最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

コーヒー哲学序説

著者: 寺田 寅彦
ナレーター: 髙倉 直人
再生時間: 16 分
3.5 out of 5 stars (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 500
30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

あらすじ・解説

明治から昭和初期にかけて活躍した物理学者、随筆家、俳人である寺田寅彦の随筆作品。

 初出は「経済往来」[1933(昭和8)年]。「寺田寅彦随筆集 第四巻」[小宮豊隆編、岩波書店、1948(昭和23)年]に収録。

幼い頃から体が弱かったので牛乳を飲まされていた。当時まだ飲みにくいものであった牛乳に少量のコーヒーを混ぜて飲んだ、という話から広がりを見せ、ついにはコーヒー哲学の序説なるものを綴った作品である。

©Public Domain (P)2018 Audible, Inc.

カスタマーレビュー

総合評価

  • 3.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    0
  • 星4つ
    1
  • 星3つ
    1
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ナレーション

  • 3.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    0
  • 星4つ
    1
  • 星3つ
    1
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ストーリー

  • 3.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    0
  • 星4つ
    1
  • 星3つ
    1
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
レビューはまだありません。

同じ著者・ナレーターの作品