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どう使う?ビッグデータ (週刊東洋経済eビジネス新書 No.11)

ナレーター: 海老塚 久蔵
再生時間: 48 分
3.5 out of 5 stars (11件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

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IT業界では、2011年~12年は「クラウド化」、12~13年はそれに加えて「ビッグデータ」がテーマだという。「ビッグデータ」とは何なのか。どう使うのか。

 スマートフォンやSNSの普及に伴い、そこから集まる口コミや購入・行動履歴などの情報が急増している。サーバーの能力向上によって、その膨大なデータを保存し、分析することが可能になった。今この「ビッグデータ」によって、マーケティング、製品開発、防災などが変わりつつある。これまで、IT投資はコスト削減に使われることが多かったが、ビッグデータは売上高を伸ばすために活用できる。多くの企業が注目する理由も、そこにある。

 では、先進企業はどのように活用しているのか。本書では、小売り、外食などの実例を見ながら、導入する企業側の目線でビッグデータを考える。


©東洋経済新報社

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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