『サイコパスから見た世界』のカバーアート

サイコパスから見た世界

「共感能力が欠落した人」がこうして職場を地獄にする

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サイコパスから見た世界

著者: デイヴィッド・ギレスピー, 栗木 さつき
ナレーター: 中村 純也
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概要

絶対に彼らと戦ってはいけない。

20人に1人の割合で存在するサイコパス。
彼らはどんな特徴をもち、どのように組織を破滅させるのか?
どうしたら彼らを見分け、その有害な影響を排除できるのか?
脳科学や事例、ストーリーを通して理解する、その実像と対策。

職場や仕事で関わるサイコパスを見抜き、対処し、排除するための役立つガイドであり、
人生のお守りとして誰もが読んでおくべき全社会人の必読書。

[サイコパスの特徴]
・脳に機能障害があり、共感能力に問題が生じている。
・「ウソをついたりズルをしない人間はただの馬鹿」と考えている。
・自分以外の人間は管理すべき家畜と見なしている。
・自分は絶対正しく、間違うことなどないと思っている。
・他人を信頼できず、マイクロマネジメントをする。
・表面的にはとても魅力的。印象操作の達人。
・リスクを評価できないため「怖いもの知らず」。
・目先のことしか頭にない。衝動的に行動する。
・「モラル」というブレーキがないので、どんなにひどいこともできる

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。

©2023 David Gillespie (P)2025 Audible, Inc.
心理学 心理学・心の健康

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
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最も関連性の高い
共感力に欠けた人間をサイコパスと断定して、社会的立場や環境などを無視して個人のパーソナリティに全て問題があるとしている。
この立場で世界を見て、気に入らない人をサイコパスと認定する筆者こそがサイコパスなのでは?
と思う。

自己責任

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

過去の同僚とその被害に私も私以外にも多くの人が苦しんだ経験、上司に理解してもらえなかった経験、最後のかすかな希望。。
読み進めるうちに、リアルに色々回想され、2晩ほぼ眠れなくなりました。
ただ内容はケーススタディなどわかりやすく、説得力があり、実践は厳しいですが、自分を守る方法を教えてくれます。つらい場合は。ぜひ、休み休み読むと良いと思います。

あまりに、衝撃的

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

職場で自分が苦しめられた同僚がまさにこのタイプでした。
残念ながら、今の日本の法律では、サイコパスであるという理由で首にすることはできないので、貧乏クジを引いたと思って我慢するか、退職や配置換えなど自分の努力によってその人から離れるしか解決歩法はなく、被害なく対処することはほぼ不可能であるのが結論である。
しかしながら、自分が壊れる前にこの本によりサイコパスついて理解することで、自分が悪いのではなく相手がおかしいのだと理解することが、自分を守るための一助になると思う。
この本の感想でつまらないと言っている人は、本物のサイコパスに関わったことがないか、サイコパス本人なんだろうなぁ…。

サイコパスは実在する。

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かつて自分が置かれた状況がどういうものだったのか,完全に理解できた気がした.その時に出会っていれば,苦労がだいぶ減ったと思う.人間関係で理不尽な思いをしているすべての人は読むべき

もっと前に読みたかった

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思い当たる。あの時、あの人、、、サイコパスっていたんだ。
はじめは彼、彼女達は情熱の事柄を言っていて、私は密かに尊敬した。それに私に関心を向けいて、私は嬉しかった。
彼女の笑顔がとてもステキと思ってた。
でも段々なんか変。怖い。ヤバい。
でも最初から変と思う気持ちもあった。
それは合っていたんだ、よかった。よくなかったけど。
サイコパスは私が生きてきた中で何人かいました。
それに、これからも続けて付き合わなくてはならない人もいます。
今友達は職場で密かに戦っている。



この本の後半が特に面白かった。
物語にした具体的な事例と対処法。それに続く現実の事例と対処法。
私のこれからの人生、この本で助かった。

サイコパス100%の人には私は会ってないと思う。75%、60%、20%とかは会ってる。
もしかしたら自分でも5%ぐらいあるかも。

ナレーションで無かったら私は活字ではこの本が読めなかったと思う。ナレーションをありがとうございます。

サイコパスの輝く笑顔

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