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あらすじ・解説

様々な種類の時計が時を刻む晩餐会。主催者の女流作家の怪死は、「完璧な事故」で終わるはずだった。そう、居あわせた榎本径が、異議をとなえなければ……。表題作ほか、斜め上を行くトリックに彩られた4つの事件。
©Yusuke Kishi 2017 (P)- KADOKAWA

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ミステリークロックに寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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ストーリー
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  • ナレーション
    2 out of 5 stars
  • ストーリー
    2 out of 5 stars
  • ボブ
  • 2019/08/16

残念・・・

サスペンス的なミステリーを期待して購入しましたが、コメディタッチの作品でした。AudioBook向きの作品ではないのでは・・と感じました。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • minerva2050
  • 2019/06/19

傑作、いや大傑作?貴志祐介の最新作

天才作家貴志祐介のミステリー連作。手元に原作本を置いて読み始めるといいてす。特に第3話ミステリークロックは精緻な本格ミステリー、分かりにくい。第2話の鏡の国には大爆笑。 次はホラーかSFか?