.com


    【トピックス】


    世界一明るい視覚障害者 成沢俊輔さん/ブランドは作品/父の教え「美しさとは何か」/民藝運動の父 柳宗悦の孫弟子/大学の学長室に突撃/資生堂の商品に埋もれて死にたい/「真善美を追求したい」で合格/化粧を通じて女性のエンパワーメントしたい/商品をしてすべてを語らしめよ/口紅のキャップが閉まる速度感覚/PK393?/新商品のプレス発表会で号泣/分娩台の上で考えたこと/ビジネスと社会課題解決の相関性をどう作っていくか/離乳食無償を全店で提供します/どんな方も誰かの大切な子供である/声明の最後に「スープストックトーキョー一同」/Soup for all!/『スープで、いきます』


    【パーソナリティ】小竹貴子


    料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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    43 分
  • #97 佐々木俊尚(文筆家)後編 「家庭料理に“レパートリー”はいらない」
    2026/10/02

    【ゲスト】 佐々木俊尚


    1961年兵庫県生まれ。毎日新聞記者などを経て2003年に独立し、テクノロジから政治、経済、社会、ライフスタイルにいたるまで幅広く取材・執筆・発信している。「読む力」「フラット登山」など著者多数。妻とのふたり暮らしで、結婚以来料理をすべて担当。2014年に「家めしこそ、最高のごちそうである」(マガジンハウス)を上梓し、ベストセラーに。2026年、12年ぶりの料理本「人生を救う 名もなき料理」を刊行。東京・長野・福井の三拠点移動生活者。


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    【トピックス】


    2014年6月6日、佐々木さんに送ったメール/料理力の低下についての課題/レシピは応用が効かなくなる/初心者向けの料理本が溢れすぎ/改善こそが家庭料理の真髄/同じもんばっか作ってちゃいけない呪縛/世界自炊紀行/昼はご飯か蕎麦かうどん/アウトプットと料理/Voicy2000回/軽井沢と福井と東京で3拠点生活/重要なのは信頼感と安心感/フラット読書部/8割9割はVoicy経由/音声は映像よりも近く感じる/AI時代と和食器/世界に繋がってる気持ちよい摩擦が人間には必要/2000円ぐらいのテフロフライパン/AIと議論/ケンタウロス的知性/仮タイトルは「野生の戦略」/生態学の撹乱/夢や目標は……


    【パーソナリティ】小竹貴子


    料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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    46 分
  • #96 佐々木俊尚(文筆家)前編 「料理の本質は“レシピ”ではなく“手際”」
    2026/09/25

    【ゲスト】 佐々木俊尚


    1961年兵庫県生まれ。毎日新聞記者などを経て2003年に独立し、テクノロジから政治、経済、社会、ライフスタイルにいたるまで幅広く取材・執筆・発信している。「読む力」「フラット登山」など著者多数。妻とのふたり暮らしで、結婚以来料理をすべて担当。2014年に「家めしこそ、最高のごちそうである」(マガジンハウス)を上梓し、ベストセラーに。2026年、12年ぶりの料理本「人生を救う 名もなき料理」を刊行。東京・長野・福井の三拠点移動生活者。


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    【トピックス】


    自炊料理家 山口祐加さん/「食べるは続くよどこまでも」/ひたすら本を読んでいた少年時代/2年かけて読んだ少年少女世界文学全集/人付き合いの悪い嫌なガキだった/高校生の頃はものすごい左翼少年/山で大学中退/大学6年で20単位ぐらい/中退一流、留年二流、卒業一流/山の魅力は行った人にしか分からない/フラット登山/オススメは渡良瀬遊水地/登山が足、料理が手/家庭料理の面白さはひとつの料理を改善していく面白さ/名もなき料理/レシピからではなく食材から考える料理/ひとつまみってなんだ!?/料理の本質って手際/美味しすぎる必要はない


    【パーソナリティ】小竹貴子


    料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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    41 分
  • #95 しらいのりこ(お米料理研究家)後編 「ご飯とお酒を天秤にかけたら、ご飯が食べたい!」
    2026/09/18
    【ゲスト】 しらいのりこお米料理研究家/新潟県出身。実家が米農家の夫、シライジュンイチとフードユニット「ごはん同盟」として活動中。「お米を粒から液体まで応援する」をテーマに、お米料理、ごはんに合うおかず、日本酒に合うおつまみなどのレシピを提案、また、炊飯教室なども精力的に開催し、ごはんを美味しく炊く人、食べる人を増やすべく日々活動している。NHK『きょうの料理』『強火で行こうぜ!』にレギュラー出演中。近著は「おいなりさんとのり巻さん」(婦人之友社)「最愛!のりレシピ86」(主婦と生活社)他にも、お弁当、ごはんのお供、炊き込みごはんなど、ごはんにまつわる著書多数。Instagram: https://www.instagram.com/shirainoriko/?hl=jaX:https://x.com/shirainorikonote:https://note.com/shirainorikoVoicy:https://voicy.jp/channel/2835【トピックス】お米のトレンドは外硬内軟/ごはん冷凍のご決断はお早めに!/アボカドの塩昆布茶漬けは全人類に食べてほしい!/鮭の焼漬を新潟県の人は意外と作らない/考えさせるレシピは好きじゃない/海苔が切れないギリギリのラインが110g/世界米研修/水野さんとインド/ポルトガルの米料理で有名なものはほぼ全部食べた/ミルク粥は私のジャパニーズがちょっと邪魔をした/私、地図が好きな女だから!/水野仁輔プロデュースの旅行の宿はお全員シングル/世界米研修はAIなしじゃ考えられない/レシピはまだ私にAIがついてきてない/お米を食べるダイエット/半年で7キロ痩せて見事にリバウンド/ごはんは太らないと思います/私はそこにプラスお酒も飲んじゃった/ご飯とお酒を天秤にかけたら、ご飯が食べたい!/お肉がついてから陸で踊れなくなっちゃった/白米はエロ美味/しらいさんの料理は“おいしい”じゃなくて“うまい”/巻かれたいほど海苔が好き/日本の炊飯技術って本当に素晴らしい/いなりはまだ世界進出してない【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlight
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    33 分
  • #94 しらいのりこ(お米料理研究家)前編 「若かったら私、演劇部に入りたい!」
    2026/09/11

    【ゲスト】 しらいのりこ


    お米料理研究家/新潟県出身。実家が米農家の夫、シライジュンイチとフードユニット「ごはん同盟」として活動中。「お米を粒から液体まで応援する」をテーマに、お米料理、ごはんに合うおかず、日本酒に合うおつまみなどのレシピを提案、また、炊飯教室なども精力的に開催し、ごはんを美味しく炊く人、食べる人を増やすべく日々活動している。NHK『きょうの料理』『強火で行こうぜ!』にレギュラー出演中。近著は「おいなりさんとのり巻さん」(婦人之友社)「最愛!のりレシピ86」(主婦と生活社)他にも、お弁当、ごはんのお供、炊き込みごはんなど、ごはんにまつわる著書多数。


    Instagram: https://www.instagram.com/shirainoriko/?hl=ja

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    【トピックス】


    スペシャルな胃袋の持ち主/有賀さんは幻想見てる/名刺の名前表記で夫婦不一致/一切妥協なしのおいしいご飯の炊き方/ゴシゴシじゃなくてシャカシャカ/お米の鮮度は精米日/炊飯器は高い方がいい/タイマーを使う時点でおいしさで頂点を取るのは諦めてほしい/冷たい水で炊いてください/イワシしか食べない魚屋の娘/non・noお菓子基本大百科/今までのインタビューで話してない話/大阪ガスの「ボブとアンジー」/おかわりは世界を救う/ごはんにタッチ&ゴー/どんな美味しい料理も魚卵には勝てねぇ!/ごはんとワインは絶望的に合わない/お米は親に似てる/お米を美味しく食べる人を増やすのが私の使命/しらいのりこの #きょうもおかわり/音声メディアが1番人が動いてくれる/若かったら私、演劇部に入りたい!


    【パーソナリティ】小竹貴子


    料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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    46 分
  • #93 公開収録 亜希(モデル)&今井真実(料理家)後編 「母から届いた小鯛の笹漬けを“一日一枚”食べた亜希&『次はグッズやわ!』と言われた真実」
    2026/09/04
    【ゲスト】 亜希1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍する。2児の野球男児を育て上げた豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube『⁠⁠亜希の母ちゃん食堂⁠⁠』を配信中。著書に『⁠⁠家 ごはんと野球⁠⁠』(CCCメディアハウス)、『⁠⁠亜希の蓋が閉まるのか?弁当⁠⁠』(オレンジページ)、『⁠⁠お弁当が知ってる家族のおはなし⁠⁠』(集英社)、『⁠⁠亜希のことば⁠⁠』(講談社)がある。オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/shokatsu0414/?hl=jaカラダの為になるInstagram:https://www.instagram.com/akichanjirushi/?hl=jaYouTube:https://www.youtube.com/@thebapartment4513/videos【ゲスト】 今井真実料理家・オージービーフPRアンバサダー日本代表/兵庫県神戸市出身、東京都在住。レシピやエッセイ、SNSでの発信が幅広い層の支持を集め、雑誌、web、企業広告など多様な媒体で活躍。身近な食材を使いながら、香りや発酵、異国のニュアンスをさりげなく重ねる料理が特徴で、「知っているのに知らない味」「料理が楽しくなり、何度も作りたくなる」と高い評価を得ている。2023年、オージービーフPRアンバサダー日本代表に選出され、国内外でのレシピ開発やブランド発信、海外シェフとのコラボレーションなど、海外でも活動の幅を広げている。著書に『毎日のあたらしい料理 いつもの食材に「驚き」をひとさじ』(KADOKAWA)ほか多数。近刊に『Is this jam or not』(アヲハタ)などがある。YouTube:https://www.youtube.com/@mamiimai_officialX:https://x.com/mamiimai_gohanInstagram: https://www.instagram.com/mamiimai/note:https://note.com/imaimami【トピックス】私のたべものがたり/神戸の定食屋さんのテールスープ/グリルミヤコ/次はね、真実ちゃんグッズやわ!/母を思い出しながら食べる小鯛の笹漬け/冷えた1万円札/食の記憶って誰にでもある/大人の食育/忙しい大人ほど食事が後回し/キウイのコマーシャルでいつも泣いてる/海外に日本の家庭料理を広めたい/梅干しはドバイで大好評/コンプレックスの塊/できないものができるようになるって生きる力になる/野球を全部制覇した/大戸屋さんとコラボ/有賀薫と今井真実のはらはちぶんめ【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
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    32 分
  • #92 公開収録 亜希(モデル)&今井真実(料理家) 前編「息子との朝ごはんに命をかける亜希&娘に麻辣湯を教わる真実」
    2026/08/28
    【ゲスト】 亜希1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍する。2児の野球男児を育て上げた豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube『⁠⁠亜希の母ちゃん食堂⁠⁠』を配信中。著書に『⁠⁠家 ごはんと野球⁠⁠』(CCCメディアハウス)、『⁠⁠亜希の蓋が閉まるのか?弁当⁠⁠』(オレンジページ)、『⁠⁠お弁当が知ってる家族のおはなし⁠⁠』(集英社)、『⁠⁠亜希のことば⁠⁠』(講談社)がある。オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/shokatsu0414/?hl=jaカラダの為になるInstagram:https://www.instagram.com/akichanjirushi/?hl=jaYouTube:https://www.youtube.com/@thebapartment4513/videos【ゲスト】 今井真実料理家・オージービーフPRアンバサダー日本代表/兵庫県神戸市出身、東京都在住。レシピやエッセイ、SNSでの発信が幅広い層の支持を集め、雑誌、web、企業広告など多様な媒体で活躍。身近な食材を使いながら、香りや発酵、異国のニュアンスをさりげなく重ねる料理が特徴で、「知っているのに知らない味」「料理が楽しくなり、何度も作りたくなる」と高い評価を得ている。2023年、オージービーフPRアンバサダー日本代表に選出され、国内外でのレシピ開発やブランド発信、海外シェフとのコラボレーションなど、海外でも活動の幅を広げている。著書に『毎日のあたらしい料理 いつもの食材に「驚き」をひとさじ』(KADOKAWA)ほか多数。近刊に『Is this jam or not』(アヲハタ)などがある。YouTube:https://www.youtube.com/@mamiimai_officialX:https://x.com/mamiimai_gohanInstagram: https://www.instagram.com/mamiimai/note:https://note.com/imaimami【トピックス】2026年夏の公開収録/緊張すると関西弁になる/陽と陽の組み合わせ/私の食トレンド/殿様がいっぱいいました/麻辣湯に恨みがある/料理家に教える娘/富士そばが若い子に流行ってるらしい/最近食べて美味しかったもの/うなぎ 丸富/カツオが跳ね返す/ベストバイ/人生初のヘアアイロン/人間には手がある/まだ使ってない貴重なお皿/ネッククーラーがないと生きていけない/食べたいものが食べられない/ひどい時は3週間連続丸鶏/亜希さんちの冷蔵庫がすごい/私のジャンボパックはオージー・ビーフです/ここ使ってください!/次男とのLINEがホント腹立つ【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
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