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やがて恋するヴィヴィ・レイン1(ガガガ文庫)

(小学館)
著者: 犬村 小六
ナレーター: 竹内 恵美子
再生時間: 10 時間 42 分
5 out of 5 stars (9件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

「ヴィヴィ・レインを見つけて」。彼女の願いからはじまった小さな旅は、やがて世界を変革する戦いへ。傷だらけの少年少女が織りなす恋と会戦の物語、開幕。
©Koroku Inumura 2016 (P)小学館

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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  • Amazon カスタマー
  • 2019/10/01

題名と内容

タイトルを見て苦手なジャンルかなと警戒してました。
登場人物が多くて最初は覚えるのが大変だったけど、内容はドッシリした戦い、駆け引き、身分差別、政治、テクノロジー等、実に濃いものでした。
タイトルで敬遠してしまう方も多いかと思いレビューを書きました。
読み応えある作品です。続きも気になってしまいますよ!

1人中1人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。

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  • Kindleのお客様
  • 2019/11/03

主人公に次々と降りかかる試練がキツイが、聴聞後に得る読後感が爽快

ヴィヴィ・レインに繋がる壮大な叙事詩の始まりだろうか。「やがて恋するヴィヴィ・レイン」のタイトルに繋がるストリーの全貌はぜんぜん眺望できない。ガルメンディア王国の第一王女のファニア・ガルメンディアと貧民出身の主人公のルカ・バルカの悲哀がストリーの大線か。主人公たちのその時のその時のの判断が相対的に最善の判断であるように、ストーリーが進んでいくのだが、おのれの立場を踏み越えることはない。その最善の判断の一つ一つが非常にもどかしい。おそらく作者の術中に私は既にはまっているいるだろう。ナレーションもテンポ良く心地よい。お勧めである。

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    5 out of 5 stars
  • yasu810
  • 2019/10/26

戦記×ロボが良い

想像していた以上に面白い。
スラムの少年が知恵と勇気で成り上がっていく話なのだろうが(一巻では成り上がる前)、オーディオブックとして聞いているだけでその世界観が目に浮かぶ。
近世あたりの世界観の戦記モノなのにロボが出てくる違和感が無く受け入れられたのは面白い。続編が気になる

  • 総合評価
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  • ナレーション
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  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • 匿名
  • 2019/09/20

YES!!!!!

YES!!!!!YES!!!!!YES!!!!!YES!!!!!YES!!!!!

7人中0人のお客様がこのレビューが参考になったと答えています。