『海へ、山へ、森へ、町へ』のカバーアート

海へ、山へ、森へ、町へ

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

海へ、山へ、森へ、町へ

著者: 小川 糸
ナレーター: 町 理恵
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥3,000 で購入

¥3,000 で購入

天然水で作る地球味のかき氷(埼玉・長瀞)。ホームステイ先の羊肉たっぷり手作り餃子(モンゴル)。地元の山菜を使った一日一組の贅沢なレストラン(滋賀・米原)。西表島で真夜中に潮干狩りをし、カナダの森でキノコ狩り。自然の恵みと人々の愛情によって絶品料理が生まれる軌跡を辿ろう! 美味しい出会いを求めた旅の滋味溢れるエッセイ。

©2018 ITO OGAWA, GENTOSHA (P)2022 Audible, Inc.
エッセイ 作家 芸術・文学

こちらもおすすめ

『私の夢は』のカバーアート
私の夢は 著者: 小川 糸
『真夜中の栗』のカバーアート
真夜中の栗 著者: 小川 糸
『こんな夜は』のカバーアート
こんな夜は 著者: 小川 糸
『犬とペンギンと私』のカバーアート
犬とペンギンと私 著者: 小川 糸
『グリーンピースの秘密』のカバーアート
グリーンピースの秘密 著者: 小川 糸
『今日の空の色』のカバーアート
今日の空の色 著者: 小川 糸
『ペンギンと青空スキップ』のカバーアート
ペンギンと青空スキップ 著者: 小川 糸
『卵を買いに』のカバーアート
卵を買いに 著者: 小川 糸
『洋食小川』のカバーアート
洋食小川 著者: 小川 糸
『ぷかぷか天国』のカバーアート
ぷかぷか天国 著者: 小川 糸
『たそがれビール』のカバーアート
たそがれビール 著者: 小川 糸
『さようなら、私』のカバーアート
さようなら、私 著者: 小川 糸
『針と糸』のカバーアート
針と糸 著者: 小川 糸
『いとしきもの 森、山小屋、暮らしの道具』のカバーアート
いとしきもの 森、山小屋、暮らしの道具 著者: 小川 糸
『小鳥とリムジン』のカバーアート
小鳥とリムジン 著者: 小川 糸
『この人午後のもてなし』のカバーアート
この人午後のもてなし 著者: 上坂 冬子
『酔いどれ卵とワイン』のカバーアート
酔いどれ卵とワイン 著者: 平松 洋子
『わたしの、本のある日々』のカバーアート
わたしの、本のある日々 著者: 小林 聡美
『ツバキ文具店』のカバーアート
ツバキ文具店 著者: 小川 糸
『茶柱の立つところ』のカバーアート
茶柱の立つところ 著者: 小林聡美
『人生はごちそう』のカバーアート
人生はごちそう 著者: 田村 セツコ
『歌わないキビタキ 山庭の自然誌』のカバーアート
歌わないキビタキ 山庭の自然誌 著者: 梨木 香歩
『それでも食べて生きてゆく 東京の台所』のカバーアート
それでも食べて生きてゆく 東京の台所 著者: 大平 一枝
『やっぱり食べに行こう。【毎日文庫】』のカバーアート
やっぱり食べに行こう。【毎日文庫】 著者: 原田 マハ
『私のまんまで生きてきた。 ありのままの自分で気持ちよく生きるための100の言葉』のカバーアート
私のまんまで生きてきた。 ありのままの自分で気持ちよく生きるための100の言葉 著者: 平野 レミ
『50歳からのごきげんひとり旅』のカバーアート
50歳からのごきげんひとり旅 著者: 山脇 りこ
『山猫珈琲 上巻』のカバーアート
山猫珈琲 上巻 著者: 湊 かなえ
『キドアイラク譚』のカバーアート
キドアイラク譚 著者: 浜島 直子
『80歳、私らしいシンプルライフ』のカバーアート
80歳、私らしいシンプルライフ 著者: 德田 民子
『うらはぐさ風土記』のカバーアート
うらはぐさ風土記 著者: 中島 京子
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
すべて表示
最も関連性の高い
小川さんの色々な体験、取材の量に驚き、私まで一緒に同行した気分になれました。

色々なお話の量

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

食に関わる話と思い手に取りました。ツバキ文具店が面白かったし。確かに主な内容は食に関わる内容でしたが、作者の思い込みの激しさに驚きました。たった1日会っただけで相手の全てを理解したかのような書き方。モンゴルでの生活、数回・数日過ごしただけで、遊牧民の生活を全て理解したような書き方。そして何より全体的に知識の域が狭い。このように文章を発信する人は、色々な分野の知識を持って本を書くと思っていたのですが。地球温暖化を声高に言う割に、地学、環境工学、環境化学、生物学の知識が薄い。科学的根拠を踏まえずに感情論・思い込みで文章を書いているとしか思えない表現が散見するように感じました。また自動車を否定しておきながら、本人は現在八ヶ岳の麓で自動車がないと生活できない環境に身を置いている。そのためにわざわざ自動車運転免許を取得したとも。矛盾が多い人なのだと、残念に思いました。

視野が狭くて矛盾が多い

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。