知念 実希人
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知念 実希人

知念 実希人(ちねん・みきと) 1978年、沖縄県生まれ。東京慈恵会医科大学卒、日本内科学会認定医。 2011年、第4回島田荘司選ばらのまち福山ミステリー文学新人賞を『レゾン・デートル』で受賞。12年、同作を改題、『誰がための刃』で作家デビュー。「天久鷹央」シリーズが人気を博し、15年『仮面病棟』が啓文堂文庫大賞を受賞、ベストセラーに。『崩れる脳を抱きしめて』『ひとつむぎの手』で、18年、19年本屋大賞連続ノミネート。今もっとも多くの読者に支持される、最注目のミステリー作家(本データは「レゾンデートル」ISBN-13: 978-4408554747が刊行された当時に掲載されていたものです)
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