最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

AIの衝撃

人工知能は人類の敵か
著者: 小林 雅一
ナレーター: 吉川 亜紀子
再生時間: 7 時間 17 分
3.5 out of 5 stars (8件のカスタマーレビュー)

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR
カートに追加済み

あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(Android:アプリバージョン2.40以上、iOS:アプリバージョン3.11以上)

脳科学とコンピュータの融合が私たちの常識を覆す! 自動運転車、ドローン、ロボット兵器、雇用・産業構造、医療・介護、芸術……。「自ら学んで成長する能力」を身につけた次世代ロボットは、人間社会をどのように変えるのか。はたして、AIに脅かされる職種とは? AIが「人類を滅亡させる」のは本当か?  いまそこにある「日本衰退」の危機とは? 人間の存在価値が問われる時代の必読書!
©小林 雅一 (P)2019 Audible, Inc.

カスタマーレビュー

総合評価

  • 3.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    1
  • 星3つ
    1
  • 星2つ
    2
  • 星1つ
    1

ナレーション

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    1
  • 星3つ
    2
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ストーリー

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    1
  • 星3つ
    1
  • 星2つ
    1
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

並べ替え:
絞り込み:
  • 総合評価
    1 out of 5 stars
  • ナレーション
    3 out of 5 stars
  • ストーリー
    3 out of 5 stars
  • 積 高之
  • 2019/01/28

発行年度を明確にしましょ。しましょ。

配信新しいので間違えました。
このテーマで2015年発行書籍出してどうします?
リリース考えてください。

18人中18人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。

  • 総合評価
    3 out of 5 stars
  • ナレーション
    3 out of 5 stars
  • ストーリー
    2 out of 5 stars
  • pecosan
  • 2019/11/04

2015年の本なので既に内容が古い

タイトルを見れば解るように、ある程度この分野を調べている人には不要な本かもしれない
2015年時点「AI」に関わる事が多く取り上げられているので、そこから現在(2019年)どうなったかを比較するには面白い

「AI」についてあまりに優位な記述が多いので、ややポジショントーク的な所が目立つとも感じた
技術書では無いので、機械学習と人工知能の解説はあるものの、
適当に混ぜて「AI」と呼ぶことが多いので、あらゆる分野で凄まじい発展を遂げそうに感じる記述が多い
著者の略歴を見れば解るが、専門書ではなくAI見聞録である

初心者が読むとAIについて勘違いして、大げさな部分に騙されそうな内容だし
ある程度知ってる人が見ると眉唾で物足りない

同じ著者・ナレーターの作品