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  • 立花大敬オーディオライブラリー22「歴史小説『重耳』から、天地の理を読む」

  • 著者: 立花 大敬
  • ナレーター: 立花 大敬
  • 再生時間: 59 分
  • カテゴリー: 政治学・社会科学, 哲学
  • 4.6 out of 5 stars (5件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(Android:アプリバージョン2.40以上、iOS:アプリバージョン3.11以上)

<内容紹介>

 本巻の内容 中国春秋時代、流浪の末に晋を再建し、後に春秋随一の名君と謳われた重耳(ちょうじ)。その生涯を描いた宮城谷昌光の歴史小説『重耳』(登場人物図参照)を紹介する。あわせて、金光教祖の言葉を紹介。独特の切り口で解説を加えながら、天の理、地の理に従って生きていくことの大切さを説く。  

【主なお話】 

・天の理、地の理に従って生きると、繁栄していく。 

・魂が進化するとは、相手の立場になれること。 

・いのちは、意の霊。 

・天の神と地の神と日本的霊性の関係。  

本巻は「元気アップ禅の会」第154回(2010年8月)でのお話を編集した。 

講演58分。  

<立花大敬オーディオ・ライブラリーについて> 1996年、友人に送った≪しあわせ通信≫が人から人へと広がり、やがて書籍として出版される。根強いファンのために、各地で講演会を開催。福岡県で毎月開催されている「元気アップ禅の会」は、1997年から1回も休むことなく続いている。……そんな講演の数々を、ていねいに編集してお届けする。 

 <講演者:立花大敬(たちばな・だいけい)> 1948年大阪生まれ。大阪大学にて生物工学を研究。19歳(大学在学中)で禅に入門。以後、曹洞宗、臨済宗の諸老師に指導を受けてきた。42歳で天命を知る。48歳で≪しあわせ通信≫を開始。著述、講演活動を展開中。「本心庵」から書籍化された『しあわせ通信』シリーズは、一般書店には並べていないにもかかわらず、現在、第十集まで刊行されるほどのロングセラーとなった。ほかに、『劇的に運が良くなるお経 般若心経・延命十句観音経篇』『開運! まいにち神様 大祓詞で最強の「お清め」』(KADOKAWA)、『天界の禅者大いに語る』『悟』『禅』『禅の達人たち』(潮文社)、『大敬詩集』『人生飛行術』『朗読CD版 立花大敬先生 しあわせ通信』(本心庵)がある。  

編集者 

制作監修 池田光(本心庵) 

編集 西端努斗夢(おふぃす猫屋) 

録音 宮木裕介 

講演開催 元気アップ禅の会

(c)2018 Daikei Tachibana

立花大敬オーディオライブラリー22「歴史小説『重耳』から、天地の理を読む」に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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