『ぼくらはみんな食べている』のカバーアート

ぼくらはみんな食べている

ぼくらはみんな食べている

著者: クックパッド株式会社
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クックパッドの小竹貴子がお届けする“毎日の料理が楽しみになるポッドキャスト番組”。料理の世界で活躍しているゲストをお迎えし、料理や食への熱い思いを伺います。 ◆配信日時:毎週金曜16時〜 ◆メールアドレス bokura@cookpad.com ※後日、配信内容のダイジェスト版をクックパッドニュースに掲載。 クックパッドニュース:https://news.cookpad.com/クックパッド株式会社 アート クッキング 食品・ワイン
エピソード
  • #82 米澤文雄(chef+ / No Code代表)前編 「27歳で“天才”と呼ばれて…シェフプラス・米澤文雄の仕事哲学」
    2026/06/19

    【ゲスト】 米澤文雄


    1980年東京都生まれ。高校卒業後、恵比寿のイル・ボッカローネで修業。22歳で単身ニューヨークへ渡り、ミシュラン3つ星店Jean-Georgesで日本人初のスーシェフに抜擢。帰国後は日本国内の名店で総料理長を務める。Jean-Georgesの日本初進出を機にレストランのシェフ・ド・キュイジーヌ(料理長)に就任。2018年青山ビルディングにThe Burnをオープン。2022年株式会社No Codeを立ち上げ、同年7月西麻布に完全紹介制レストラン 「No Code」をオープン。2019年12月には日本人のシェフとしては初のヴィーガンレシピ本を出版。 食を軸としたコンサルティング業務や社会貢献活動などもボランティア活動をしながら支援している。 主な著書に 『Vegan Recipes/ヴィーガン・ レシピ』(柴田書店) 『え?これ全部ホットプレートで作っちゃんタンですか?』(二見書房)がある。


    Instagram:https://www.instagram.com/yone_asakusa/

    note:https://note.com/yone_asakusa

    YouTube:https://www.youtube.com/@yone_no-code_ch


    【トピックス】


    SNSのアカウントにasakusa/肩書きは「chef+(シェフプラス)」/毎日同じことやってると飽きちゃう/将来の夢はコックさん/誰にも理解されないけど割と慎重派/高校時代の思い出はアルバイトとパチンコと合コンぐらい/最初に修行に行くお店はすごい大切/イル・ボッカローネで褒められた思い出は1回/面接に“よー1回も食わんで来るな⁉”/苦手な人ほど近づきなさい!/人は変えられないけど自分は変えられる/7月4日生まれ…アメリカが俺を呼んでいる/日本人は下ごしらえが上手/「何料理作ってんの?」の質問はどうでもいい/メキシカンフレンチ/いいシェフの条件/Jean-Georgesはコスト管理がめちゃめちゃ厳しい/若い料理人に一言


    【パーソナリティ】小竹貴子


    料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


    Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja

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    44 分
  • #81 稲田俊輔(料理人・文筆家) 後編「そこに悪意がない限り世の中にまずいものなんてない」
    2026/06/12

    【ゲスト】 稲田俊輔


    料理人・文筆家/南インド料理専門店エリックサウスでは総料理長を務める他、様々なジャンルの飲食店をプロデュース。レシピ本を始め、エッセイ、小説など食にまつわる著作も多数。近著は『稲田俊輔のおそうざい十二ヶ月』(暮しの手帖社)、『東西の味』(集英社)


    Instagram:https://www.instagram.com/inadashunsuke

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    【トピックス】


    クックパッドギリギリチャレンジ/ひじきと大豆と高野豆腐のミートソース?/幸せな料理人になるための本/料理人と料理家の違い/そこに悪意がない限り世の中にまずいものなんてない/夜寝る前に浮かんだものは自分にとって1番大事な美味しいもの/美味しさ=味+ロマン/味と同時にロマンを食おうぜ!/バズるとは/小バズ・再バズを繰り返している「30分チキン」/最後の晩餐/周縁の民/成城石井は周縁の都/愚痴に対して具体的な解決策を提示する空気の読めない男/カレー物語/家庭の味/ハンバーグのククパ戦闘力は約8万/今後の野望


    【パーソナリティ】小竹貴子


    料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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    46 分
  • #80 稲田俊輔(料理人・文筆家)前編 「いま、なぜ一汁三菜なのか。」
    2026/06/05

    【ゲスト】 稲田俊輔


    料理人・文筆家/南インド料理専門店エリックサウスでは総料理長を務める他、様々なジャンルの飲食店をプロデュース。レシピ本を始め、エッセイ、小説など食にまつわる著作も多数。近著は『稲田俊輔のおそうざい十二ヶ月』(暮しの手帖社)、『東西の味』(集英社)


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    【トピックス】


    ナチュラルボーン食いしん坊/食べることは好きと同時に苦痛だった/『おいしいもので できている』/シルベーヌのおやつ交換で財を成す/イギリスの暗い音楽が好き/27歳で脱サラ/料理人なるのが1番手っ取り早いじゃん/エリックサウスの由来/パキスタン人説とネパール人説/いま、なぜ一汁三菜なのか。/ミニマル料理という概念/最小限の材料と最小限の手間で最高の美味しさを目指す/家庭料理が辿り得たもうひとつの可能性/素材がシンプルになると誰でもピントを合わせやすい/良妻賢母の呪い/ここまでせんでええんやで!/「千利休」って言ったら大体オーケーになる/クックパッド論/職員室に呼び出されたぐらいの若干の緊張感/家庭料理の真の主役は名もなき料理/家庭料理が辛くなる最大の理由/買ってくるのも自炊のうち/料理は楽しめると最高だよ!そして逃げてもいいんだよ!


    【パーソナリティ】小竹貴子


    料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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    41 分
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