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あらすじ・解説

38歳で大阪府知事に就任し、数々の改革を成し遂げてきた橋下徹氏。大阪府庁1万人・大阪市役所3万8千人の職員、組織、そして国をも動かして結果を出してきた秘訣とは何か。年上の部下や並いる反対派をいかにして説得・掌握し、大阪の大改革へと舵を切ったのか、その手腕を初めて明かす。

●「敵」はあえて側に置く
●リーダーと現場の仕事の切り分けかた
●チーム作りの「失敗の本質」

……など、自身の経験や例を挙げつつ、具体的に解説。

部下と上司を動かし、チームや組織を変える。今の時代に一番必要なのは、アイデアではなく「実行力」だ。橋下流「君主論」の全貌。

●第1章 まずは、人を動かす――実行のための人間関係、人事の要諦
●第2章 本当に実行すべき課題はどう見つけるか――橋下流・問題解決のノウハウと、マインドの持ち方
●第3章 実行し、信頼される人の条件とは――部下は結局、上司の背中を見て動いている
●第4章 実行のための「ビジョン作り」と「チーム作り」――結果を出す「仕組み」はこう作る
●第5章 上司を動かし、提案を通す――「トップの視界」を想像しながら仕事をする
●第6章 情報を制する者は、組織を制す――強い組織は、情報共有の横串がしっかり入っている
●第7章 日本と大阪を「実行できる組織」にするために――徹底的に考え抜かれた大阪都構想の実行プロセス
©Hashimoto Toru (P)2020 Audible, Inc.

実行力 結果を出す「仕組み」の作りかたに寄せられたリスナーの声

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  • マサト
  • 2021/04/10

大阪都構想がメイン?

実行力というタイトルだったため、勉強になるかと思い聞きました。ビジネス本かと思いきや、途中から都構想についての話ばかりに切り替わった為、ちょっと拍子抜け。スキルアップを目指して読む本ではありません。
もう少し、政治手腕や組織作りについての内容に触れてほしかったです。
ただ、都構想自体には興味が持てた。