樋口一葉日記〈その二〉
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ナレーター:
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岡崎 弥保
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著者:
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樋口 一葉
概要
小説を書き始めるようになった一葉の十九歳から二十歳になるころまでの「筆すさび 一」から「森のした草 一」までの中から抜粋して収録いたしました。
01筆すさび 一〈明治24年6~9月〉19歳
*収録箇所[明確な日付不明 6月末、8月、9月7日ごろ]
日々の思いや出来事が随筆的に綴られている。
02蓬生日記一〈明治24年9~11月〉19歳
*収録箇所[9月15~19、22、23、26日、10月2、4、7、10、12、13、17、18、22、24~27、29~31日、11月2、4、8、10日]
日々の暮らしぶりが綿々と綴られている。
03よもぎふ日記 二〈明治24年11月〉19歳
*収録箇所[11月22、23、24日]
11月24日に半井桃水の隠れ家を訪ねたときのことが詳しく書かれている。
04 無題〈明治24年12月〉19歳
*収録箇所[12月21~25日]
12月21日の前半は散佚しているため、途中からの文章となっている。
05森のした草 一〈明治24、25年ごろ〉19~20歳
*収録箇所[日付不明 たれの詠なりけん~、わかき女の~、とし頃の友だちの~、万にほめらるるは~、悪筆成りとて~、小説のことに~]
日付は記されておらず、随筆風にさまざまなことが書き綴られている。
樋口一葉
1872年~1896年。小説家。東京生まれ。
歌塾「萩の舎」で和歌や古典文学を学び、朝日新聞の小説記者である半井桃水に小説の指導を受ける。一時、生活苦のため小説をあきらめ雑貨店を営むが、のちにその経験を活かし「たけくらべ」「にごりえ」などを次々に発表した。肺結核のため、24歳で夭逝する。
岡崎弥保(おかざき・みほ)
俳優・語り手。
東京女子大学卒業、同大学院修了(日本古典文学専攻)。言葉の力に魅せられ、編集者を経て、俳優・語り手に。2010年朗読コンクール優勝(NPO日本朗読文化協会主催)。藍生俳句会・いぶき俳句会 会員。『源氏物語』全五十四帖(与謝野晶子訳)、「平家物語」全十三巻をはじめ、「おくのほそ道」「にほんむかしばなし」「小泉八雲怪談集」「ひろしまのピカ」「夏の花」等、朗読CD・オーディオブックの収録多数。
公式サイト「言の葉」
ブログ「言の葉つむぎ」
声のブログ「耳で聞く俳句《一日一句》©2022 PanRolling
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