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評論・対談

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    • 世界を変えた10冊の本

    • 著者: 池上 彰
    • ナレーター: 早川 諄
    • 再生時間: 7 時間 4 分
    • 完全版
    • 総合評価
      4.5 out of 5 stars 7
    • ナレーション
      4.5 out of 5 stars 7
    • ストーリー
      5 out of 5 stars 7

     何かと話題の『アンネの日記』、『コーラン』『種の起源』、ケインズ、フリードマンの経済書まで。 『聖書』の基礎を知ることで見えてくる歴史の流れとは? 

    価格: ¥ 3,100

    • 後妻業

    • 著者: 黒川 博行
    • ナレーター: 前田 一世, 野々村 のん
    • 再生時間: 11 時間 10 分
    • 完全版
    • 総合評価
      5 out of 5 stars 9
    • ナレーション
      5 out of 5 stars 9
    • ストーリー
      4.5 out of 5 stars 7

     小説が現実を凌駕した、あの話題作がオーディオブック化!   

    • 5 out of 5 stars
    • オーディオブックだからこその楽しさ

    • 投稿者: 林檎 日付: 2018/09/10

    価格: ¥ 3,500

    • 悩みどころと逃げどころ

    • (小学館)
    • 著者: ちきりん, 梅原 大吾
    • ナレーター: 野崎 千華, 檜山 尚人
    • 再生時間: 4 時間 19 分
    • 完全版
    • 総合評価
      4.5 out of 5 stars 12
    • ナレーション
      4.5 out of 5 stars 12
    • ストーリー
      4.5 out of 5 stars 12

    月間200万ページビューの社会派ブロガーちきりん氏と、世界一のプロゲーマー梅原大吾氏の異色人生対談。

    立ち位置も考え方もまったく違う二人が、足かけ4年、100時間にもわたって語り合い、考え抜いた人生談義。

    学校で真面目に勉強してきたのに競争社会で行き詰まっている人、やりたいことが見つからなくて悩んでいる人必読! 

    今日から人生が変わります!

    • 5 out of 5 stars
    • ガロン

    • 投稿者: 匿名 日付: 2018/10/02

    価格: ¥ 2,500

    • 打ちのめされるようなすごい本

    • 著者: 米原 万里
    • ナレーター: 谷合 律子
    • 再生時間: 18 時間 49 分
    • 完全版
    • 総合評価
      5 out of 5 stars 1
    • ナレーション
      5 out of 5 stars 1
    • ストーリー
      5 out of 5 stars 1

     「ああ、私が10人いれば、すべての療法を試してみるのに」。2006年に逝った著者が、がんと闘いつつ力をふり絞って執筆した「私の読書日記」(週刊文春連載)に加え、1995年から2005年まで10年間の全書評を収録した最初で最後の書評集。 

    価格: ¥ 4,000

    • 中島ハルコはまだ懲りてない!

    • 著者: 林 真理子
    • ナレーター: 大森 ゆき
    • 再生時間: 4 時間 39 分
    • 完全版
    • 総合評価
      4 out of 5 stars 4
    • ナレーション
      5 out of 5 stars 4
    • ストーリー
      4 out of 5 stars 4

     天上天下唯我独尊! 日本一、傍若無人な女社長、中島ハルコがパワーアップして帰ってきた! 今回持ちこまれる相談事も、医者の息子の進路問題、歌舞伎役者の浮気、相続問題とさまざま。 

    価格: ¥ 2,500

    • 小説と芝居について

    • 著者: 井上 ひさし
    • ナレーター: 井上 ひさし
    • 再生時間: 59 分
    • 完全版
    • 総合評価
      4.5 out of 5 stars 6
    • ナレーション
      4.5 out of 5 stars 6
    • ストーリー
      5 out of 5 stars 6

    名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。舞台にかける情熱、物語に対する真摯、劇場に寄せる期待、観客に向ける感謝、ことばに亘る愛情、一幕に光る未来。井上ひさしが生涯を捧げた小説と演劇について熱烈に語る。名劇作家の手にかかれば、講演会すらひとつの芝居になる。(1988年11月2日 名古屋市民会館 菊池寛生誕百周年記念講演会より)
    ●父帰り、みな家出する。 ●作者と客の違った関係 ●見習い女中パミラ~世界初の小説~ ●桟敷群像 ●二度と会えない向こうの人よ! ●観客が走り飛び乗る終電車 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。

    価格: ¥ 1,000

    • イノベーターズ・トーク 03 世界を変えるテクノロジー

    • 著者: NewsPicks編集部
    • ナレーター: 堀江 貴文, 落合 陽一
    • 再生時間: 52 分
    • オリジナル版
    • 総合評価
      4 out of 5 stars 27
    • ナレーション
      3.5 out of 5 stars 17
    • ストーリー
      4 out of 5 stars 18

    独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたちが、時代を切り取るテーマについて語り合う連続企画「イノベーターズ・トーク」。
第3回は、実業家の堀江貴文氏と、メディアアーティストの落合陽一氏が「世界を変えるテクノロジー」をテーマに語り合う。 堀江氏は日本のIT業界を黎明期から牽引し、現在もテクノロジーの観点から有望だとみなした数々のスタートアップへの支援を行なっている。一方の落合氏は人工知能をはじめとする、数々の最先端技術を応用したメディア表現を研究し、国内外から注目を集めている。 そんなテクノロジーの最先端にいる2人が、注目するテクノロジーとそこから派生するビジネスについて本音で語る。招待制イベント「NewsPicksカンファレンス」で実施され、大反響を巻き起こした対談の全模様を、Audible限定コンテンツでお届けする。

    • 2 out of 5 stars
    • 聞き取りにくい

    • 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2018/09/12

    価格: ¥ 1,000

    • 青春としての漱石-「坊ちゃん」『虞美人草』『三四郎』

    • 著者: 吉本 隆明
    • ナレーター: 吉本 隆明
    • 再生時間: 2 時間 59 分
    • オリジナル版
    • 総合評価
      2.5 out of 5 stars 2
    • ナレーション
      3.5 out of 5 stars 2
    • ストーリー
      2.5 out of 5 stars 2

    ※可能な限り音質向上を試みましたが、本作には聴きづらい箇所がございます。音源の歴史的価値を考慮して配信しておりますこと、予めご了承ください。

    第59回紀伊國屋セミナーとして行われた。この講演を収録した『夏目漱石を読む』は第二回小林秀雄賞を受賞。
    講演日時:1992年10月11日
    主催:紀伊國屋書店 協賛・筑摩書房
    場所:新宿・紀伊國屋ホール
    収載書誌:筑摩書房『夏目漱石を読む』(2002年)

    (毎月第4水曜配信予定、全183巻)

    価格: ¥ 500

    • からごころは嘘をつく

    • 著者: 丸谷 才一
    • ナレーター: 丸谷 才一
    • 再生時間: 46 分
    • 完全版
    • 総合評価
      5 out of 5 stars 1
    • ナレーション
      5 out of 5 stars 1
    • ストーリー
      5 out of 5 stars 1

    名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。どうして日本には恋愛文学があるのに中国にはほとんど無いのだろう?本居宣長が提示した疑問を紐解いてゆくと、日本と中国の国民性、文学の伝統が見えてくる…明治以後の恋愛文学は西洋文学の影響では無かったのです。(1992年11月3日 高松市民会館 文藝春秋七十周年記念講演会より)
    ●まるで無いような顔 ●一事が万事 ●恋する国家 ●朝日に匂う山桜 ●文学の伝統 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。

    価格: ¥ 1,000

    • 新潮読書クラブ 第三回 ドストエフスキー『罪と罰』

    • 著者: 島田 雅彦
    • ナレーター: 島田 雅彦
    • 再生時間: 1 時間 26 分
    • オリジナル版
    • 総合評価
      3.5 out of 5 stars 5
    • ナレーション
      4 out of 5 stars 4
    • ストーリー
      4 out of 5 stars 5

    新潮社のオフィシャル読書会で、名作を一緒に読みませんか?  現代文学の珠玉の名作や話題の海外文学、なかなか読む機会のなかった古典まで―—。新潮社の倉庫をリニューアルしたレクチャースペース〈soko〉では、毎回バラエティ豊かな新潮社の棚の中から課題図書を選び、その本の愛読者であるゲストをお呼びして公開読書会を開催しています。あなたもaudibleで参加してみませんか? 第三回の課題図書は、いよいよ文学史上に比類のないモンスター級の傑作『罪と罰』の登場です。「世界で最も有名な1冊」といっても過言でない小説ですが、意外に読んだことがないという方も多いかもしれません。貧しさの中で殺意を抱いていく主人公のラスコーリニコフ。「善」という目的のためならば、人を殺しても許されるのか? ドストエフスキーが『罪と罰』で仕掛けたこの根源的な問いは、時代を超えてなお私たちをとらえて離してくれません。 一緒に読む人は、さまざまな古典を「いま」とリンクさせながら分かりやすく読み解く、作家の島田雅彦さん。『罪と罰』の面白さを、徹底的に教えていただきます! ひとつ目のポイントは、現代にも強烈に通じるテーマです。ドストエフスキーが描いたのは、運命に翻弄される人間の小ささ。それは、格差社会、テロ、SNSなど、「いま」の私たちの問題と繋がっていきます。そしてもうひとつのポイントは、いつ読んでも誰かしら

    • 2 out of 5 stars
    • 「罪と罰」そのものをAudible で聞ければよいのに

    • 投稿者: とっと 日付: 2018/05/28

    価格: ¥ 1,000

    • 資質をめぐる漱石-「こころ」「道草」「明暗」

    • 著者: 吉本 隆明
    • ナレーター: 吉本 隆明
    • 再生時間: 3 時間
    • オリジナル版
    • 総合評価
      5 out of 5 stars 1
    • ナレーション
      0 out of 5 stars 0
    • ストーリー
      0 out of 5 stars 0

    ※可能な限り音質向上を試みましたが、本作には聴きづらい箇所がございます。音源の歴史的価値を考慮して配信しておりますこと、予めご了承ください。

    「近代文学館>・夏の文学教室」 として行われた講演。 本来講師の持ち時間は1時間だが、1990年以来、ひとりで1日分の講演を行う。 吉本隆明の回は満席。 講演日時:1991年7月30日 主催:日本近代文学館 後援・読売新聞社 場所:有楽町・よみうりホール 収載書誌:筑摩書房『夏目漱石を読む』(2002年)

    (毎月第4水曜配信予定、全183巻)

    価格: ¥ 500

    • (アジア的)ということ-そして日本

    • 著者: 吉本 隆明
    • ナレーター: 吉本 隆明
    • 再生時間: 2 時間 15 分
    • オリジナル版
    • 総合評価
      0 out of 5 stars 0
    • ナレーション
      0 out of 5 stars 0
    • ストーリー
      0 out of 5 stars 0

    ※可能な限り音質向上を試みましたが、本作には聴きづらい箇所がございます。音源の歴史的価値を考慮して配信しておりますこと、予めご了承ください。

    北九州市小倉の書店・金榮堂で行われた講演。 講演日時:1981年7月4日 主催:北九州市小倉・金榮堂 場所:北九州市小倉・NRCCホール 収載書誌:弓立社『document吉本隆明』1号(2001年)

    (毎月第4水曜配信予定、全183巻)

    価格: ¥ 500

    • プロフェッショナルに学ぶ

    • 著者: 江国 滋
    • ナレーター: 江国 滋
    • 再生時間: 55 分
    • 完全版
    • 総合評価
      4 out of 5 stars 1
    • ナレーション
      4 out of 5 stars 1
    • ストーリー
      4 out of 5 stars 1

    名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。落語エッセイや「やなぎ句会」で知られる、俳人・江国滋の講演。多くの名人に接して来た経験から引き出した、プロフェッショナリズムの真髄。桂文楽引退の話は「人生の引き際」について大きなヒントを与えてくれる。(1989年5月27日 久留米市石橋文化ホール 菊池寛生誕百周年記念講演会より)
    ●プロとアマの差~菊池寛・長嶋茂雄~ ●トンナンの風~山川静夫~ ●白紙の原稿用紙~瀬戸内晴美・長谷川如是閑~ ●勉強しなおしてまいります~桂文楽~ ●プロの手の振り方~昭和天皇~文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。

    価格: ¥ 1,000

    • 浮世絵は裏を読む

    • 著者: 高橋 克彦
    • ナレーター: 高橋 克彦
    • 再生時間: 58 分
    • 完全版
    • 総合評価
      4.5 out of 5 stars 3
    • ナレーション
      4.5 out of 5 stars 2
    • ストーリー
      4.5 out of 5 stars 2

    名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。 「浮世絵は芸術にあらず」…『だましゑ歌麿』で知られる高橋が、探偵眼で浮世絵の本質を露わに。図版資料もついて、目と耳と頭が喜ぶ愉快なギャラリートーク。(2000年 千里阪急ホテル 梅花短期大学五十周年記念 文藝春秋文化講演会 講演原題「浮世絵の面白さ」より)
    ●見える、見えない ●命が間に合わない ●消えていった人の心 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。

    価格: ¥ 1,000

    • 「受け身」の精神病理について

    • 著者: 吉本 隆明
    • ナレーター: 吉本 隆明
    • 再生時間: 2 時間 16 分
    • オリジナル版
    • 総合評価
      0 out of 5 stars 0
    • ナレーション
      0 out of 5 stars 0
    • ストーリー
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    ※可能な限り音質向上を試みましたが、本作には聴きづらい箇所がございます。音源の歴史的価値を考慮して配信しておりますこと、予めご了承ください。

    講演日:1986年4月12日 主催:宮崎市・一ツ瀬病院・精神医療を考える会 場所:宮崎市中央公民館 収載書誌:弓立社『心とは何か』(2001年)

    (毎月第4水曜配信予定、全183巻)

    価格: ¥ 500

    • 言葉以前の心について

    • 著者: 吉本 隆明
    • ナレーター: 吉本 隆明
    • 再生時間: 2 時間 34 分
    • オリジナル版
    • 総合評価
      0 out of 5 stars 0
    • ナレーション
      0 out of 5 stars 0
    • ストーリー
      0 out of 5 stars 0

    ※可能な限り音質向上を試みましたが、本作には聴きづらい箇所がございます。音源の歴史的価値を考慮して配信しておりますこと、予めご了承ください。

    講演日時:1992年2月8日 主催:宮崎市・一ツ瀬病院・精神医療を考える会 場所:宮崎科学技術館多目的ホール 収載書誌:弓立社『心とは何か』(2001年)

    (毎月第4水曜配信予定、全183巻)

    価格: ¥ 500

    • News Picks 4本セット

    • 著者: NewsPicks編集部
    • 再生時間: 3 時間 59 分
    • 完全版
    • 総合評価
      0 out of 5 stars 0
    • ナレーション
      0 out of 5 stars 0
    • ストーリー
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    こちらは複数の作品のセット商品です。

    価格: ¥ 4,000

    • 大地の子と私

    • 著者: 山崎 豊子
    • ナレーター: 山崎 豊子
    • 再生時間: 57 分
    • 完全版
    • 総合評価
      5 out of 5 stars 8
    • ナレーション
      5 out of 5 stars 4
    • ストーリー
      5 out of 5 stars 4

    名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。日中戦争の最大の犠牲者である戦争孤児。政府に人間としての使命感、労りが見られないのが無念であります。同じ日本人なら最後の一人まで探し出すのが人間じゃないでしょうか。「私たちを三度も棄てないでください」…この言葉に衝撃を受けました。(1996年4月4日 有楽町朝日ホール 文藝春秋文化講演会より)
    ●土の戦士 ●真実 ●棄民 ●草の根 ●パーパー ●石の筆 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。

    価格: ¥ 1,000

    • 漱石と司馬遼太郎の見た日本

    • 著者: 半藤 一利
    • ナレーター: 半藤 一利
    • 再生時間: 55 分
    • 完全版
    • 総合評価
      3.5 out of 5 stars 7
    • ナレーション
      3.5 out of 5 stars 3
    • ストーリー
      3.5 out of 5 stars 3

    名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。 司馬の晩年、遺言めいたひと言が漱石の〝憂い〟と交差する。「半藤君、この国はこのままでは滅びてしまうネ」 「まだ間に合うと思うんだ、だから…」(2000年 秋田県能代市文化会館ホール 演原題「夏目漱石と司馬遼太郎」より)
    ●我々の幸福 ●紫の女 ●司馬さんの遺言 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。

    価格: ¥ 1,000

    • 上田渉の革命対談第7-9 (3本セット)

    • 著者: 竹田 和平 上田 渉
    • 再生時間: 2 時間 19 分
    • 完全版
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    こちらは複数の作品のセット商品です。

    価格: ¥ 3,084

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