『同じ勉強をしていて、なぜ差がつくのか?「自分の頭で考える子」に変わる10のマジックワード』のカバーアート

同じ勉強をしていて、なぜ差がつくのか?「自分の頭で考える子」に変わる10のマジックワード

プレビューの再生
プレミアムプランに登録する プレミアムプランを無料で試す
期間限定:2026年5月12日(日本時間)に終了。詳細はこちら。
2026年5月12日までプレミアムプランが3か月 月額99円キャンペーン開催中。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
会員登録は4か月目以降は月額1,500円で自動更新します。いつでも退会できます。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

同じ勉強をしていて、なぜ差がつくのか?「自分の頭で考える子」に変わる10のマジックワード

著者: 石田 勝紀
ナレーター: 那須 恭祐
プレミアムプランを無料で試す プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥2,500 で購入

¥2,500 で購入

今ならプレミアムプランが3カ月 月額99円

2026年5月12日まで。4か月目以降は月額1,500円で自動更新します。

概要

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)

内容紹介

驚異の265万PV!「東洋経済オンライン」で大反響を呼んだ記事が本になりました
「同じ学校で同じ授業を受けていて、同じ勉強をしているのに、
なぜあの子はできて、うちの子は……?」
そう思ったことはありませんか?

著者がこの謎について「東洋経済オンライン」の連載に書いたところ
(「同じ勉強をしていて差がつく『本質的な理由』〜できる子とあと一歩の子の意外と大きい違い」)、
その記事は120回の連載の中で、過去最高の反響が得られたそうです(265万PV)。

これまで、著者が3,500人以上の生徒を直接指導し、
さらに東京大学大学院で通算6年以上、周囲の東大生にヒアリングした結果、
明らかになったこととは……

実は、 「できる子はつねに学んでいる」 のです。
表面的な授業時間だけで差がついているわけではありません。

では、その「できる子の習慣」を身につけるには?
本書では、その方法の1つとして、
どんな親でも簡単にできる 「10のマジックワード」 を紹介していきます。
10の「問いかける」言葉の力で、子どもの頭脳のスペックを引き上げることができるのです。

ぜひ、10のマジックワードを手に入れ、子ども(あるいは部下)に問いかけてみてください。
「問いかけ」だけで、子ども(部下)は変わります。

●「頭脳のOS」をバージョンアップする「10のマジックワード」
1「なぜだろう」?
2「どう思う」?
3「どうしたらいい」?
4「要するに」?
5「たとえば、どういうこと」?
6「楽しむには」?
7「何のため」?
8「そもそも、どういうこと」?
9「もし〜どうする(どうなる)?」
10「本当だろうか」?
©2020 Katsunori Ishida (P)2020 Discover 21, Inc.
哲学
すべて表示
最も関連性の高い
本も購入してマーキングしたいと思わせる内容。さて、買うか、買うまいか?

納得が積み重なっていきました

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

OSのバージョンアップとは、面白い考え方!初めて聞きましたが、スッと納得できました。私も目指していきたい。
そしてそのためには、常に考え続けること。考えるための具体的な声掛けが、タイトルの10のマジックワードである。自分にも子どもたちにも使えるように心がけたい。
確かに、それが日頃から自然にできていたら…同じ勉強をしていても差がついていくのは想像できる!試す価値あり!!

面白い視点と納得のストーリー

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

実践してみたくなりました。しつこくしないように注意しながら、やってみます。

早速今日から

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

最後に全部まとめてくれているので、例示の部分をすっ飛ばして結果を得られます

全部やらなくていい

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

Voicyをはじめ、石田先生の言葉にはいつも救われています。ありがとうございます。

私が選んだまず「やってみたいこと」最大3つ
こどもへの声掛けでまず実践してみたい。
・要するに
・例えばどういうこと
・楽しむには


なぜだろう、どう思う、どうしたらいい、要するに、例えばどういうこと、楽しむには、何のため、そもそもどういうこと、もし〜どうする・どうなる、本当だろうか、

目から鱗が落ち、そして心が軽くなる

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

レビューをすべて見る