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あらすじ・解説

名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。人はなぜ詩を書くか?満州における極限体験、作詞家として掴んだ頂点、運命的なレコードとの出会い。見えない糸に導かれるようにして書いた『長崎ぶらぶら節』。氏の澄んだ感性が、鋭く鮮やかに胸をえぐる。(2000年10月25日 呉市シルバー人材センター 菊池寛生誕百周年記念講演会より)
●私ゃ涙に暮れみなと ●満州の夕陽と蒙古風 ●大陸に残してきた魂 ●すべて消え果てて ●不思議なレコード ●やまたのおろち ●二つの魂、二人の詩人 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
(C) 株式会社日本音声保存/文藝春秋

長崎ぶらぶら節に出会うに寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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ストーリー
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